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山野草:白花アヤメ(文目) 10.5cmポット苗5ポットセット ※今季開花終了

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

2,910

山野草:白花アヤメ(文目) 10.5cmポット苗5ポットセット ※今季開花終了

●商品情報【山野草】【耐寒性多年草】【切り花向き】 通常の青花のアヤメの白花品種。栽培方法・開花時期・草丈は青花アヤメと変わりなく、花色だけが違います。 ●草丈 30〜60cm ●科/属名 アヤメ科アヤメ属 ●特性 多年草 ●開花時期 5〜7月 ●植え付け適期 涼しくなった秋か、早春 真夏の植え替えは避けましょう。 ●管理場所 日向(猛暑の地域の場合は午前中だけ陽があたるような半日陰) ●育て方 *庭植えの場合* 日当たりの良い場所に植えます。 丈夫な植物なので、適地に根付けば後は手間いらずで栽培は容易です。 株間は30cm以上あけます。鉢植えに比べて丈夫に育ちやすいため、1年目は葉が少なく寂しいかもしれませんが、2年後には見ごたえがある株に育ちます。 *鉢植えの場合* 日当たりの良い場所で管理しましょう。 風通しの良い場所を好みます。 水はけがよく通気性の良い土が適しています。 根ぐされを起こしやすいので、気をつけましょう。 鉢植えの場合は1株4号鉢以上、プランターの場合は株間は20cm以上あけましょう。 *鉢植えの水やり* 表土が乾いたらたっぷりとあげましょう。 休眠期中は多少乾き気味でも良いでしょう。 *肥料* 3月と秋に置き肥

山野草:サキガケアヤメ(魁文目) 10.5cmポット苗 ※今季開花終了

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

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山野草:サキガケアヤメ(魁文目) 10.5cmポット苗 ※今季開花終了

●商品情報【山野草】【耐寒性多年草】【茶花】【切り花向き】【庭植え向き】 商品名:サキガケアヤメ(さきがけあやめ) 和 名:魁文目 ●商品説明 通常の青花アヤメよりも先駆けで咲くため、この名がつけられました。 アヤメとサキガケアヤメの違いは草丈。条件が良いとサキガケアヤメはアヤメの倍1m以上にまで成長します。 初夏にスッと細い葉を伸ばし、先端に青い蕾を付けます。このつぼみ姿も涼を誘います。花色もアヤメより濃い青です。 ●草丈 40cm〜1m ●科/属名 アヤメ科アヤメ属 ●特性 多年草 ●開花時期 5〜7月 ●植え付け適期 涼しくなった秋か、早春 真夏の植え替えは避けましょう。 ●管理場所 日向(猛暑の地域の場合は午前中だけ陽があたるような半日陰) ●育て方 *庭植えの場合* 日当たりの良い場所に植えます。 丈夫な植物なので、適地に根付けば後は手間いらずで栽培は容易です。 株間は30cm以上あけます。鉢植えに比べて丈夫に育ちやすいため、1年目は葉が少なく寂しいかもしれませんが、2年後には見ごたえがある株に育ちます。 *鉢植えの場合* 日当たりの良い場所で管理しましょう。 風通しの良い場所を好みます。 水はけがよく通気性の良い土が適しています。 根ぐされを起こしやすいので、気をつけましょう。 鉢植えの場合は1株4号鉢以上、プランターの場合は株間は20cm以上あけましょう。 *鉢植えの水やり* 表土が乾いたらたっぷりとあげましょう。 休眠期中は多少乾き気味でも良いでしょう。 *肥料* 3月と秋に置き肥

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山野草:サキガケアヤメ (魁文目) 10.5cmポット苗100ポットセット【送料無料】※今季開花終了

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

44,550

山野草:サキガケアヤメ (魁文目) 10.5cmポット苗100ポットセット【送料無料】※今季開花終了

●商品情報【山野草】【耐寒性多年草】【茶花】【切り花向き】【庭植え向き】 商品名:サキガケアヤメ(さきがけあやめ) 和 名:魁文目 ●商品説明 通常の青花アヤメよりも先駆けで咲くため、この名がつけられました。 アヤメとサキガケアヤメの違いは草丈。条件が良いとサキガケアヤメはアヤメの倍1m以上にまで成長します。 初夏にスッと細い葉を伸ばし、先端に青い蕾を付けます。このつぼみ姿も涼を誘います。花色もアヤメより濃い青です。 ●草丈 40cm〜1m ●科/属名 アヤメ科アヤメ属 ●特性 多年草 ●開花時期 5〜7月 ●植え付け適期 涼しくなった秋か、早春 真夏の植え替えは避けましょう。 ●管理場所 日向(猛暑の地域の場合は午前中だけ陽があたるような半日陰) ●育て方 *庭植えの場合* 日当たりの良い場所に植えます。 丈夫な植物なので、適地に根付けば後は手間いらずで栽培は容易です。 株間は30cm以上あけます。鉢植えに比べて丈夫に育ちやすいため、1年目は葉が少なく寂しいかもしれませんが、2年後には見ごたえがある株に育ちます。 *鉢植えの場合* 日当たりの良い場所で管理しましょう。 風通しの良い場所を好みます。 水はけがよく通気性の良い土が適しています。 根ぐされを起こしやすいので、気をつけましょう。 鉢植えの場合は1株4号鉢以上、プランターの場合は株間は20cm以上あけましょう。 *鉢植えの水やり* 表土が乾いたらたっぷりとあげましょう。 休眠期中は多少乾き気味でも良いでしょう。 *肥料* 3月と秋に置き肥

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山野草:カライトソウ (唐糸草) 10.5cmポット仮植え苗28ポットセット【送料無料】※今季開花終了

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

14,137

山野草:カライトソウ (唐糸草) 10.5cmポット仮植え苗28ポットセット【送料無料】※今季開花終了

●商品説明【山野草】【耐寒性多年草】【宿根草】 商品名:唐糸草(からいとそう) 別名:唐打草 (カラウチソウ) 学名:Sanguisorba hakusanensis 花はかわいい猫じゃらし、根は頼れるお薬!? 本州中部に自生する大型の多年草です。細い茎の先にピンクの花を咲かせます。その美しい花の様子から、まるで唐(外国)から来た絹糸のようだと讃えられました。つぼみのころの穂はピンと上を向いていますが、花が咲き始めると次第に下に垂れていきます。こうべを垂れたその姿は、ピンクの猫じゃらしのようにも見えて、なかなか愛嬌があります。花穂は長さ10cm程あり、ワレモウコウ属では最大です。茎が細く倒れやすいので、気になるのであれば支柱を立てるとよいでしょう。 学名はSanguisorba hakusanensisといいますが、このSanguisorba(サングイソルバ)は、ラテン語の「sanguis(血)+sorbere(吸収する)」が語源です。根にタンニンが多く、止血効果のある薬とされ昔から利用されてきました。 花びらがない?!バラ科の変わり者 カライトソウは、バラ科の植物。しかし、「ベルサイユのばら」という漫画のタイトルにもあるような、絢爛豪華なイメージのバラとは似ても似つきませんね。 カライトソウが属する「バラ科ワレモコウ属」は、進化の途中で花びらがなくなってしまったという変わり者なんです。私たちが普段花だと思って見ているのは、実は雄しべ。ガクが4枚あるのですが、雄しべがガクより長いので、この雄しべの色が目立つのです。「バラ科」というだけでも驚きなのに、花びらがないとは本当にびっくりですね。一説によると、虫媒花から風媒花へ変化する途中の植物ではないか・・・という話もあるそうです。 知れば知るほど不思議な植物、カライトソウ...

山野草:黄花センダイハギ (黄花先代萩) 9cmポット苗5ポット ※今季開花終了

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

2,910

山野草:黄花センダイハギ (黄花先代萩) 9cmポット苗5ポット ※今季開花終了

●商品説明 北国の海岸や原野に自生するマメ科の植物で、初夏に咲き誇ります。一面に群生することもありその様子は見事。鮮やかな黄色がとても綺麗で遠くからでもよく目立ちます。茶花として利用されることも多く、季節の移り変わりを知らせてくれます。マメ科植物らしい蝶形のかわいい花を密集させ咲きます。 名前の由来は歌舞伎の演目のひとつ『伽羅先代萩(めいぼくせんだいはぎ)』にかけてつけられたそうです。また、「船を修理する船台の周りに咲く萩に似た花」ともいわれます。 青花のセンダイハギもありますが、黄花とは別属です。日本にもともと自生している「黄花センダイハギ」に花の形が似ているので、「青花センダイハギ」と名が付いたそうで、原産国は北アメリカです。 とても丈夫で繁殖力も強い植物です。耐寒性に強く、1年ごとに目に見えるように大きくなります。土質を選ばず地下茎で殖え広がり、高さは条件が合えば1mほどまで成長します。花後に長さ10cmほどの茶褐色のさやの実をつけます。 ●背丈 50cm〜120cm ●科/属名 マメ科センダイハギ属 ●特性 多年草 ●開花時期 5〜8月 ●育て方 *管理場所* 日向 庭植えの場合は、日向に植え付けましょう。根付けばそのままで大丈夫です。 鉢植えの場合は、常に日向で管理します。増えやすいのであらかじめ大きめの鉢に植え付けましょう。植え替えは2年に1回。秋に株分けをします。水やりは表土が乾いたらば充分に与えます。成長期には土にしっかりと水がかかるようにあげます。葉水もあげましょう。

山野草:日本サクラソウ(桜草) 9cmポット仮植え苗 ※今季開花終了

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

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山野草:日本サクラソウ(桜草) 9cmポット仮植え苗 ※今季開花終了

●商品説明 自生種、品種改良種を含め約300種類あるサクラソウ。当店で栽培しているのは日本原産のサクラソウ(自生種)です。改良種には花弁に模様があったり、八重咲きなど見栄えが良い品種が多いですが、自生種も静かな優しい色合いの花を見せてくれ人気です。春にフリルのような葉を出し、その中心からピンク色のつぼみをのぞかせる姿は可愛らしいものです。 日本各地の山麓や河原などの湿り気のある草地に自生し、群生することもありますが、野生種の群生地は現代においては大変貴重で、特別天然記念物に指定、保護されている場所もあります。夏の暑さと乾燥には弱いですが、耐寒性に強く日本の気候風土に合っているため、比較的栽培はやさしい植物です。 ●科/属名 サクラソウ科サクラソウ属 ●特性 多年草 ●開花時期 4〜5月 ●管理場所 日向〜半日陰(西日が当たらない場所) ●育て方 *庭植えの場合* 風通しの良い日向〜半日陰を選びます。水もちの良い用土を入れて植え付けます。 真夏の直射日光と西日は避けてください。 *鉢植えの場合* 風通しの良い日向で管理します。猛暑時は半日陰に移しましょう。 水もちの良い用土を使い、中深鉢に植え付けます。実生の発芽率もよく、3年程で開花します。 *鉢植えの水やり* 開花時までは1日1回を目安にします。花後は表土が乾いたらば充分に与えます。 夏場の与えすぎは根腐れの原因になります。注意しましょう。 *肥料* 芽出し期・花後・秋に液肥

山野草:サンカヨウ (山苛葉) 10.5cmポット苗 ※7/3休眠期入りました

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

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山野草:サンカヨウ (山苛葉) 10.5cmポット苗 ※7/3休眠期入りました

商品名:サンカヨウ(さんかよう) 和名:山苛葉 学名:Diphylleia grayi 花言葉:親愛の情 【山野草】【耐寒性多年草】【宿根草】【切り花向き】【茶花】 【雨の日が楽しみになるガラス花】 最近テレビで紹介されることが多くなり、ジワジワとファンが増えているサンカヨウ。通常は白いお花ですが、朝露や小雨が半日以上降り続いた時に花びらが透けてガラスのように透明になります。神秘的な美しさです。 写真はまだ半透明ですがもう少しねばったら透明な写真が撮れたはず・・・。サンカヨウのガラス花の写真をお客様に見て頂きたく、雨上がりの朝や小雨が降り続いた日にカメラを持って走り回ったのですがこれが限界でしたm(__)m 北海道から本州中部以北のやや湿り気がある場所に自生しています。茎の先に直径2cmほどの白色の花を数個咲かせます。花後、ブルーベリーのような濃い青紫色で白い粉を帯びた美しい実をつけます。この実は食用にもなります。食べてみましたが少し酸味のある甘さでした。 ●科/属名 メギ科サンカヨウ属 ●特性 多年草 ●草丈 30〜70cm ●開花時期 4〜6月(実は花後約1〜2か月後に付きます) ●管理場所 半日陰 ※西日は嫌います ●育て方 湿気があり涼しい場所がお気に入りです。西日は嫌うので朝日があたり午後は日陰になるような場所、または木漏れ日が射すような落葉樹の木陰などを選び植え付けをお願いします。鉢植えの場合も同様に、西日が当たらない場所で管理をお願いします。 用土は黒土または山野草培土。庭上の場合、庭土が固いようでしたら、耕し鹿沼土を混ぜ込むとなおいいでしょう。 寒さには強く、暑さには弱いです。蕗に似た大きな葉を広げるので水切れのないよう気を付けます。庭植えの場合は、植えつけ1週間ほどは朝か夕方にたっぷり水やりをし...

山野草:ウスバサイシン (薄葉細辛) 9cmポット苗20ポットセット ※今季開花終了

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

8,527

山野草:ウスバサイシン (薄葉細辛) 9cmポット苗20ポットセット ※今季開花終了

●商品説明 地表近く葉陰に小ぶりな花をつけ、一見地味ですが姿形は上品な植物です。名前の由来は、「薄葉(ウスバ)」は葉の厚さが薄いこと、「細辛(サイシン)」は薬用とされる根が細く辛味があることからついたようです。 ウスバサイシンは姫岐阜蝶(ヒメギフチョウ)の餌としても有名で、この葉にしか卵を産み付けないことから、蝶を育てている方達には大事な植物のようです。幼虫はウスバサイシンの葉・茎・花まですべて食べ丸裸にしてしまいますが、翌年も元気に芽を出すようです。自然界の絶妙なバランスとしてお互いなくてはならない存在なのでしょうか。様々な特徴があり魅力的な花です。 ●草丈 10〜15cm ●科/属名 ウマノスズクサ科カンアオイ属 ●特性 多年草 ●開花時期 3月〜5月 ●育て方 *管理場所* 半日陰の湿り気のある場所 *庭植えの場合* 林のようなやや暗い場所、湿った土を好みます。 通年50%以下の遮光下で育てます。 (※庭植えにすると花が見えにくくなります。) *鉢植えの場合* 通年50%以下の遮光下で育てます。 植え替えは株が混んできたころ、2年に1度秋にします。 水はけの良い用土を使い、高さ・通気性のある鉢を選び植え付けます。 花が見えにくいので、高植えにするのをお勧めします。 *鉢植えの水やり* 水が好きです。水切れ・乾燥に注意します。 蕾をつけた冬〜春の間は湿度を高く保つと花が大きく開きます。 *肥料* 肥料好きです。 植え付け時に元肥、秋に置き肥。

山野草:黄花イカリソウ(黄花碇草) 9cmポット苗 ※今季開花終了

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

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山野草:黄花イカリソウ(黄花碇草) 9cmポット苗 ※今季開花終了

●商品説明 四方にツノのように突き出した花びらが特徴的な、とても可愛らしいお花です。この突き出したツノが船のイカリのように見えるため、この名前がつきました。『イカリ』と言うと、鉤(カギ)が二本あるものを想像しがちですが、昔の日本では四本鉤のものが主流だったので、『イカリソウ』と呼ぶのにぴったりの風貌だったのです。 黄花とは言っても、パッとした黄色ではなく淡いクリーム色に近い黄色です。大きくなればなるほど花付きもよくなります。大きさは20センチ〜40センチほど。花の大きさは約2センチと、とても小さなものです。葉の下に花を咲かせるため、花をしっかり見るためには下からのぞきこむようにしなければなりませんが、身をかがめてでも見たくなるような、可憐なお花です。 イカリソウはとても種類が豊富で、日本国内外に数十種類あります。大まかに分けると、日本海側には黄花、太平洋側には桃花のイカリソウが自生していることが多いようです。 【山野草】【耐寒性多年草】【宿根草】 ●背丈 20〜40cm ●科/属名 メギ科イカリソウ属 ●特性 多年草 ●生育地 落葉広葉樹林(半日陰) ●開花時期 3月〜5月 ●育て方 *管理場所* 半日陰 *庭植えの場合* 庭に植えれば、よっぽど乾燥することが無い限り水やりも不要。いつの間にか沢山増えるので、お世話を少々怠けても大丈夫。風通しの良い庭木の陰に植えましょう。 直射日光があたる場所では葉が焼けることがあるので注意してください。植え替えは、地上部が枯れる頃から新芽が出る前までの間に行うのが良いでしょう。 *鉢植えの場合* もともと樹木の陰になって生えているので、半日陰で管理しましょう。 根が詰まると花つきが悪くなるので、鉢植えにする場合は2〜3年ごとに植え替えましょう。地上部が枯れた晩秋〜...

山野草:クジャクシダ(孔雀羊歯)[クジャクソウ] 10.5cmポット苗

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

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山野草:クジャクシダ(孔雀羊歯)[クジャクソウ] 10.5cmポット苗

●商品説明【山野草】【耐寒性多年草】【シダ植物】【お庭の下草】 名前の由来は孔雀の尾羽のような姿になることからつけられました。そのため別名『クジャクソウ』とも呼ばれます。鳥足状に横に広く広がります。庭園の下草によく使われます。 北海道〜本州(西南の一部地域を除く)に自生するホウライシダ属のシダ植物です。ホウライシダ属は日本に8種ありますが、ほとんどが温暖な地に自生しています。クジャクシダはホウライシダ属には珍しく冷涼な気候を好むのがこのクジャクシダです。特に東北秋田県には特に多く自生しています。 ●科名・属名 ホウライシダ科ホウライシダ属 ●特性 夏緑性のシダ植物 多年草 ●管理場所 湿り気のある半日陰 ※日向は避けましょう ●植え付け適期 春か晩秋 ※夏の植え付け(植え替え)は避けましょう。 初夏には葉を大きく広げ始めます。葉が広がってから植え付けた場合、株が水をうまく給水できずに葉先から枯れてくる場合があります。そのため、まだ葉が広がりきらない春(5月中旬頃)までを目安に植え付けを終えましょう。そうすると、葉も素直に広がります。 ●育て方 半日陰、または日照時間の短い日陰で育ててください。湿り気のある場所を好むため、乾燥しやすい場所は避けましょう。秋には休眠期に入るため葉が枯れ始め、翌春にまた芽吹き出します。春に新芽が芽吹き出したこと、前年の枯葉・枯れ茎を取り除きましょう。

山野草:ミソハギ (禊萩) 9cmポット苗100ポット【送料無料】※今季開花終了

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

38,016

山野草:ミソハギ (禊萩) 9cmポット苗100ポット【送料無料】※今季開花終了

【担当スタッフからお盆用に購入を検討されているお客様へアドバイス】 切り花(お盆のお供え花)への利用を目的とする場合、株元から茎を5cm程残して切りましょう。 ポット苗の根はそのまま地植えするか、一回り大きめの鉢に植え付けて下さい。 花を切っても根はまだ生きておりますので、来年また花を見せてくれます。 ●商品情報【盆花】【湿地性植物】【山野草】【耐寒性多年草】【宿根草】【茶花】【切り花向き】 商品名:ミソハギ(みそはぎ) 和名:禊萩(みそぎはぎ) 学名:Lythrum anceps 別名:ボンバナ、ショウリョウバナ(精霊花)、仏様花、リスラム ●商品説明 湿地や田圃の淵に自生する多年草。湿った土壌と相性がいいため、現在ではウォーターガーデンの植え込みにも利用されています。 昔からお盆にこのミソハギで水を撒く風習があり、現在でも各地で見られます。(地方により利用方法は異なります)お盆のお供え花としてもよく利用され、精霊花とも呼ばれます。 和名の由来はハギに似て禊(みそぎ)に使ったことから禊萩、または溝に生えることから溝萩によるといわれるようになりました。 1cm程の小さな花を穂状に密集させて咲くため開花期間が長く、蕾から咲き終わるまで2週間ほどは楽しめるのも魅力です。 ●草丈 40〜100cm程 ●科/属名 ミソハギ科ミソハギ属 ●特性 多年草 ●開花時期 7〜8月 ●植え付け適期 春か晩秋 ※真夏の植え付け(植え替え)は避けましょう。 夏に植え付ける場合はポット(鉢)苗のまま花を楽しんだ後、花茎を切り落とし、土をなるべく崩さずに植え替えましょう。その後根付くまで1週間程はたっぷりと水やりをして下さい。 ●管理場所 湿り気のある日向 ●育て方 風通しが良い日向の湿地に植え付けます。川の近くや田圃などでもいいです...

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山野草:黄花イカリソウ(黄花碇草) 9cmポット苗40ポットセット【送料無料】※今季開花終了

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17,107

山野草:黄花イカリソウ(黄花碇草) 9cmポット苗40ポットセット【送料無料】※今季開花終了

●商品説明 四方にツノのように突き出した花びらが特徴的な、とても可愛らしいお花です。この突き出したツノが船のイカリのように見えるため、この名前がつきました。『イカリ』と言うと、鉤(カギ)が二本あるものを想像しがちですが、昔の日本では四本鉤のものが主流だったので、『イカリソウ』と呼ぶのにぴったりの風貌だったのです。 黄花とは言っても、パッとした黄色ではなく淡いクリーム色に近い黄色です。大きくなればなるほど花付きもよくなります。大きさは20センチ〜40センチほど。花の大きさは約2センチと、とても小さなものです。葉の下に花を咲かせるため、花をしっかり見るためには下からのぞきこむようにしなければなりませんが、身をかがめてでも見たくなるような、可憐なお花です。 イカリソウはとても種類が豊富で、日本国内外に数十種類あります。大まかに分けると、日本海側には黄花、太平洋側には桃花のイカリソウが自生していることが多いようです。 【山野草】【耐寒性多年草】【宿根草】 ●背丈 20〜40cm ●科/属名 メギ科イカリソウ属 ●特性 多年草 ●生育地 落葉広葉樹林(半日陰) ●開花時期 3月〜5月 ●育て方 *管理場所* 半日陰 *庭植えの場合* 庭に植えれば、よっぽど乾燥することが無い限り水やりも不要。いつの間にか沢山増えるので、お世話を少々怠けても大丈夫。風通しの良い庭木の陰に植えましょう。 直射日光があたる場所では葉が焼けることがあるので注意してください。植え替えは、地上部が枯れる頃から新芽が出る前までの間に行うのが良いでしょう。 *鉢植えの場合* もともと樹木の陰になって生えているので、半日陰で管理しましょう。 根が詰まると花つきが悪くなるので、鉢植えにする場合は2〜3年ごとに植え替えましょう。地上部が枯れた晩秋〜...

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山野草:マツモトセンノウ(松本仙翁) 9cmポット苗40ポットセット【送料無料】※今季開花終了

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山野草:マツモトセンノウ(松本仙翁) 9cmポット苗40ポットセット【送料無料】※今季開花終了

●商品説明 九州阿蘇の草原にのみ自生する多年草。夏に鮮やかな朱色の美しい花を咲かせます。茎は赤茶で花が朱色のコントラストが他に類を見ない色合いになっています。山野草の中でも朱色は珍しく、センノウ属によくみられますが、マツモトセンノウほどはっきりとした朱色が出る種類はありません。花びらはナデシコ科特有の深い切れ込みがみられます。マツモトセンノウは、花が美しいため江戸時代から庭園に植えられてきた名花です。 切花や茶花に最適です。名前の由来は、花の形が松本幸四郎の紋所「四つ花菱」に似ていることから、中国や朝鮮半島より渡来し在来種を広めたのが信濃松本、また、センノウ(仙翁)は、京都・嵯峨の仙翁寺で最初に見られたから、など諸説あります。 ●草丈 30〜90cm ●科/属名 ナデシコ科センノウ属 ●特性 多年草 ●開花時期 6〜8月 ●管理場所 半日陰 ●育て方 *庭植えの場合* 半日陰で風通しの良い場所を選び植え付けましょう。落葉樹の下などが理想です。 *鉢植えの場合* 半日陰で風通しの良い場所で管理しましょう。花に水がかかると痛むので注意が必要です。 風が強いと成長期間中は折れてしまう場合があります。その時は移動させましょう。 *鉢植えの水やり* 水表土が乾いたらたっぷりとあたえましょう。水が好きです。

山野草の苗/和蘭:冬時雨(ふゆしぐれ)2.5号ポット

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山野草の苗/和蘭:冬時雨(ふゆしぐれ)2.5号ポット

和蘭(WARAN)は東洋蘭の清楚で趣のある姿と洋蘭の華やかさを併せ持つ、新しい蘭です。日本・中国などに自生する春蘭・寒蘭などの温帯性シンビジュームと洋蘭との交配により生み出された品種。斬新な姿の中にも、侘び寂びや、落ち着きを感じさせてくれます。日本の風土に適した育てやすい種類です。鉢植えのまま室内で花を楽しめます。また、丈夫なものが多く寒さにも強いため、関東以南の太平洋側の温暖な地域なら庭植えでも栽培できます。蘭栽培の入門としてもお勧めです。自然な姿で咲く蘭の美しさをお楽しみください。タイプ:耐寒性常緑宿根草開花期:10〜2月草丈:10〜20cm日当たり:半日陰香り:あり用途:鉢植え。温暖な地域では庭植え・グランドカバー利用可能開花中の管理:室内の涼しい場所で鑑賞してください。花は乾燥に弱いので、暖房のそばは避けてください。夜間温度0〜10度、日中の温度10〜15度程度の場所が最適です。水やりは週に一度たっぷりと与え、鉢皿に水をためないようにします。蕾や花芽が付いている場合は、乾かさないように注意してください。乾燥しすぎると花が咲かずに終わってしまう場合があります。開花中は肥料は不要です。花後の管理:春〜秋は屋外の木陰、冬は室内の窓際でレースのカーテン越しのような場所が最適です。最低温度0度以上なら屋外での冬越しも可能です。雨や霜の当たらない軒下で管理してください。水やりは春と秋は2〜3日に1度、夏の晴れた日は毎日、冬は週1度を目安に、鉢底から流れ出るくらいタップリと水を与えるのがポイントです。2年に1回、4〜5月頃に水はけのよい洋蘭の土などを使って一回り大きな鉢に移植してください。鉢が大きすぎると、翌年開花しないことがありますのでご注意ください。春に洋蘭用肥料を与てください。肥料の与えすぎは、根傷みや病気の原因になるので...

山野草:モンゴルワレモコウ 9cmポット苗 ※今季開花終了

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山野草:モンゴルワレモコウ 9cmポット苗 ※今季開花終了

●商品説明 モンゴルのワレモコウ。他種のワレモコウより開花が早く初夏から咲き出します。 純ワレモコウよりも花穂が大きめです。切り花に向きます。 冬は地上部が枯れて根の状態で越し春に再び芽を出して生長する多年草です。夏から秋にかけて茎の先端に小花がたくさん集まって卵形を成した花穂を付けます。花は渋い赤色でひかえめな花ですが、バラ科のためとても良い香りがします。花も次々と咲きだすため2週間ほどは楽しめます。 ●草丈 50cm〜1m ●科/属名 バラ科ワレモコウ属 ●特性 耐寒性多年草 ●開花時期 6〜8月 ●植え付け適期 春か秋 ※真夏の植え付け(植え替え)は避けましょう。 ●管理場所 水はけの良い日向 ●育て方 日当たりの良い場所を好みます。暑さにも寒さにも強く、初心者にも育てやすい植物です。やや湿り気のある肥沃な土を好みますので、山野草の培養土に腐葉土を適量混ぜて用いるとよいでしょう。 水やりは、土の表面が乾いたら与えましょう。水切れは厳禁です。夏の水切れを避けるために、株元にマルチングをしてもよいでしょう。 丈夫な野草のイメージがありますが、肥料好きな植物です。地上部が枯れる秋までは、月3回程度草花に与えるのと同じ濃度の液体肥料か、3ヶ月置きに置き肥を与えます。しかし、あまり多肥にすると、病害虫にあいやすくなるため気を付けましょう。植え替え・株分けは、春に行いましょう。 ●アレンジイメージ お供え花に使われるお花たちも、生け方を変えるとこのようなアレンジもできます。これは派手でお供えには向きませんが、ただザックリ生けただけでも華々しさがあります。 使用したお花たち (植物名をクリックすると商品ページに移ります) ●ミソハギ ●オミナエシ ●ワレモコウ ●エキノプスベッチーズブルー ●白露キョウカノコ ●タカノハススキ ...

山野草:オレンジワタスゲ 12cmポット大株苗 ※今季開花終了

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山野草:オレンジワタスゲ 12cmポット大株苗 ※今季開花終了

【花と綿毛について】 ワタスゲというとフサフサとした綿毛が印象的ですが、この綿毛は花後の種姿です。右側の写真のような目立たない花を咲かせた後、2週間から1か月かけだんだんと綿毛が表れてきます。 オレンジワタスゲの場合は、特にお日様の当たり具合で色が左右されます。日陰で育てるとどうしても色がぼけ薄くなりますので、この開花〜綿毛の時期は半日陰か日当たりのいい場所で管理をお願いします。地植えの場合は落葉樹の下などへお願いします。 ●商品説明【山野草】【耐寒性多年草】【湿地性植物】【茶花】【珍品】 白いワタスゲが一般的ですが、こちらは白い綿毛がオレンジ色になる珍しい品種です。陽をあびるほど濃いオレンジ色に色づきます。湿地の植物でこれほど鮮やかなオレンジ色を見せてくれる植物はないでしょう。 日本に自生するワタスゲ(白)とオレンジワタスゲのコラボレーションも素敵ですね。 ワタスゲといえばふわふわの綿毛が特徴ですが、これは花ではなく種子の集まりです。綿毛となるしばらく前に、めだたない花が咲き、花を咲き終えるとぐんぐん草丈をのばして果穂となります。熟すと名前の由来となっている球状の綿毛となり種を胞子で飛ばします。 ●科/属名 カヤツリグサ科ワタスゲ属 ●特性 湿地性多年草 ●開花・綿毛の鑑賞時期 4〜5月 ●管理場所 日向〜半日陰の湿地 田んぼや小川のほとりでも栽培可能です。 ●肥料 肥料が大好きです。春〜秋の枯れるまでの間に2ヶ月に1回ほどマグアンプなどの化成肥料を与えます。与えると花付きもよくなります。 ●育て方 日当たりのよいところを好みますが、真夏は半日陰の方が良いです。落葉樹の下の湿地や小川のほとりが最適です。落葉樹の下ですと、春先はまだ葉が茂っていないため株元は日当たりがよく、夏にかけて徐々に葉が茂ると株元の植物にちょうどいい日陰を作って...

山野草:オレンジワタスゲ 9cmポット苗 ※今季開花終了

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山野草:オレンジワタスゲ 9cmポット苗 ※今季開花終了

【花と綿毛について】 ワタスゲというとフサフサとした綿毛が印象的ですが、この綿毛は花後の種姿です。右側の写真のような目立たない花を咲かせた後、2週間から1か月かけだんだんと綿毛が表れてきます。 オレンジワタスゲの場合は、特にお日様の当たり具合で色が左右されます。日陰で育てるとどうしても色がぼけ薄くなりますので、この開花〜綿毛の時期は半日陰か日当たりのいい場所で管理をお願いします。地植えの場合は落葉樹の下などへお願いします。 ●商品説明【山野草】【耐寒性多年草】【湿地性植物】【茶花】【珍品】 白いワタスゲが一般的ですが、こちらは白い綿毛がオレンジ色になる珍しい品種です。陽をあびるほど濃いオレンジ色に色づきます。湿地の植物でこれほど鮮やかなオレンジ色を見せてくれる植物はないでしょう。 日本に自生するワタスゲ(白)とオレンジワタスゲのコラボレーションも素敵ですね。 ワタスゲといえばふわふわの綿毛が特徴ですが、これは花ではなく種子の集まりです。綿毛となるしばらく前に、めだたない花が咲き、花を咲き終えるとぐんぐん草丈をのばして果穂となります。熟すと名前の由来となっている球状の綿毛となり種を胞子で飛ばします。 ●科/属名 カヤツリグサ科ワタスゲ属 ●特性 湿地性多年草 ●開花・綿毛の鑑賞時期 4〜5月 ●管理場所 日向〜半日陰の湿地 田んぼや小川のほとりでも栽培可能です。 ●肥料 肥料が大好きです。春〜秋の枯れるまでの間に2ヶ月に1回ほどマグアンプなどの化成肥料を与えます。与えると花付きもよくなります。 ●育て方 日当たりのよいところを好みますが、真夏は半日陰の方が良いです。落葉樹の下の湿地や小川のほとりが最適です。落葉樹の下ですと、春先はまだ葉が茂っていないため株元は日当たりがよく、夏にかけて徐々に葉が茂ると株元の植物にちょうどいい日陰を作って...

草花の苗/2季咲きヒメキスゲ(姫黄萓)5号ポット

園芸ネット プラス

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草花の苗/2季咲きヒメキスゲ(姫黄萓)5号ポット

姫キスゲはわい性タイプのキスゲで、ヘメロカリスやカンゾウの仲間です。草丈が一般的なキスゲよりも低く、橙黄色のユリのような花を咲かせます。花は1日花ですが、芳香があり次々に開花します。比較的開花期が長く、耐寒性・耐暑性も強く手間がかかりません。グランドカバーに最適です。タイプ:ユリ科ワスレグサ(キスゲ)属の耐寒性多年草植付け時期:春または秋開花時期:6〜10月草丈:20〜50cm日照:日向むき用途:花壇、グランドカバー栽培方法:日当たりのよい所のほうが花付きが良くなります。深さ4〜5cm、間隔40cmくらいに植え付けます。鉢植えの場合は6号鉢に1株が目安です。肥料は多めに与える様にします。開花期は乾燥させないように注意してください。数年間は植え放しでよいですが、株が混んで来たら秋か春先に株分けをして、植え替えてください。お届けする苗は5号(直径15cm)ポット入りです。写真は成長・開花時のイメージですが、お届けの際はまだ苗ですのでご了承ください。冬季は地上部が枯れた状態でのお届けとなります。2季咲きヒメキスゲ(姫黄萓)5号ポットの栽培ガイド苗類のお届け形態について

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山野草:日本スズラン 9cmポット苗40ポットセット【送料無料】※今季開花終了

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

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山野草:日本スズラン 9cmポット苗40ポットセット【送料無料】※今季開花終了

●商品情報 商品名:日本スズラン 和名:鈴蘭 学名:Convallaria majalis 別名:君影草(きみかげそう)、谷間の姫百合(たにまのひめゆり) 花言葉:純粋 【山野草】【耐寒性多年草】【宿根草】【お庭の下草】【有毒植物】 ●商品説明 新緑の頃、ひっそりと咲きだすスズラン。「意識しない美しさ」「純粋」という花言葉のとおり清楚で美しく、それでいて可憐な花として人気の高い種類です。別名に“君影草(キミカゲソウ)”の名前を持ち、恋する人を思い、うつむきかげんに影から見つめる女性の姿に似ていることから名づけられたと言われています。そして、スズランの最大の魅力は「香り」。ほんのりとやさしく甘い香りは、私たちを心からなごませてくれます。 スズランは全草が有毒で、特に花や根に多く含まれているそうです。心臓の悪い方がスズラン畑に寝っ転がっていると死んでしまうほどの毒を持っているそうです。植える際には手袋をして、風通しの良い場所に植え付けて下さいね。花の後に出来る赤い実も毒を含みますので、絶対に口にしないように。特に、小さな子どもさんやペットのいるご家庭では、スズランを挿した花瓶の水を誤飲しないように注意してください。 ※毒がある植物です。株分け等する際は手袋をして扱って下さい。 ●草丈 20〜30cm ●科/属名 ユリ科スズラン属 ●特性 多年草 ●開花時期 5〜6月 ●育て方 北海道を代表する花として知られているように、涼しい地域が適しています。地植えにする場合は、北向きの半日陰より少し陽が当たる場所に腐葉土をすき込み植え付けます。日陰では花つきが悪くなるため、木のかげの木漏れ日が当たるような環境で育てましょう。条件が良い場所では群生を作るほどに殖えます。 種は花に比べ倍ほどの大きさの実がなります。種をつけた苗は翌年は咲けず...

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山野草:濃色長穂赤花ワレモコウ 10.5cmポット苗28ポットセット【送料無料】

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

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山野草:濃色長穂赤花ワレモコウ 10.5cmポット苗28ポットセット【送料無料】

●商品説明 【山野草】【耐寒性多年草】【宿根草】【切り花向き】【盆花】【茶花】 長穂赤花ワレモコウの中でも特に色が濃い選抜品種です。通常のワレモコウに比べ、赤い花色が濃く、花穂が長く、かわいらしさがうかがえます。8月から10月頃、枝先に濃紅色の特徴的な花穂をつけ、穂先を垂らします。花びらはなく、4枚のがくが花びらのように見えます。花は穂先の方から咲き始めます。 草丈は庭植えにすると50〜150cmほどまで成長します。花穂が長く背丈もあるため、風にゆらゆらと大きく揺れる様は優雅な雰囲気。切り花にも向き、秋の茶花としても使われます。 ●草丈 50cm〜1.5m ●科/属名 バラ科ワレモコウ属 ●特性 多年草 ●開花時期 8〜10月 ●管理場所 水はけの良い日向 ●育て方 日当たりの良い場所を好みます。暑さにも寒さにも強く、初心者にも育てやすい植物です。やや湿り気のある肥沃な土を好みますので、山野草の培養土に腐葉土を適量混ぜて用いるとよいでしょう。 水やりは、土の表面が乾いたら与えましょう。水切れは厳禁です。夏の水切れを避けるために、株元にマルチングをしてもよいでしょう。 丈夫な野草のイメージがありますが、肥料好きな植物です。地上部が枯れる秋までは、月3回程度、草花に与えるのと同じ濃度の液体肥料か、3ケ月置きに置き肥を与えるとよいでしょう。しかし、あまり多肥にすると、病害虫にあいやすくなります。植え替え、株分けは、春に行いましょう。

山菜苗:コシアブラ (漉油) 10.5cmポット仮植え苗4ポットセット

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

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山菜苗:コシアブラ (漉油) 10.5cmポット仮植え苗4ポットセット

●商品説明 近年、山菜として注目を浴び始めたコシアブラ。タラノキと同じウコギ科の植物で、春先に出てくる若葉を食用にします。主な食べ方は天ぷら、おひたし、和え物など。味はタラノメよりまろやかで、天ぷらにするととても美味です。 タラノキと違うのは、高さ10メートルから20メートルと、とても大きく育つこと。これは、低木が多いウコギ科の中ではちょっと変わりモノです。枝分かれをあまりせず、すっと天に向かって伸びていくその姿は、独特の雰囲気をかもし出しています。 コシアブラは山で見つけるのはとても大変。というのも、木の幹の質感や様子からでは、すぐにコシアブラを見分けることができないからです。タラノキと違って棘が無いので、庭や畑に植えてもトゲによる怪我をする心配もありません。 大きくなれば夏に質素な花をつけ、そのあとは小さな実もなります。秋になると紅葉しますが、赤や黄色といった鮮やかな色ではなく、薄いクリーム色へと変わります。葉肉が抜けるため、透けたように透明感のある葉です。コシアブラの葉は枝の先端にまとまって生えるため、この時期の葉は遠目からみると、白い花のようで、とても美しく見応えがあります。 ※ひげ根がなく、木の様な根ですが、この状態で充分育ちますので、ご心配なさらないで下さい。 ●科/属名 ウコギ科ウコギ属 ●特性 落葉高木 ●開花時期 7〜8月 ●収穫適期 4〜5月 ●育て方 庭植えの場合は、日当たりおよび水はけが良い場所を選びましょう。根付くまではたっぷり水を与え、根付いてからは適度に雨を浴びていれば充分です。植え付け後2年〜3年は、充分に肥料を与えてください。堆肥で良いでしょう。春か秋に苗の周りにまきます。 ひげ根がなく、木の様な根ですが、この状態で充分育ちますので、ご心配なさらないで下さい。植え付け直後は...

山菜苗:早生ミョウガ(夏茗荷) 10.5cmポット仮植え苗2ポットセット

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山菜苗:早生ミョウガ(夏茗荷) 10.5cmポット仮植え苗2ポットセット

●商品説明 スーパーでみかけるミョウガの苗です。香りが良く歯触りもシャキシャキで美味しいです。 ミョウガは花が咲く前の蕾の状態です。そのため「花みょうが」とも呼ばれます。夏から初秋が旬の季節となり秋を告げる風味として喜ばれます。晩生ミョウガが秋に収穫、早生ミョウガが夏に収穫できます。土から顔を出したばかりのところを摘み採り食します。 ●お届けについて 夏から開花する植物のため、新芽が出始める時期も初夏頃からとほかの植物に比べ遅めです。岩手県の場合、5月中旬頃より芽吹き始めます。 5月以前にポット苗で購入頂いた場合、芽吹く前の状態でのお届けとなります。芽吹いてからのお届けをご希望の場合は、ご注文の際に備考欄にてお知らせください。 ●科名・特性 ショウガ科ショウガ属 多年草 ●収穫時期 8〜9月 花が咲く前の蕾の状態を摘み取ります 地面から生えてくるため、とても見つけづらく、気づくと花が咲いてしまっていることも多くあります。収穫の時期になったら、葉茎の下をよく観察してみてください。地面から1〜2cm顔を出している頃が収穫適期です。採るときはミョウガ(蕾)にそって土の中に指を入れ、土中の茎を千切るようにもぎ取ります。手でも簡単に収穫することが出来ます。 ●植え付け適期 春(4〜5月)か涼しくなった秋(10〜11月) ●株間 20cm ●育て方 一度適所に植え付けると後は手間いらずで栽培が容易な植物です。夏場涼しく、乾燥しない場所を選び植え付けます。黒土が良いでしょう。大きめの鉢かプランターに腐葉土・堆肥を混ぜ植え付けても育ちます。年々地下茎で増殖するため、植え付ける際は数年後を想定して株間を広めにとることをおすすめします。 【収穫に向けてのアドバイス】 ビニールポットに仮植えの状態でお届けいたします。ポット苗のままですと...

山野草:日本イブキジャコウソウ 7.5cmポット苗2ポットセット

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山野草:日本イブキジャコウソウ 7.5cmポット苗2ポットセット

●商品名(和名)[別名] イブキジャコウソウ(伊吹麝香草) ●商品説明 【山野草】【耐寒性多年草】【グラウンドカバー】【香りのある植物】 葉の香りを麝香(ジャコウ)にたとえ、伊吹山に多く自生することから名付けられたイブキジャコウソウ。葉に触れると良い香りがします。高山植物ですが日本では北海道から九州まで、比較的涼しい場所を好み、日当たりの良い岩地などに自生します。 初夏から夏にかけてピンクの可憐な花を咲かせます。葉や茎に触れるとはすがすがしく甘い香りがあり、百里先まで香るとの表現から百里香(ヒャクリコウ)とも呼ばれます。また、タイムと種類がごく近いので日本のタイムとも呼ばれ、ハーブの仲間でもあります。花期以外でも、葉に触れると良い香りがするため、大変人気のある植物です。 細い茎が地表を這うように伸び、雑草防除にもなることからグラウンドカバーとしても栽培されます。ヨーロッパの庭園では芝生の代わりに植えられることもあるそうです。この性質を利用して、庭に芝生代わりに植えましたら、その上を踏み歩くとすがすがしい香りが漂い、座ってピクニックなどをしながら、素敵な時間を過ごすことができそうですね。 ●科/属名 シソ科イブキジャコウソウ属 ●特性 多年草 ●開花時期 6〜8月 ●管理場所 日向 ●育て方 *庭植えの場合* 暑さや寒さに強く、とても剛健で、日当たり、水はけ、風通しの良い場所であれば放任で育ちます。 低く横に這うように育つため、株と株の間は30センチほど離しましょう。 日向が好きな植物のため、お庭の道脇などに植え付けても良いでしょう。冬場は葉が落ち、枯れ茎だけが残ります。この時に、茎を短く切り詰めると来年コンパクトに花をつけます。冬は雪の中で冬越します。 *鉢植えの場合* 山砂系の用土で植えましょう。 這う植物なので...

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