メチャ買いたい.comがお届けする、おすすめの「山野草カキラン」検索結果。

山野草カキランの商品検索結果全4件中1~4件目

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山野草:黄花イカリソウ(黄花碇草) 9cmポット苗40ポットセット【送料無料】※今季開花終了

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

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山野草:黄花イカリソウ(黄花碇草) 9cmポット苗40ポットセット【送料無料】※今季開花終了

●商品説明 四方にツノのように突き出した花びらが特徴的な、とても可愛らしいお花です。この突き出したツノが船のイカリのように見えるため、この名前がつきました。『イカリ』と言うと、鉤(カギ)が二本あるものを想像しがちですが、昔の日本では四本鉤のものが主流だったので、『イカリソウ』と呼ぶのにぴったりの風貌だったのです。 黄花とは言っても、パッとした黄色ではなく淡いクリーム色に近い黄色です。大きくなればなるほど花付きもよくなります。大きさは20センチ〜40センチほど。花の大きさは約2センチと、とても小さなものです。葉の下に花を咲かせるため、花をしっかり見るためには下からのぞきこむようにしなければなりませんが、身をかがめてでも見たくなるような、可憐なお花です。 イカリソウはとても種類が豊富で、日本国内外に数十種類あります。大まかに分けると、日本海側には黄花、太平洋側には桃花のイカリソウが自生していることが多いようです。 【山野草】【耐寒性多年草】【宿根草】 ●背丈 20〜40cm ●科/属名 メギ科イカリソウ属 ●特性 多年草 ●生育地 落葉広葉樹林(半日陰) ●開花時期 3月〜5月 ●育て方 *管理場所* 半日陰 *庭植えの場合* 庭に植えれば、よっぽど乾燥することが無い限り水やりも不要。いつの間にか沢山増えるので、お世話を少々怠けても大丈夫。風通しの良い庭木の陰に植えましょう。 直射日光があたる場所では葉が焼けることがあるので注意してください。植え替えは、地上部が枯れる頃から新芽が出る前までの間に行うのが良いでしょう。 *鉢植えの場合* もともと樹木の陰になって生えているので、半日陰で管理しましょう。 根が詰まると花つきが悪くなるので、鉢植えにする場合は2〜3年ごとに植え替えましょう。地上部が枯れた晩秋〜...

カキラン 青軸黄花 ポット苗 1株(入荷予定:2016年10月下旬頃)

e-フラワー

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カキラン 青軸黄花 ポット苗 1株(入荷予定:2016年10月下旬頃)

近年人気を博す「カキラン」。数ある野生ランの中でも栽培しやすいということや、花色のバリエーションが増えてきたこと。また、一部ではデッドリストに上がる希少性も注目度の高さになるのでは。 「カキラン 青軸黄花」は、地味な印象の花色がカキランの特徴ですが、本種は珍しい黄花種。 青軸性で全体にすっきりした印象の品種です。 〔 商品性状につきまして 〕 ●ラン科の多年草 30〜50cm位に育ちます。 ●開花期 6〜7月頃 ●耐寒性 強 −20℃ ●栽培場所 日向〜半日陰向き 〔 お届け商品につきまして 〕 ●上の写真は成長、開花(結実)、完成時のイメージです。 ●お届けは、ポット植えの苗となります。 ●商品発送時に栽培ガイドを同封致します。 ●夏に花が咲き終わると秋までには地上部は枯れて休眠します。★こちらの商品は、2016年10月下旬頃入荷となります。先行でご予約を頂き、入荷後に順次発送となります。 また、入荷数には限りがございますので、ご検討、お早めにお願い申し上げます。 尚、順次発送できる商品と一緒にご注文頂きました場合は、基本、ご注文商品揃いましてからの発送となります。分送を御希望の場合は、別途送料を頂戴させて頂き、分送対応とさせて頂きます。御理解くださいますようお願い申し上げます。

ツルラン 3号ポット 【夏咲きエビネラン】【絶滅危惧種】【山野草】

ファーム フローラル

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ツルラン 3号ポット 【夏咲きエビネラン】【絶滅危惧種】【山野草】

エビネ蘭の育て方 病気・害虫 ウイルス性の病気 ナメクジ アブラムシ エビネでもっとも恐ろしく、発生する確率が高いのがウイルス性の病気です。 この病気にかかると葉や新芽に濃淡のあるまだら模様が出て、 株の生育が弱り、花もちゃんと咲かなくなります。 一旦かかると回復の見込みは少なく、健康な株に感染することもあるので ウイルス病と判断した株は処分するか隔離します。 ウイルス性の病気はアブラムシや消毒が不十分なはさみなどを通してかかることが多いので、 普段から害虫の駆除や器具の消毒などを行い感染ルートを断つよう努めます。 ナメクジは新芽や花を食害しますので見つけしだい駆除するか、 誘殺剤などの薬剤を用います。 特徴 日本種春咲きエビネは野生ランの中では比較的育てやすい部類に入ります。 種によって耐寒・耐暑性などが多少異なりますが、 基本的には柔らかい日射しで風通しの良い場所を好み、夏の蒸し暑さや多湿、強い寒さを嫌います。 性質を理解して「季節ごとにあった置き場所」を選び工夫することが大きなポイントとなります。 開花時期に強い光が1方向から当たると花茎が光の強い方へ曲がってしまうので、 鉢をときどき180℃回転させてまんべんなく光が当たるようにするか、 直接日の射し込まない明るい日陰に移動させます。 日当たり 主にスギ林の下など柔らかい日が差し込むような樹林下に自生し直射日光を嫌います。 強い直射日光に当たると葉焼けをおこして葉が黄色っぽくなったり一部枯れて弱ります。 一年を通して半日陰の場所で育てますが、あまり暗い日陰だと花付きが悪くなるので注意が必要です。 具体的には1日あたり朝日が3時間くらい当たれば生長に問題ありませんので、 それを目安に場所を選んでください。 例えば、北側の庭でも間接光で必要な日光が充分まかなえる場所は...

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