メチャ買いたい.comがお届けする、おすすめの「宿根キンギョソウ」検索結果。

宿根キンギョソウの商品検索結果全5件中1~5件目

カネコミックスフラワーロータイプ450g[タネ 春・秋まき草丈20~40cmの草花500平米分]

園芸ネット プラス

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カネコミックスフラワーロータイプ450g[タネ 春・秋まき草丈20~40cmの草花500平米分]

カネコミックスフラワーロータイプ450g[タネ 春・秋まき草丈20~40cmの草花500平米分]住宅団地の建物周囲、公共の花壇など、広い面積をカバーするのに適したワイルドフラワーのミックス種です。草丈が20~40cmと比較的低い品種がブレンドされています。播種量は、1袋450gで約500平米分(540,000粒)です。下記の19品種(1年草、宿根草)がミックスされています。イベリス、わい性ヤグルマソウ、カリフォルニアポピー(花菱草)ケイランサス、トコナデシコ、ファセリアカンパニュラリア、ディモルフォセカ(アフリカキンセンカ)、わい性ゴデチア、スイートアリッサム、セラスチウム、わい性ツキミソウ、わい性ハルシャギク、ワスレナグサ、わい性コマチソウ、ビオラ、ヒメナデシコ、カンパニュラ、アイスランドポピー、リナリア(ヒメキンギョソウ)まき時:寒地および寒冷地では4月下旬~6月上旬、9月上旬~10月半ば/暖地および温暖地では3月中旬~6月中旬、9月上旬~10月半ば開花期:(宿根性品種の開花は播種の翌年からとなります)イベリス(1年草)4月~5月わい性ヤグルマソウ(1年草)4月~6月カリフォルニアポピー(花菱草)(1年草)4月下旬~6月ケイランサス(1年草)2月~4月トコナデシコ(宿根草)5月~7月ファセリアカンパニュラリア(1年草)4月下旬~6月上旬ディモルフォセカ(アフリカキンセンカ)(1年草)3月~5月わい性ゴデチア(1年草)5月~7月スイートアリッサム(1年草)3月~6月セラスチウム(宿根草)5月~6月わい性ツキミソウ(宿根草)7月~9月わい性ハルシャギク(1年草)7月~8月ワスレナグサ(1年草)4月~5月わい性コマチソウ(1年草)5月~6月ビオラ(1年草)8月~10月・11月~5月ヒメナデシコ(宿根草)5月~11月カンパニュラ(宿根草...

キンギョソウ「ダンシングクイーン」4寸ポット苗 寄せ植え 庭植え 花苗 花壇

青空花屋 manimani

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キンギョソウ「ダンシングクイーン」4寸ポット苗 寄せ植え 庭植え 花苗 花壇

商品情報 栽培方法 日当たりがよく水はけの良い場所を好みます。水やりは土の表面が乾いたらたっぷりと与えてください。注意点 ◎植物は個体差があり成長もしていますので、商品画像と違う場合やお花が少ない又は咲いていない場合もございます。◎店頭販売もしておりますので、ご注文が入った際に売り切れてしまっている場合がございます。お急ぎの場合は電話でご連絡ください。キンギョソウ「ダンシングクイーン」4寸ポット苗 寄せ植え 庭植え 花苗 花壇 斑入りの銅葉と深みのある色合いのお花がステキです! キンギョソウ「ダンシングクイーン」4寸ポット苗 銅葉の斑入り品種で、とてもおしゃれなキンギョソウです。宿根草でこぼれ種で良く増えます。花期が4月から12月と長く、お花のない時期もカラーリーフとして楽しめます。深みのある赤いお花も素敵ですが、気温や日照で変化する葉もとても魅力的です。寒くなると葉の赤みが強くなり、お花だけでなくカラーリーフとしても寄せ植えなどにお勧めです。※2018年8月27日入荷※大きめの4寸ポットに2株植えられておりたくさん分岐しているので、分けて植えることができます。※お花が咲いていない状態での発送になる場合もあります。 在庫がある場合、1~5営業日以内に発送いたします 1

リナリア ピンク

おぎはら植物園

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リナリア ピンク

■ ゴマノハグサ科(オオバコ科) 宿根草(耐寒性多年草) ■ 学 名 : Linaria purpurea 'Canon J Went' ■ 別 名 : 原種リナリア プルプレア(パープレア) 紫海蘭(ムサラキウンラン) など ■ 花 期 : 初夏 ■ 草 丈 : 60cm前後(生育後の高さで花丈も含む) ■ 耐寒性 : 強 ■ 耐暑性 : 中 ■ 日 照 : 日向~やや半日陰 ■ 原産地 : 地中海沿岸(原種の主な自生地) ■ お届けの規格 9~10.5cmポット苗 品種名キャノンJウェント 淡い桜色 細かく柔らかなシルバーの葉茎が花色と調和する 美しい色合いで古くから親しまれている原種系リナリア ~担当スタッフのコメント~ すらっと長く伸びて、風に揺れる姿が趣きあり、自然味のある美しさです。 リナリアと言えば一年草の姫キンギョソウを想像しますが、このパープレア系は形状が異なります。 シルバーの葉にパステル調の花が優しい色合いでこぼれダネでよく殖えて、庭のあちこちから顔を出します。細めの草姿にかわいい小花で、他の草花の邪魔をせず、よく調和しますので、どんどん殖えてほしい花です。 開花させる為に早め(初夏頃)にタネを蒔いて、夏越しさせています。ほとんどの株は開花見込みです。 ◆生育の様子 晩春、バラの開花シーズン頃、花茎が一気に伸び、スマートな姿で開花します。 花後、ある程度タネを飛ばさせたら半分ほどにカットすると脇枝が伸びて再び開花します。 乾燥に強く、道路の端や砂礫地、石垣などにもこぼれダネで自然に増えていきます。 冬になると、その年に伸びた花枝は枯れてきます。 落葉の頃には株元から新しい芽がたくさん伸びてきますので、この芽を残し、古い茎はすべて切って、きれいに手入れしておきます。 新しい芽は常緑のまま越冬します。...

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パセリ イタリアンパセリ[春・秋まき ハーブのタネ]

園芸ネット プラス

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パセリ イタリアンパセリ[春・秋まき ハーブのタネ]

タネ・小袋パセリ イタリアンパセリ[春・秋まき ハーブのタネ]イタリア料理には欠かせないハーブ。野性的な強いパセリの香りがあります。ビタミンA、C、鉄分を含み、健康的なハーブ。サラダやスープに刻んでご利用ください。強健なので栽培は容易ですが、移植を嫌いますのでじかまきで育ててください。まき時:3~6月、9~10月発芽適温:15~20度草丈:30~80cm開花期:5~7月内容量:0.2ml(約60粒)栽培方法:よく耕して湿らせた土に、うすくすじまきし、ごくうすく土をかけます。発芽するまでは土を乾かさないようにしてください。発芽後は25cm間隔に間引きます。セリ科の植物は移植を嫌うため、できるだけ直まきしたほうが良いのですが、ポリポットで育苗し、本葉5~6枚になってから定植する場合は、根鉢を崩さず、根を痛めないように注意します。大きくなってきたら随時葉を茎ごと切り取って利用します。収穫:大きくなった若葉を収穫します。利用方法 : 若葉を刻んでサラダやスープに、煮込み料理や卵料理のソースなどに利用されます。パセリ イタリアンパセリ[春・秋まき ハーブのタネ]の栽培ガイドイタリアンパセリ種まきの方法:容器の選び方種まきの方法:色々なタネ

ピンクフラワーガーデン[サカタ 花タネ]

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ピンクフラワーガーデン[サカタ 花タネ]

タネ・小袋 何が咲くのか楽しみ 春、秋まきピンクフラワーガーデン[サカタ 花タネ]何が咲くのか楽しみ!ピンク色のミックスガーデンの種です。ピンク色の花が咲く、耐寒性1年草を中心とした混合種です。草姿、性質、開花時期が違い、長い間さまざまな花を楽しめます。広い花壇に好適で、コンテナでもよく育ちます。1袋でまける面積目安:約5平米まき時:暖地 9~11月、2~3月 寒地 4~5月、8~9月発芽適温:20℃前後開花期:春~夏(まいた時期により変わります)草丈:20~100cm容量:5ml タネまき 雪が多い寒い地域は春、それ以外の地域では早春、春、秋ともにまけますが、秋まきがお薦めです。タネの片寄りや重なりに注意してバラまきするか、30~40cm間隔で粗めにスジまきし、タネがかくれる程度に土をかけます。タネまき後、タネが流れないように板などで軽く土を押さえます。発芽まで乾かさないように水やりします。発芽後は葉形を見ながら、多くの種類が残るように混み合う所を数回に分けて間引きします。春に害虫が発生したら早めに駆除します。 ピンクフラワーガーデン[サカタ 花タネ]の栽培ガイド種まきのコツ手作りのシード・テープ種まきの方法:容器の選び方種まきの方法:色々なタネ

カールドンの種[春・秋まき 野菜タネ]

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カールドンの種[春・秋まき 野菜タネ]

タネ・小袋 カルドン・アーティチョークの仲間・蕾と茎が美味しい 装飾にも!カールドンの種[春・秋まき 野菜タネ]カールドン(Cardoon)はアーティチョークの野生種。地中海地方に自生し、古代ギリシャ時代の昔から料理にりようされてきた大型多年草です。巨大な桃紫色、筒状のアザミのような花は6~10cm位の大きさとなります。アーティチョークと同様に蕾も食用にしますが、それよりも茎を蒸し煮にして食用とされています。茎はごく小さなとげに覆われていて触れると痛いので、取扱には注意してください。蕾にもアーティチョークよりも鋭いトゲがあります。花が咲く直前のつぼみを収穫し、ゆでて食用にします。アーティチョークと似た風味があります。カルドンに含まれる酵素はチーズの製造にも利用されています。花は1本の花茎に5~6輪咲き、ドライフラワーやフラワーアレンジメントにも利用します。学名:Cynara cardunculusタイプ:キク科アザミ亜属の半耐寒性多年草まき時:(一般地域)3~4月、9~10月内容量:1ml開花期:6~9月草丈:100~150cm栽培方法よく日のあたる場所に腐葉土や堆肥をすきこみ、1m間隔で定植します。ある程度耐寒性がありますが、霜にあてないように栽培してください。収穫・利用方法:蕾を食用にする場合は、蕾がまだ開かないごく若いうちに頭頂部を切り取って利用します。レモン汁と塩を入れた熱湯でゆで、ガクの根元と総苞片(花びらのように見えるところ)の根元の柔らかな部分に塩やオリーブオイルをつけて食べます。あるいは、花芯のおしべなどを取り除き、パン粉やハーブ、オリーブ油などの詰め物をしてグリルする等の料理方法もあります。茎の収穫は9月~2月。茎が白くなってくる頃が収穫期です。葉を取り除き、葉柄を茹でてから料理に使います...

アカクローバー500g(アカツメクサ・赤クローバー)[タネ]

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アカクローバー500g(アカツメクサ・赤クローバー)[タネ]

グランドカバー 牧草 55平米分 春秋まきアカクローバー500g(アカツメクサ・赤クローバー)[タネ]グランドカバーに適した宿根草の種です。土壌の侵食防止に役立ち、景観用にも優れています。また牧草としても利用されます。耐寒性が強く、積雪にもまけず、極端なやせ地や強度の酸性土壌をのぞけば土質を選ばず生育します。草丈はシロクローバーよりも大きく、花は赤花です。収量性に優れます。タイプ:マメ科の耐寒性多年草(ムラサキツメクサ・アカツメクサ)まき時:2~5月、8~10月草丈:60~80cm標準発芽率:85%標準粒数:1gあたり700粒(1平米あたり8~10gをまきます)発芽適温:20~30度発芽日数:1週間位(播種時の温度、栽培環境により変わってまいります)生産地:アメリカ(入荷時期、ロットにより生産地が異なる事があります)栽培方法:土壌酸度はpH7.0~4.5が最適です。播種前に雑草を取り除き、床土を平らにしてください。土壌硬度が25mm以上であれば耕起して、よくほぐしてください。元肥として緩効性肥料を1平米当たり100g程度ほどこし、土とよく混ぜてください。種をまいた後は1~2cmの厚さに土をかけ、平らにならしてください。発芽までと初期成育の期間は土が乾かないように管理し、必要に応じて潅水してください。種子粉衣の農薬使用履歴:無処理(薬剤は使っていません)■この商品は宅配便でお届けします。送料は宅配便送料となります。メール便ではお届けできません。アカクローバー500g(アカツメクサ・赤クローバー)[タネ]の栽培ガイド種まきの方法:容器の選び方緑肥作物栽培指針表用途別・輪作栽培体系例用途別・輪作栽培体系例2種まきの方法:色々なタネ

ダイカンドラ (ダイコンドラ):緑葉1kg[タネ]

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ダイカンドラ (ダイコンドラ):緑葉1kg[タネ]

春・秋まき 約76平米分 太陽光パネルの下草に最適ダイカンドラ (ダイコンドラ):緑葉1kg[タネ]ダイカンドラはグランドカバーに適したヒルガオ科の多年草の種です。ほふく茎を伸ばして地面を広く覆います。耐暑性、耐陰性、耐湿性がすぐれていてやせ地でもよく生育するので、芝生が育たない場所のグランドカバーとして利用されます。また、土壌の侵食防止に役立ち、景観用にも優れています。濃緑色のハート型の葉が特徴です。耐寒性がやや劣りますので、関東以南の温暖地や暖地に適しています。太陽光発電の敷地等の雑草防止にもよく利用されます。太陽光パネルの下でもよく繁茂し、一度植え付ければ10年以上の長期間にわたって緑を保ちます。砕石敷き込みや防草シートより高い費用対効果で注目されています。タイプ:半耐寒性多年草まきどき:5月~7月、9~10月草丈:3~5cm標準発芽率:80%標準粒数:1gあたり200粒(1平米あたり10~15gをまきます)発芽適温:20~30度発芽日数:10~20日日照:半日陰むき生産地:アメリカ(入荷時期、ロットにより生産地が異なる事があります)栽培方法:土壌酸度はpH6.5~5.5が最適です。播種前に雑草を取り除き、床土を平らにしてください。土壌硬度が25mm以上であれば耕起して、よくほぐしてください。元肥として緩効性肥料を1平米当たり100g程度ほどこし、土とよく混ぜてください。種をまいた後は1~2cmの厚さに土をかけ、平らにならしてください。発芽までと初期成育の期間は土が乾かないように管理し、必要に応じて潅水してください。※種子コート剤の色が変わる場合もございます。■この商品は宅配便でお届けします。送料は宅配便送料となります。メール便ではお届けできません。★お届けする包装形態は500g詰め(下記は一例です)にしたパッケージとなります...

アカクローバー1kg(アカツメクサ・赤クローバー)[タネ]

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アカクローバー1kg(アカツメクサ・赤クローバー)[タネ]

グランドカバー・牧草 110平米分 春秋まきアカクローバー1kg(アカツメクサ・赤クローバー)[タネ]グランドカバーに適した宿根草の種です。土壌の侵食防止に役立ち、景観用にも優れています。また牧草としても利用されます。耐寒性が強く、積雪にもまけず、極端なやせ地や強度の酸性土壌をのぞけば土質を選ばず生育します。草丈はシロクローバーよりも大きく、花は赤花です。収量性に優れます。タイプ:マメ科の耐寒性多年草(ムラサキツメクサ・アカツメクサ)まきどき:2~5月、8~10月草丈:60~80cm標準発芽率:85%標準粒数:1gあたり700粒(1平米あたり8~10gをまきます)発芽適温:20~30度発芽日数:1週間位(播種時の温度、栽培環境により変わってまいります)生産地:アメリカ(入荷時期、ロットにより生産地が異なる事があります)栽培方法:土壌酸度はpH7.0~4.5が最適です。播種前に雑草を取り除き、床土を平らにしてください。土壌硬度が25mm以上であれば耕起して、よくほぐしてください。元肥として緩効性肥料を1平米当たり100g程度ほどこし、土とよく混ぜてください。種をまいた後は1~2cmの厚さに土をかけ、平らにならしてください。発芽までと初期成育の期間は土が乾かないように管理し、必要に応じて潅水してください。種子粉衣の農薬使用履歴:無処理(薬剤は使っていません)■この商品は宅配便でお届けします。送料は宅配便送料となります。メール便ではお届けできません。アカクローバー1kg(アカツメクサ・赤クローバー)[タネ]の栽培ガイド種まきの方法:容器の選び方緑肥作物栽培指針表用途別・輪作栽培体系例用途別・輪作栽培体系例2種まきの方法:色々なタネ

【有効期限18年10月】かすみ草:ジプシーディープローズの種*[サカタ 花タネ]

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【有効期限18年10月】かすみ草:ジプシーディープローズの種*[サカタ 花タネ]

タネ・小袋 ピンクの星をちりばめたようなかわいい花 春、秋まき【有効期限18年10月】かすみ草:ジプシーディープローズの種*[サカタ 花タネ]ピンクの星をちりばめたような可愛い花姿!分枝性がよく、花径約1cmの淡いピンクの小花が株全体を覆い、半球形の草姿になります。花壇やプランターの縁どりやコンテナを使った寄せ植えに向きます。まき時:(寒地・寒冷地)4~5月 (温暖地・暖地)3~5月、9~10月開花期 (寒地・寒冷地)6~9月 (温暖地・暖地)4~7月※まき時は地域により変ってきます。開花期は種をまいた時期により変わります。 詳細は種袋の裏面にあります。発芽適温:20℃前後草丈:約20~30cm花径:約1cm内容量:30粒[タネまき]一般的に春まきですが、暖かい地方では秋まきもできます。タネはとても細かいのでピートバンに、ごく薄くバラまきにします。発芽まではタネが流れないように底面吸水、または霧吹きで行い、発芽がそろい込みあうところは間引きます。[栽培のポイント]本葉4~5枚ごろ小鉢やポットに植え替え、乾きぎみに管理します。植えつけは完熟堆肥に化成肥料、苦土石灰を施し日当たり、水はけのよいところに、株間約30cmで植えつけます。やや浅植えにすると過湿による立ち枯れを防ぐことができます。秋の植えつけは10月までに済ませます。【有効期限18年10月】かすみ草:ジプシーディープローズの種*[サカタ 花タネ]の栽培ガイド種まきのコツ手作りのシード・テープ種まきの方法:容器の選び方種まきの方法:色々なタネ

【有効期限18年10月】アスター シリンガミックス[タネ]

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【有効期限18年10月】アスター シリンガミックス[タネ]

タネ・小袋 花色の変化が楽しい 夏の切花に! 春、秋まき【有効期限18年10月】アスター シリンガミックス[タネ]夏の切り花に最適!仏花のイメージを一新するモダンでかわいい2~3cmの花をつけます。フラワーアレンジメントの材料としても最適です。白から濃いピンクへと移りゆく花色の変化も楽しめます。学名:Callisthephus chinensis英名:Chinese Aster和名:エゾギク科名:キク科原産地:中国東北部花言葉:変化まき時:春まき4月~5月、秋まき9月~10月開花期:春まきなら8~9月、秋まきなら6~7月草丈:約60cm発芽温度:20℃前後生育温度:5~25℃内容量:1ml用途:切り花、花壇、プランター種まき:春遅くまく場合は直接花壇にまき、種が隠れる程度に覆土します。秋まきの場合は箱や鉢に種をまき、霜よけをして越冬させます。まき土は清潔な種まき培土を使いましょう。育て方:育苗した場合は、本場5~6枚で日当りと風通しの良い場所に植えます。酸性土を嫌うので植え付け前に石灰を混ぜて中和します。虫害を防ぐため株元に粒状殺虫剤をまいておきます。連作を嫌うので、同じ場所で育てないこともポイントです。備考 : この種子を食べたり、動物等に与えないで下さい。★種袋のデザインが変わる場合があります。【有効期限18年10月】アスター シリンガミックス[タネ]の栽培ガイド種まきのコツ手作りのシード・テープ種まきの方法:容器の選び方種まきの方法:色々なタネ

ルバーブの種[ジャムやパイに!野菜タネ 春、秋まき]

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ルバーブの種[ジャムやパイに!野菜タネ 春、秋まき]

タネ・小袋ルバーブの種[ジャムやパイに!野菜タネ 春、秋まき]和名は食用ダイオウ。ハーブとしておなじみです。円形の葉をもつ長い茎を根元からフキのように出します。初夏のころに大きく伸びる葉柄を根元から切り取り、フキと同様に皮をむいて砂糖で煮てジャムにしたり、パイやケーキに利用します。「味の緑ルバーブ」といわれている緑がかった茎色で、収穫量が最も多い品種です。あまり知られていませんが、種から育てるのは簡単です。耐寒性は強いのですが、夏の暑さに弱いので、栽培は冷涼地向きです。一般地以南では西日のあたらない、風通しのよい場所に植えてください。※気候や生育環境により、茎の色は緑がかっていたり、赤みがかっていたり変化しますまき時: 4月~5月、9月収穫 翌年から毎年、6月~7月頃 容量:5ml 用途: ジャム、パイ日照: 日当りを好む 種まき: 種まきする場所をよく耕して土をならし、湿らせます。種をうすくまいて2cmほど土をかけます。芽が出るまでは土が湿った状態を保ってください。 育て方: 発芽後、ある程度成長したら20~25cm間隔に移植します。翌年の春に1m間隔に定植します。花芽が伸びてきたらすぐに摘み取ります。2年目以降はほとんど放任栽培でよく育ちますが、春先に根元に有機質に富んだ土をマルチング(土を盛り上げる)するとよりたくさん収穫できます。高温多湿に弱いので、なるべく冷涼で排水の良い環境で育ててください。収穫: 1年目はあまり収穫せず、株を育てるようにしてください。2年目以降はたくさん収穫できます。葉はシュウ酸を含んでいるので食用にしないでください。ルバーブの種[ジャムやパイに!野菜タネ 春、秋まき]の栽培ガイド種まきの方法:容器の選び方種まきの方法:色々なタネ

四季なりイチゴ:ワイルドストロベリー[タネ]

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四季なりイチゴ:ワイルドストロベリー[タネ]

タネ・小袋 春、夏、秋まき四季なりイチゴ:ワイルドストロベリー[タネ]小さく可愛い実が沢山取れます!実は鮮紅色で2~3cmの小粒ですが、味は1粒ごと個性的で、旬の時期や大株になるとより甘みが増します。四季なり性なので鉢植えにして室内で管理すると、冬でも小粒ですが収穫出来ます。まき時:4~6月頃、8~10月頃発芽適温:20℃前後草丈:約25cm花径:約1~2cm内容量:0.1ml(この袋で育つ苗の本数:約100本)[タネまき]春の4~6月、秋の9~10が適期です。ピートバンやタネまき用土を入れた箱にバラまきし、発芽まで乾かさないように注意します。タネが細かいので底面給水か側面から静かに水を与えます。[栽培のポイント]本葉を2~3枚のころ小鉢やポットに植え替えます。肥料を好むので完熟堆肥に化成肥料、苦土石灰を施し本葉7~8枚で株間20cmで植えつけ、日当たり、水はけのよい場所で管理します。開花期は定期的に追肥し、実が土に接触すると腐りやすいので、株元に敷きワラなどをします。アブラムシやナメクジの食害に注意します。四季なりイチゴ:ワイルドストロベリー[タネ]の栽培ガイドワイルドストロベリー種まきの方法:容器の選び方種まきの方法:色々なタネ

【有効期限18年10月】金盞花(キンセンカ) スター 混合[秋・春まき 草丈60cm 切花に タキイ 花タネ]

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【有効期限18年10月】金盞花(キンセンカ) スター 混合[秋・春まき 草丈60cm 切花に タキイ 花タネ]

タネ・小袋【有効期限18年10月】金盞花(キンセンカ) スター 混合[秋・春まき 草丈60cm 切花に タキイ 花タネ]元気いっぱいに咲き誇る!耐寒性が強く丈夫でつくりやすいキンセンカ。スターは草丈50~60cmと高性大輪多花性品種で、春の切花に欠かせません。黄色と橙色の2色混合種です。タイプ:キク科の耐寒性1年草まき時:秋まき9月~10月、寒地4月~5月花期:4月~6月(秋まき)、7月~8月(春まき) 内容量:5ml草丈:約60cm 用途:切り花、花壇、プランター 日照:日なたを好む 栽培方法:日当たりと風通しの良い場所で、堆肥など有機物が多い土が適しています。種が大きくまきやすく、発芽も容易。酸性土では良く育ちませんので、事前に石灰をまきよく耕しておきます。発芽後30cm間隔で定植し、寒さがくるまでに十分根を張らせます。冬は乾燥させないよう水遣りします。★種袋のデザインが変わる場合があります。【有効期限18年10月】金盞花(キンセンカ) スター 混合[秋・春まき 草丈60cm 切花に タキイ 花タネ]の栽培ガイド種まきのコツ手作りのシード・テープ種まきの方法:容器の選び方種まきの方法:色々なタネ

ストロベリートーチ:クリムゾンクローバー[花タネ]

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ストロベリートーチ:クリムゾンクローバー[花タネ]

タネ・小袋 夏、秋まきストロベリートーチ:クリムゾンクローバー[花タネ]イチゴの果実のような赤い花穂が可愛らしい!クローバーの仲間で耐寒性はとても強く、株張り約30cm草丈約40cmになります。八重桜が散り始めるころ、真っ赤なイチゴの果実に似た花穂を数多く枝先につけます。可愛い切り花にもなります。まき時:(寒地・寒冷地)8~9月 (温暖地・暖地)9~11月開花期 (寒地・寒冷地)5~6月 (温暖地・暖地)4~6月※まき時は地域により変ってきます。開花期は種をまいた時期により変わります。 詳細は種袋の裏面にあります。発芽適温:20℃前後草丈:約4050cm花穂:約5cm内容量:2ml(この袋で育つ苗の本数:約150本)[タネまき]ススキの穂が出始めるころがタネまきの適期です。ピートバンやタネまき用土を入れた箱にバラまきし、タネがかくれるくらい土をかけます。発芽がそろったら苗が込み合ったところを間引き、本葉2枚のころ小鉢やポットに植え替えます。[栽培のポイント]日当たりのよいところでしっかりと苗を育てます。完熟堆肥、腐葉土などの有機質を多めに施した日当たりと水はけのよい場所に、株間約30cmで植えつけます。きびしい寒さがくる前に根を張らせるように早めに植えますが、小苗や植えつけが遅れたときは霜よけをすると安心です。春先にアブラムシの予防をします。ストロベリートーチ:クリムゾンクローバー[花タネ]の栽培ガイド種まきの方法:容器の選び方種まきの方法:色々なタネ

ワイルドフラワー ハイドロカラーミックスの種[タキイ 花タネ]

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ワイルドフラワー ハイドロカラーミックスの種[タキイ 花タネ]

タネ・小袋 9~10月、3~5月まきワイルドフラワー ハイドロカラーミックスの種[タキイ 花タネ]このワイルドフラワーのミックス種には、西洋のこぎり草、ディモルフォセカ、花菱草、ガザニア、アリッサム、シレネ、クローバーなど、乾燥に強くグランドカバー向きの草丈の低い1年草と多年草を混合しています。高速道路の法面や一般の道路沿い、鉄道沿い、河川敷、町や団地の空き地などに広く利用されています。雑草のかわりに花を咲かせ、また後から生えてくる雑草を抑えることができ、次々と違った花が長期間咲き続けます。花壇や空き地で思いっきり花が楽しめます。まき時:9月~10月(秋まき)、3月~5月(春まき)花期:3月~8月(秋まき)、6月~10月(寒地まき) 内容量:15ml草丈:品種によりさまざま 用途:花壇、空き地日照:日なたを好む 栽培方法:日当たりと排水の良いところで、できるだけ雑草の少ない場所を選びます。あらかじめ緩効性肥料を1平米あたり150~200g施し、整地します。水はけの悪いところではパーライトなどを混入し、排水をよくして表面にバラまき、土の表面をなでるようにして種に土をかけ、十分に水をかけます。ワイルドフラワー ハイドロカラーミックスの種[タキイ 花タネ]の栽培ガイド種まきのコツ手作りのシード・テープ種まきの方法:容器の選び方種まきの方法:色々なタネ

オレガノの種[ハーブのタネ]

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オレガノの種[ハーブのタネ]

タネ・小袋 ハナハッカ お料理に!花がかわいくドライフラワーにも 春、秋まきオレガノの種[ハーブのタネ]南ヨーロッパ原産で、イタリアでもっとも親しまれているハーブの一種で、トマト、チーズ料理にぴったりのスパイスとなります。また紫色のかわいい花、美しい緑色の葉は観賞用としても有名です。オレガノはギリシャ語で「山々の喜び」の意味があり、日当たりの良い岩山で自生していたため、名づけられたといわれています。しそ科の多年草。和名はハナハッカといいます。タイプ:耐寒性宿根草まき時:4月~5月、9月~10月発芽適温:15~20℃開花時期:6~9月ごろ草丈:50~80cm内容量:0.1ml(約200粒)日照:日向むき種まき:苗床に湿らせた培養土を入れ、薄く種をまいて少し土をかけます。16~21度で管理し、発芽までは土を乾かさないようにします。戸外に直播する場合はよく土を耕して平らにならし、薄く種をまいて1センチほど土をかけます。発芽までは乾燥させないようにします。育て方:発芽後は明るい場所で管理します。大きくなったら9センチポットに1株づつ植え替えます。大きくなったら戸外に20cm間隔に定植します。収穫:若い葉を適宜摘み取って利用してください。利用法 : 生葉をそのまま利用するよりも、乾燥させたほうが香りがよくなります。トマトとの相性がとても良いところから、ピザソースには欠かせません。また、ドライフラワーとしても魅力のあるハーブです。オレガノの種[ハーブのタネ]の栽培ガイドオレガノ マージョラム種まきの方法:容器の選び方種まきの方法:色々なタネ

【有効期限18年10月】緑肥用ひまわり 約9平米分[タネ]

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【有効期限18年10月】緑肥用ひまわり 約9平米分[タネ]

タネ・小袋 5~8月まき 土壌中の菌根菌を増やす!【有効期限18年10月】緑肥用ひまわり 約9平米分[タネ]緑肥用ヒマワリは菌根菌の密度を高め、後作のリンサン吸収を促進します。初期成育が旺盛で、土壌の被覆が早く、雑草をよく抑えます。播種期の幅が広く、1日当たりの乾物生産量も多いので緑肥作物として優れています。また菌根菌の一種、VA菌の密度を高めるので、リンサン吸収を菌根(マイコライザ)に大きく依存している小麦、大豆、菜豆、とうもろこし、たまねぎなどの前作に利用できます。まき時:5~8月内容量:60ml栽培方法:播種前に耕起して、土をよくほぐしてください。種をまいた後は土をかけ、平らにならしてください。発芽までと初期成育の期間は土が乾かないように管理し、必要に応じて潅水してください。すきこみ:後作の定植または播種の1ヶ月前にすきこんでください。塩類濃度(EC)が1.5以上を示す後地土壌へのすきこみは塩類障害を助長する危険性があります。このような畑では、茎葉を外に運び出し、養分の不足している畑にすきこんでください。また、成熟しすぎると茎が硬化するので、早めにロータリーなどですきこんでください。【有効期限18年10月】緑肥用ひまわり 約9平米分[タネ]の栽培ガイド種まきの方法:容器の選び方緑肥作物栽培指針表用途別・輪作栽培体系例用途別・輪作栽培体系例2種まきの方法:色々なタネ

ペニーロイヤルミントの種[ペットの虫よけやグランドカバーに 3~11月まき(周年も可能)ハーブのタネ]

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ペニーロイヤルミントの種[ペットの虫よけやグランドカバーに 3~11月まき(周年も可能)ハーブのタネ]

タネ・小袋ペニーロイヤルミントの種[ペットの虫よけやグランドカバーに 3~11月まき(周年も可能)ハーブのタネ]シソ科の多年草。水はけのよい場所を好み、枝を地表に伸ばして広がるので地衣植物として芝生かわりにもなります。ミントの1種として扱われることが多く、さわやかな香りを持ちます。広がる枝が密集しすぎると枯れることがあるので、随時根を整理したり刈りこんだりするといいでしょう。ノミやハエがこのハーブの匂いを嫌うため犬や猫のノミよけとして使われます。葉を摘み取りよく乾燥させて、布で首輪を作ってその中に入れて付けさせると効果的です。内容量:0.2ml(約66平米分)タイプ: 耐寒性多年草または小低木まき時: 3~11月(発芽適温を維持すれば、いつでも栽培できます) 草丈: 15~60cm仕立て方: 鉢植え、コンテナ、花壇 日当り: 日当りを好む 適地: 石灰質の多い土 種まき・育て方: 鉢か箱に撤まきし、発芽後適宜間引いて草丈2~3cm頃仮植えし、5~6号鉢に取るか、株間30cmに植えだします。所構わずはびこるので、庭植えの場合、深さ15~20cmまで板かレンガなどで囲んで区分しましょう。用土は畑の土に腐葉土や堆肥などを入れた、やわらかいものにすると、地下茎も伸びやすくなります。ミント類は生長すると密生するので梅雨時などで蒸れやすく、病気が発生します。入梅前に刈り込むか、枝を間引いて風通しをよくします。鉢栽培では鉢土がしまりやすいので、腐葉土などを少し多めに混ぜるとよいでしょう。素焼きの5号鉢に植えたら、表面に腐葉土を敷いてやると乾燥が防げ、生育も」よくなります。肥料は10日に1回くらい、ハイボネックスの千倍液を与えます。生葉は使用の都度摘み、まとめての収穫は6~7月に地際3~4cm残して刈り取り、降霜まで2~3回収穫できます。春か秋...

アーティチョーク グリーン*[野菜タネ]

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アーティチョーク グリーン*[野菜タネ]

タネ・小袋 春、夏、秋まきアーティチョーク グリーン*[野菜タネ]グリーン色があざやかな花蕾になるアーティチョーク。巨大なつぼみがつくので、未開花のうちに収穫し、茹でてサラダにすると大変おいしく食べられます。味はゆでたけのこのようで、バターソースなどであえてもおいしいです。草丈2mにもなる巨大な食用アザミです。葉は煎じて消化促進や強壮、便秘改善にも利用されます。切り花や鉢花にも適しています。タイプ:耐寒性多年草まき時:春まき3~5月、秋まき8~10月発芽適温:20~30度収穫期:翌年の6~9月種数:1ml草丈:90cm用途:サラダ日照:日なたを好む種まき:土中の温度が上がった頃、屋外に直まきします。2~3粒を30cm間隔で点まきします。育て方:苗のなかで生長のよいものを残し、間引きします。間引きしたものは、そのままポットや別の場所に移植することも可能です。収穫方法:1年目はまだ株が充実していないので花も小さめです。1年目の花は早めに切り取り切り花や鉢花として利用し、2年目以降に大きな花が咲くようになったら食用に利用します。冬期に寒さが強くなる地域では、根元をわらでマルチングしたりバークなどで寒さにあたらないようにします。利用方法:若葉は軟白させて葉柄や柔らかい主脈を生食や茹でて食べることができます。つぼみの食べ方は、輪切りのレモン数枚と塩を少々入れて、15~20分茹でます。茹で上がったら蕾を一枚ずつはがして、下の柔らかい部分に塩、オリーブオイルをつけて食べます。中心にあるものが一番おいしいです。※写真はイメージです。アーティチョーク グリーン*[野菜タネ]の栽培ガイド種まきの方法:容器の選び方種まきの方法:色々なタネ

サカタのタネ ブルーフラワーガーデン・花絵の具 【郵送対応】

日光種苗

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サカタのタネ ブルーフラワーガーデン・花絵の具 【郵送対応】

コンテナスイートピー    花絵の具特長青い花が咲く草花で、耐寒性1年草を中心にした混合種です。草姿・性質・開花時期が違い、長い間さまざまな花を楽しめます。広い花壇に好適で、コンテナでもよく育ちます。【1袋でまける面積の目安:約5平米】タネまき準備日当たり・風通し・水はけのよいところを選び、雑草を取り除きます。土の状態に合わせて完熟堆肥や腐葉土などの有機質や、化成肥料、苦土石灰を適量施し深く耕します。凹凸がなくなるように平らにならしておきます。タネまき雪が多く寒い地域は春、それ以外の地域では早春・秋ともに蒔けますが、秋まきがおすすめです。タネの偏りや重なりに注意してバラまきするか、30~40cm間隔で粗めにスジまきし、タネが隠れる程度土をかけます。その後の管理タネまき後、タネが流れないように板などで軽く土を押さえます。発芽まで乾かさないように水やりします。発芽後は葉形を見ながら多くの種類が残るように混み合うところを数回に分けて間引きます。春に害虫が発生したら早めに駆除します。内容量5ml※栽培暦は地方・気候により異なります。上記月日に頼らず貴地の気候に合わせて栽培してください。こちらの商品はご注文確認後にお取り寄せになる場合があります。お取り寄せの場合、商品の発送に1週間程度のお時間をいただきます。予めご了承の上、ご注文ください。

カモミール ジャーマンの種[ハーブのタネ]

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カモミール ジャーマンの種[ハーブのタネ]

タネ・小袋 3~6月、9~10月まきカモミール ジャーマンの種[ハーブのタネ]キク科の1年草。和名はカミツレといいます。リンゴやパイナップルに似た甘い香りがあり、ハーブティーやお菓子の香りづけによく利用されています。また、「マザーハーブ」とも呼ばれ、美肌、血圧にも効果があるとされ、薬用ハーブとしても広く栽培されています。花もかわいく、花壇、鉢植えにして観賞する楽しみかたも人気があります。まき時:3月~6月(春まき)、9月~10月(秋まき)発芽適温:15~20℃開花期:4~9月ごろ草丈:30~100cm内容量:0.1ml(約500粒)種まき : あらかじめ湿らせた培養土または、地ならしをしてあらかじめ土を湿らせた花壇に直播し、薄く土をかぶせます。半円形に種まきすると、自然な流れのような効果が得られます。発芽まで湿った状態を保ちますが、充分な日当たりは必要です。発芽後苗が大きくなってきたら、混雑しているところを間引いてください。 利用法 : ハーブティーとして利用するのが好適です。安眠効果もあり、夜のティーにおすすめ。又、花を摘みとり生けておくと、甘い香りがお部屋にただよい、気分最適です。カモミール ジャーマンの種[ハーブのタネ]の栽培ガイドカモミール風邪の季節におすすめ種まきの方法:容器の選び方種まきの方法:色々なタネ

サカタのタネ イエローフラワーガーデン・花絵の具 【郵送対応】

日光種苗

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サカタのタネ イエローフラワーガーデン・花絵の具 【郵送対応】

カンパニュラ    花絵の具特長黄色い花が咲く草花で、耐寒性1年草を中心にした混合種です。草姿・性質・開花時期が違い、長い間さまざまな花を楽しめます。広い花壇に好適で、コンテナでもよく育ちます。【1袋でまける面積の目安:約5平米】タネまき準備日当たり・風通し・水はけのよいところを選び、雑草を取り除きます。土の状態に合わせて完熟堆肥や腐葉土などの有機質や、化成肥料、苦土石灰を適量施し深く耕します。凹凸がなくなるように平らにならしておきます。タネまき雪が多く寒い地域は春、それ以外の地域では早春・秋ともに蒔けますが、秋まきがおすすめです。タネの偏りや重なりに注意してバラまきするか、30~40cm間隔で粗めにスジまきし、タネが隠れる程度土をかけます。その後の管理タネまき後、タネが流れないように板などで軽く土を押さえます。発芽まで乾かさないように水やりします。発芽後は葉形を見ながら多くの種類が残るように混み合うところを数回に分けて間引きます。春に害虫が発生したら早めに駆除します。内容量5ml※栽培暦は地方・気候により異なります。上記月日に頼らず貴地の気候に合わせて栽培してください。こちらの商品はご注文確認後にお取り寄せになる場合があります。お取り寄せの場合、商品の発送に1週間程度のお時間をいただきます。予めご了承の上、ご注文ください。

フラックス[ハーブのタネ]

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フラックス[ハーブのタネ]

タネ・小袋 亜麻 リナム 春、秋まきフラックス[ハーブのタネ]古代エジプト時代より栽培されているハーブで、茎からは繊維がとれ、高級麻のリネンとして加工されます。種子は薬用・工業用に利用されていました。夏になると、ブルーあるいは白色の清楚な可愛い小花を咲かせ、鉢植えとしても美しいです。種子からは亜麻仁油が生産され、昔から利用されている品種です。タイプ:アマ科の多年草まき時:3月~4月、9月~10月発芽適温:15~25℃開花時期:6~8月内容量:0.3ml(約30粒)草丈:60~120cm育て方日当たりと水はけのよい肥えた土壌を好みます。タネは苗床に3~5cmの間隔で点まきし、軽く土をかけ、発芽するまで水を与えます。発芽後3~4cmに生育すれば一度仮植えし、本葉7~8枚の頃に定植します。収穫茎を利用して繊維をとるには、青い花が咲き始めたときに刈りとると、すらりと伸びた美しい繊維がとれます。種子は果実が熟して黄色くなった頃、こぼれる前に茎ごと刈りとります。利用法茎は水に浸し皮を腐らせ、やわらかくなった頃、叩いて洗うようにすれば美しい繊維がとれます。また、種子は収穫後、さらに熟成させてから利用します。花は、押し花やポプリとしても楽しめます。 フラックス[ハーブのタネ]の栽培ガイド種まきの方法:容器の選び方種まきの方法:色々なタネ

【有効期限18年12月】セント ジョンズ ウォートの種(セイヨウオトギリソウ)[春・秋まき ハーブのタネ]

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【有効期限18年12月】セント ジョンズ ウォートの種(セイヨウオトギリソウ)[春・秋まき ハーブのタネ]

タネ・小袋【有効期限18年12月】セント ジョンズ ウォートの種(セイヨウオトギリソウ)[春・秋まき ハーブのタネ]レモンに似た香りの黄色い花をたくさん咲かせ、不思議な斑点のある葉をもつ植物です。花の穂から取れる油は打ち身、ねんざの部分に塗ると効果があるといわれます。つけたあとは日光に当たらないようにしましょう。(家庭では医師と相談の上で利用するようにしましょう)※妊娠中の方や、お薬を服用中の方は、事前にお医者様にご相談の上でご利用下さい。学名:Hypericum perforatum和名:セイヨウオトギリソウタイプ:耐寒性宿根草まき時:3~4月、9~10月発芽適温:15℃~20℃開花期:7月~8月種数:0.1ml草丈:30~60cm用途:葉を乾燥させてお茶に。花穂から取れた油は打ち身ねんざに。日照:日なたを好む種まき:苗床(箱かシードトレイ)を用意し、湿らせた培養土を入れ、表面を平らにします。苗床にばらまき、ごく薄く土をかけます。発芽適温は15℃~20℃です。ビニールかラップをかけますが、発芽したらすぐにとってください。 育て方:発芽後は明るい場所で管理しますが、暑い日差しからは保護してください。本葉5,6枚になったら5cm間隔に移植します。4月以降、十分に大きくなってから30cm間隔で定植します。 備考:ハーブとしてハーブティなどに利用できます。【有効期限18年12月】セント ジョンズ ウォートの種(セイヨウオトギリソウ)[春・秋まき ハーブのタネ]の栽培ガイド種まきの方法:容器の選び方種まきの方法:色々なタネ

【種子】アスター リリパットムーンシャインミックスタキイのタネ

Ivy

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【種子】アスター リリパットムーンシャインミックスタキイのタネ

コメント: ブルーとローズの可愛らしい花色のアスターです。 花の大きさは3~4cm程で草丈は約60cmです。 仏花として、またアレンジ切花としても使えます。 *秋まきでは草丈がやや低くなる事があります。 科名: Callistephus chinensis キク科カリステフス属(エゾギク属) 英名: Chinese aster 種類: 半耐寒性一年草 別名: チャイナアスター、サツマギク 和名: エゾギク 草丈: 約60cm 花色: ブルー、ローズの混合 用途: 花壇、プランター、切花 播種時期: 春まき:4月上旬~5月上旬 秋まき:9月中旬~10月下旬 開花時期: 春まき:8月中旬~9月中旬 秋まき:翌6月中旬~7月中旬 発芽適温: 20℃前後 発芽日数: 適温下で6~8日 播種深さ: 開花までの日数: 花言葉: 「同感」「結果論」「変化」「追憶」「信ずる恋」「私を信じて下さい」 生産地: 中国 内容量: 1ml:およそ100苗分 発芽率: 約60%以上 おおよその目安です。発芽率を保証するものでは有りません。 まき方: 春遅くまく場合は直接花壇にまき、タネが隠れる程度に覆土します。 秋まきの場合は箱や鉢にタネをまき、霜よけをして越冬させます。 まき土は清潔な種まき培土を使いましょう。 育て方: 育苗した場合は、本葉5~6枚で日当たりと風通しのよい場所に植えます。 酸性土を嫌うので植え付け前に石灰を混ぜて中和します。 虫害を防ぐため株元に粒状殺虫剤をまいておきます。 連作を嫌うので、同じ場所で育てないこともポイントです。 備考: ・この種子を直接、食用・飼料用に使用しないで下さい。 ・お子様の手の届かない所に保管下さい。 ・直射日光・湿気を避け、涼しい所で保管下さい。 ・種子は本質上100%の純度は望めません。 ・播種後の栽培条件...

ハーブの種:有機種子 スイートバジル[タネ]

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ハーブの種:有機種子 スイートバジル[タネ]

タネ・小袋 春、秋まき オーガニックハーブの種:有機種子 スイートバジル[タネ]ヨーロッパから輸入された「有機種子 スイートバジル」です。ドーム型の濃い緑で光沢があり、20~30cmまでに成長する一年草です。厳しい審査基準をクリアした有機種子の証であるEU委員会認定のロゴマークが付いています。生産地:イタリア内容量:0.6gまき時:4~6月、9~10月まき お届けする有機種子について 「有機種子」とは、有機農産物と同様の方法で生産された種子のことです。有機農業の基準で禁止されている農薬や化学肥料を使用せず、遺伝子組換を行わず、採取後も消毒されていない種子。輸入された種を国内で試験栽培実施し、合格したものだけを販売しています。 EU委員会認定のロゴマークについて ユーロリーフと呼ばれ、ヨーロッパと自然の結合を象徴しています。EU委員会は2000年に有機農法の製品であること示すロゴマークを創設し、有機農法と有機農産物の支援を始めました。EUの厳しい検査規定を満みたした生産方法・製品のみに用いることができる食の安全を保証するマークです。ハーブの種:有機種子 スイートバジル[タネ]の栽培ガイドバジル種まきの方法:容器の選び方種まきの方法:色々なタネ

【有効期限18年10月】百日草(ジニア):F1ドリームランド混合[タキイ 花タネ]

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【有効期限18年10月】百日草(ジニア):F1ドリームランド混合[タキイ 花タネ]

タネ・小袋 夏に負けないポップな花!草丈25cm 春~初夏まき【有効期限18年10月】百日草(ジニア):F1ドリームランド混合[タキイ 花タネ]夏に負けないポップな花!草丈が約25センチの株がコンパクトなタイプで、9~10センチの大輪の花が咲きます。緋紅、紅、桃、黄、白の混合で、種まき後50日程度で咲き始め、長期間割き続けます。学名:Zinnia elegans英名:Zinnia和名:ヒャクニチソウ科名:キク科原産地:メキシコ花言葉:不在の友を思うまき時:春~夏まき(4月~7月)植付間隔:25~30cm発芽温度:20℃前後発芽日数:適温下で5~7日生育温度:20~30℃開花:春まき6月~9月、夏まき8月~11月内容量:2ml草丈:約25cm用途 : 花壇、鉢植え、プランター種まき:種は箱かポット、プラグ等にまきます。ポットには2~3粒まき、丁寧に軽く覆土します。まき土は清潔な種まき培土を使いましょう。育て方:発芽後は薄い液肥を与え、本葉3~4枚の頃に植え替えます。花壇には株間25~30センチ間隔で、鉢は4~5号鉢に1本植えます。土質は選びませんが、日当たりと水はけの良い場所で開花までは十分に肥料を与えて過湿を避けて栽培します。※この種子を食べたり、動物などに与えないで下さい。★種袋のデザインが変わる場合があります。【有効期限18年10月】百日草(ジニア):F1ドリームランド混合[タキイ 花タネ]の栽培ガイド種まきのコツ手作りのシード・テープ種まきの方法:容器の選び方種まきの方法:色々なタネ

【種子】アスパラ菜トーホクのたね

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【種子】アスパラ菜トーホクのたね

『とう立ち』した柔らかな茎と若い蕾を食用にします。春から秋までいつ蒔いても収穫でき、また採った後も次々とわき芽が出てくるので長期間利用できます。 ◇蒔き方◇ ・春から秋までタネが蒔けます。春まきは桜の花が咲く頃からです。秋まきは強い霜が降りる50日位前までです。 ・寒さに強くないので冬の暖かい地域だけしか越冬しません。 ・畑には1平米当たり最初に堆肥2kg、苦土石灰100g、化成肥料80gを施しておきます。 ・土を充分に湿らせ、幅30cm位に薄くすじ蒔きし、発芽したら順次間引きします。 ・大株にするには15~20cmの株間が必要です。プランターの場合はばらまきします。少しずつ何回かに分けてタネを蒔くと連続して収穫できます。 ●発芽適温:15~25℃ ●生育適温:10~20℃ ○本種子は農薬を使用しておりません。 ※本種子を食用・飼料に使用しないでください。 また小児の手の届かない所に保管してください。 【ちいさな種用たねまき器はこちらから】 種子のお届けについてのお知らせ ※メール便に ついて◇◆◇◆◇種子のみご購入のお客様へ◆◇◆◇ 種子のみご購入の場合、お届けはメール便にてお届けになります。メール便でのお届け時には、代金引換決済がご利用いただけません。 代金引換決済をご選択の場合は、通常の送料の金額に変更させていただきます。 送料を変更した金額を、後ほどメールにてお知らせさせていただきますので、ご確認ください。※配送日時に ついて メール便でのお届けは、ポストへの投函での お届けになります。そのため、配送日時のご指定はお受けできません。 ヤマト運輸でのメール便のお届けは、発送日から翌々日以降のお届けになります。 ご予定がある場合は、日程に余裕をもってご注文くださいますようお願いいたします。

ワームウッドの種*[ハーブのタネ]

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ワームウッドの種*[ハーブのタネ]

タネ・小袋 虫除けハーブ・アルテミシア・ニガヨモギ 春、秋まきワームウッドの種*[ハーブのタネ]古代ギリシャから虫除けに使われているハーブです。中国では鼻血を止めるのに使うそうです。ヨモギの仲間なので葉は似ていますが、ヨモギよりも細く繊細に切れ込んだ銀色の葉は羽のように美しく、ブーケにあしらっても素敵です。初夏にヨモギのような銀黄色の花が咲きます。園芸種としてもお楽しみください。香りが強く、防虫・ポプリ・リースに利用します。乾燥した葉を衣類ケースに入れたり、洋服たんすにつるすと防虫効果もありますし、ハーブバスにして香りを楽しんでもよいです。この香りは、ベルガモット酒の香りづけに使われ、弱った胃の消化を助ける薬効もあります。学名:Artemisia Absinthium和名:ニガヨモギタイプ:耐寒性多年草まき時:3月~6月、9月~11月開花時期:6月~8月草丈:40cm~100cm内容量:0.3ml種まき : 日当たりと水はけのよい場所に直まきします。栽培は容易です。最終的に株間50cm以上にします。栽培方法 : 強い香りは畑や庭でも効果を発揮します。畑に枝を置くとハエよけになったり、キャベツのそばに植えると虫除けになります。ワームウッドの種*[ハーブのタネ]の栽培ガイド種まきの方法:容器の選び方種まきの方法:色々なタネ

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