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吾亦紅苗の商品検索結果全2件中1~2件目

山野草:タンナワレモコウ 9cmポット苗40ポットセット

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

10,692

山野草:タンナワレモコウ 9cmポット苗40ポットセット

●商品情報 【山野草】【耐寒性多年草】【宿根草】【盆花】【茶花】【矮性種】 商品名:タンナワレモコウ(たんなわれもこう) 和名:丹那吾亦紅、丹那吾木香 別名:耽羅吾亦紅 学名:Sanguisorba officinalis ●商品説明 韓国の済州島特産の矮性種です。「タンナ」とは済州島の古名です。 通常のワレモコウに比べ草丈が30cm程と低く花穂も小さめです。 冬は地上部が枯れて根の状態で越し春に再び芽を出して生長する多年草です。夏から秋にかけて茎の先端に小花がたくさん集まって卵形を成した花穂を付けます。花は渋い赤色でひかえめな花ですが、バラ科のためとても良い香りがします。花も次々と咲きだすため2週間ほどは楽しめます。 ●草丈 30~40cm ●科/属名 バラ科ワレモコウ属 ●特性 多年草 ●開花時期 8~9月 ●植え付け適期 春か秋 ※真夏の植え付け(植え替え)は避けましょう。 夏に植え付ける場合はポット(鉢)苗のまま花を楽しんだ後、花茎を切り落とし、土をなるべく崩さずに植え替えましょう。その後根付くまで1週間程はたっぷりと水やりをして下さい。 ●管理場所 水はけの良い日向 ●育て方 日当たりの良い場所を好みます。暑さにも寒さにも強く、初心者にも育てやすい植物です。やや湿り気のある肥沃な土を好みますので、山野草の培養土に腐葉土を適量混ぜて用いるとよいでしょう。 水やりは、土の表面が乾いたら与えましょう。水切れは厳禁です。夏の水切れを避けるために、株元にマルチングをしてもよいでしょう。 丈夫な野草のイメージがありますが、肥料好きな植物です。地上部が枯れる秋までは、月3回程度草花に与えるのと同じ濃度の液体肥料か、3ヶ月置きに置き肥を与えます。しかし、あまり多肥にすると...

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山野草:日本イブキジャコウソウ 9cmポット苗40ポットセット【送料無料】

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

13,305

山野草:日本イブキジャコウソウ 9cmポット苗40ポットセット【送料無料】

●商品名(和名)[別名] イブキジャコウソウ(伊吹麝香草) ●商品説明 【山野草】【耐寒性多年草】【グラウンドカバー】【香りのある植物】 葉の香りを麝香(ジャコウ)にたとえ、伊吹山に多く自生することから名付けられたイブキジャコウソウ。葉に触れると良い香りがします。高山植物ですが日本では北海道から九州まで、比較的涼しい場所を好み、日当たりの良い岩地などに自生します。 初夏から夏にかけてピンクの可憐な花を咲かせます。葉や茎に触れるとはすがすがしく甘い香りがあり、百里先まで香るとの表現から百里香(ヒャクリコウ)とも呼ばれます。また、タイムと種類がごく近いので日本のタイムとも呼ばれ、ハーブの仲間でもあります。花期以外でも、葉に触れると良い香りがするため、大変人気のある植物です。 細い茎が地表を這うように伸び、雑草防除にもなることからグラウンドカバーとしても栽培されます。ヨーロッパの庭園では芝生の代わりに植えられることもあるそうです。この性質を利用して、庭に芝生代わりに植えましたら、その上を踏み歩くとすがすがしい香りが漂い、座ってピクニックなどをしながら、素敵な時間を過ごすことができそうですね。 ●科/属名 シソ科イブキジャコウソウ属 ●特性 多年草 ●開花時期 6~8月 ●管理場所 日向 ●育て方 *庭植えの場合* 暑さや寒さに強く、とても剛健で、日当たり、水はけ、風通しの良い場所であれば放任で育ちます。 低く横に這うように育つため、株と株の間は30センチほど離しましょう。 日向が好きな植物のため、お庭の道脇などに植え付けても良いでしょう。冬場は葉が落ち、枯れ茎だけが残ります。この時に、茎を短く切り詰めると来年コンパクトに花をつけます。冬は雪の中で冬越します。 *鉢植えの場合* 山砂系の用土で植えましょう。 ...

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山野草:オオチゴユリ(大稚児百合) 9cmポット苗40ポットセット【送料無料】

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

17,107

山野草:オオチゴユリ(大稚児百合) 9cmポット苗40ポットセット【送料無料】

●商品説明 春の緑が濃くなってきた頃、山野の林の中に、うつむいて控えめに咲いている可愛らしい花に出会えます。姿形はチゴユリとよく似ていますが、草丈は倍の約40センチほどで、茎先に1.5~2センチの花を二厘つけます。花後にはチゴユリと同様、黒い実をつけます。 チゴユリの名の由来は、ユリに似た小さな花が小さくて可愛らしい事から稚児に例えたものといわれていますが、チゴユリに比べると、楚々とした雰囲気の中にも豪華で見応えのある花ですね。花弁がやや緑色を帯びることから「アオチゴユリ」とも呼ばれます。 花言葉に「恥ずかしがりや」を持ち、うつむきかげんに咲いている姿はまさにそのもの。背が高いため、ちょっぴりおとなげです。可憐な花とみずみずしい葉をたずさえ、そのコントラストの美しさに、さわやかな春を感じます。 ●科/属名 ユリ科チゴユリ属 ●特性 多年草 ●開花時期 4~6月 ●育て方 チゴユリと同様。場所は、落葉樹の下がお気に入りです。西日の当らない落葉樹の下に軽石や腐葉土を混ぜて植え付けましょう。ただし、陽が当たらなすぎると花付きが悪くなります。その場合は植え替えましょう。

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山野草:タチツボスミレ(立壺菫) 9cmポット仮植え苗40ポットセット【送料無料】

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

15,206

山野草:タチツボスミレ(立壺菫) 9cmポット仮植え苗40ポットセット【送料無料】

●商品情報 【山野草】【耐寒性多年草】【宿根草】【グラウンドカバー】 商品名:タチツボスミレ(たちつぼすみれ) 和名:立壺菫 学名:Viola grypoceras ●商品説明 日本の春を代表する花といえば「スミレ」を思い浮かべる方も多いはず。日本には70種ほどのスミレが自生するといわれますが、その中でも代表するスミレがこの「タチツボスミレ」です。愛好者も多く、ごく身近に見ることができる親しみのある植物です。 名前の由来は、茎が地表に伸びて立ち上がるように成長するためです。ツボ(坪)とは庭を表し、身近なところで楽しむことかできる意味を持ち、タチ(立)は花盛りを過ぎると茎がだんだんと立ち上がってくるところからきています。 タチツボスミレとごく一般のスミレの違いは、この茎の立ち上がり。ごく一般のスミレは立ち上がらず成長します。長く伸びる茎は、最大で高さ20cm前後になります。高く伸びた後は、花後にできた種袋から小さな種を勢いよく弾き出します。自らが撒いたその種は、また葉を付け綺麗な花を咲かせるのです。 葉は薄く、きれいなハート形です。花は葉のつけ根に1輪ずつつき、直径1~2cmの薄紫色です。殖えやすく、群生しやすい。東北では花見の時期に脇道を見るとよく見かけることができ、花言葉にもある「ひかえめ」ながら「誠実」に放つ花色は薄い青紫。透き通るように美しい花姿で心落ち着く一時を感じられます。主張しすぎず上品な存在感のあるスミレは日本人に一番親しまれてきた花であり、今後も愛され続けることでしょう。 ●草丈 5~20cm程 ●科/属名 スミレ科スミレ属 ●特性 多年草 ●開花時期 3~5月 ●管理場所 日向~半日陰 (関東方面の温暖な地域では半日陰) ●育て方 *庭植えの場合* 日本の山地でよく見られる丈夫で育てやすい植...

山野草:アルテミシア ステラリアナ 9cmポット苗2ポットセット

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

950

山野草:アルテミシア ステラリアナ 9cmポット苗2ポットセット

●商品詳細 学名:Artemisia stelleriana 和名:白蓬(シロヨモギ) 【宿根草】【強健植物】【海岸に自生】【カラーリーフ】 ●商品説明 主に海岸に自生する白いヨモギです。芽出しの頃はまだ緑が強めの白さですが、夏に近づくにつれ全体的に白くないます。ヨモギよりも葉は厚く全体的に白い細い毛にお覆われています。葉の白さから雪の結晶のようにも見えます。香りはヨモギより控えめです。 全体的にこんもりと葉を広げるため、カラーリーフとしてもお使いいただけます。お庭に植えてヨモギだと言ったら皆さん驚かれるでしょうね。雑草のヨモギと違い観賞価値は抜群にありますよ。 このヨモギは観賞用とされ、食用という話は聞いたことがありません。スタッフが生の葉をかじってみましたが、葉が厚く細毛があるためか美味しいものではありませんでした。 ●科/属名 キク科ヨモギ属 ●特性 多年草 ●草丈 20cm~60cm ●開花時期 8~10月 ●植え付け適期 春か秋 いつ植え付けても成長しますが、真夏の植え替えは避けましょう。 ●管理場所 日向~半日陰 ●育て方 海岸の砂場に自生する植物です。植え付ける場所へは砂土を使用するとよく育ちます。当店の山野草培土でも可能です。とても丈夫な植物で暑さ・寒さに強い植物です。

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山野草:白花二重咲きホタルブクロ 9cmポット苗100ポットセット

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

43,908

山野草:白花二重咲きホタルブクロ 9cmポット苗100ポットセット

●商品説明 袋型の花がとても愛らしいホタルブクロ。名前の由来は諸説ありますが、花の中に蛍を入れて遊んだという説と、「火垂る袋(ちょうちんの古い呼び名)」に似ているからという説が浸透しているようです。昔は花の中に蛍を入れたり、風船のようにしたりして遊んだそうです。ホタルブクロが咲きだすと、夏が来るのだと感じますね。 とても育てやすく、増やしやすいため、初心者にも人気のお花です。 ●草丈 30~50cm ●特性 多年草 ●開花時期 6~7月 ●育て方 とても丈夫で、病気も少なく、育てやすい植物です。 日当たりに植え付けましょう。暑い地域は半日陰の方がいいでしょう。秋に花が終わり枯れ始めると、来年用の芽をその苗の周りから出します。そのため、鉢の中心に植えても、放っておくといつの間にか鉢の淵に苗が移動してしまいます。毎年、もしくは2年に1度は植え替えをしましょう。適期は花茎が枯れ終わる頃の10~11月頃がいいでしょう。 根の成長が活発なので、鉢は深いものを選びましょう。根づまりに要注意(株が弱ってしまいます)。ここだけ気を付けてあげてください。

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山野草:ヤナギラン 9cmポット仮植え苗100ポットセット【送料無料】

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

38,016

山野草:ヤナギラン 9cmポット仮植え苗100ポットセット【送料無料】

●商品情報 商品名:ヤナギラン(やなぎらん) 和名:柳蘭 別名:ヤナギソウ 学名:Epilobium angustifolium 【山野草】【耐寒性多年草】【宿根草】【切り花向き】【茶花】 ●商品説明 ヤナギランという名前は、葉の形が「柳」に似て、花は「蘭」のようなのでつけられました。「蘭」と付いていますがラン科ではなく、アカバナ科の植物です。ヨーロッパ、アジア、北アメリカなど生息地は広く、火事跡に群生することからFire weed(火の草)」と呼ばれています。山を切り開いた跡地などにも群生を作ります。 「蘭」の名前が入っているだけあって、その花はとても鮮やかで、明るい日差しの中で沢山のヤナギランが咲き誇る様子は、思わずため息が出るほどです。ヤナギランは他の植物が増えると、その勢いに負けて消滅してしまいます。特に背の高い草や木などが生えてくると、太陽が好きなヤナギランは十分な光を受けられず、花を咲かせることが出来なくなります。そのため、秋になると綿毛でたくさんの種を飛ばし、常に新天地を目指します。 ●草丈 40~120cm ●科/属名 アカバナ科ヤナギラン属 ●特性 多年草 ●開花時期 6~8月 ●育て方 根(ランナー)で育ちます。秋に掘り起こすと鉛筆よりも細い根がびっしりと繁殖し育っています。根には翌年の芽がついており、1芽ごとに切り離し植えておくと翌年また増やすことが出来ます。盛んに増えるので、鉢植えよりも庭植えに向いています。畑で育てると、肩のあたりまで大きくなります。 丈夫で育てやすい植物ですが、元々高原の植物なので、高温に弱いです。真夏は涼しい場所に植えましょう。風通しの良い日向が最適です。冬は地上部が枯れて見えなくなりますが、翌春に新しい芽が顔を出します。

山野草:日本イブキジャコウソウ 9cmポット苗10ポットセット

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

4,074

山野草:日本イブキジャコウソウ 9cmポット苗10ポットセット

●商品名(和名)[別名] イブキジャコウソウ(伊吹麝香草) ●商品説明 【山野草】【耐寒性多年草】【グラウンドカバー】【香りのある植物】 葉の香りを麝香(ジャコウ)にたとえ、伊吹山に多く自生することから名付けられたイブキジャコウソウ。葉に触れると良い香りがします。高山植物ですが日本では北海道から九州まで、比較的涼しい場所を好み、日当たりの良い岩地などに自生します。 初夏から夏にかけてピンクの可憐な花を咲かせます。葉や茎に触れるとはすがすがしく甘い香りがあり、百里先まで香るとの表現から百里香(ヒャクリコウ)とも呼ばれます。また、タイムと種類がごく近いので日本のタイムとも呼ばれ、ハーブの仲間でもあります。花期以外でも、葉に触れると良い香りがするため、大変人気のある植物です。 細い茎が地表を這うように伸び、雑草防除にもなることからグラウンドカバーとしても栽培されます。ヨーロッパの庭園では芝生の代わりに植えられることもあるそうです。この性質を利用して、庭に芝生代わりに植えましたら、その上を踏み歩くとすがすがしい香りが漂い、座ってピクニックなどをしながら、素敵な時間を過ごすことができそうですね。 ●科/属名 シソ科イブキジャコウソウ属 ●特性 多年草 ●開花時期 6~8月 ●管理場所 日向 ●育て方 *庭植えの場合* 暑さや寒さに強く、とても剛健で、日当たり、水はけ、風通しの良い場所であれば放任で育ちます。 低く横に這うように育つため、株と株の間は30センチほど離しましょう。 日向が好きな植物のため、お庭の道脇などに植え付けても良いでしょう。冬場は葉が落ち、枯れ茎だけが残ります。この時に、茎を短く切り詰めると来年コンパクトに花をつけます。冬は雪の中で冬越します。 *鉢植えの場合* 山砂系の用土で植えましょう。 ...

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山野草:ムラサキツユクサ 桃花 9cmポット苗100ポットセット【送料無料】

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

33,264

山野草:ムラサキツユクサ 桃花 9cmポット苗100ポットセット【送料無料】

●商品情報 商品名:ムラサキツユクサ(むらさきつゆくさ) 和名:紫露草 学名:Tradescantia ohiensis 花言葉:快活、ひとときの幸せ 【宿根草】【学校の実験材料】 ●商品説明 北アメリカ原産の園芸種で、全国各地で見られます。見かけは花の大きいツユクサのようですが、道端で見るツユクサとは全く別のものです。草丈は50cmほどで、6月の梅雨時にたくさんのつぼみをつけ、一斉に花を咲かせます。花色は紫花、白花、桃花があります。 ずっと長く咲いている印象がありますが、朝咲いて、午後にはしぼんでしまう一日花です。曇った梅雨空下でも次々と花を咲かせ、特に雨上がりや朝露に濡れた姿は可憐でとても綺麗です。花は一日でしぼんでしまいますが、次々咲くので長く楽しめます。 このムラサキツユクサの放射能感知能力は国内外でも認められており、各地の原子力発電所に安全確認のため植えてあるそうです。 また、理科の実験にもよく利用されます。お急ぎのお客様はご注文時にお知らせください。出来るだけご希望に添えるよう発送いたします。 ●草丈 30~70cm ●科/属名 ツユクサ科トラデスカンティア属 ●特性 多年草 ●開花時期 6月 ●育て方 性質は大変丈夫で、半日陰や湿った場所でもよく育ちます。日当たりのよい場所の方が花つきがよくなります。増えやすい植物で、庭植えをお勧めします。 日向か半日陰の風通しの良い場所で管理します。背丈が大きくなるので、他の小さめの植物との寄せ植えも魅力的です。春には株分けができます。※7月上旬から8月下旬までの期間は開花が終了し葉がない状態となるため販売を一時休止致します。 9月上旬頃より葉が成長し始め次第販売再開致します。

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山野草:日本イブキジャコウソウ 9cmポット苗100ポットセット【送料無料】

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33,264

山野草:日本イブキジャコウソウ 9cmポット苗100ポットセット【送料無料】

●商品名(和名)[別名] イブキジャコウソウ(伊吹麝香草) ●商品説明 【山野草】【耐寒性多年草】【グラウンドカバー】【香りのある植物】 葉の香りを麝香(ジャコウ)にたとえ、伊吹山に多く自生することから名付けられたイブキジャコウソウ。葉に触れると良い香りがします。高山植物ですが日本では北海道から九州まで、比較的涼しい場所を好み、日当たりの良い岩地などに自生します。 初夏から夏にかけてピンクの可憐な花を咲かせます。葉や茎に触れるとはすがすがしく甘い香りがあり、百里先まで香るとの表現から百里香(ヒャクリコウ)とも呼ばれます。また、タイムと種類がごく近いので日本のタイムとも呼ばれ、ハーブの仲間でもあります。花期以外でも、葉に触れると良い香りがするため、大変人気のある植物です。 細い茎が地表を這うように伸び、雑草防除にもなることからグラウンドカバーとしても栽培されます。ヨーロッパの庭園では芝生の代わりに植えられることもあるそうです。この性質を利用して、庭に芝生代わりに植えましたら、その上を踏み歩くとすがすがしい香りが漂い、座ってピクニックなどをしながら、素敵な時間を過ごすことができそうですね。 ●科/属名 シソ科イブキジャコウソウ属 ●特性 多年草 ●開花時期 6~8月 ●管理場所 日向 ●育て方 *庭植えの場合* 暑さや寒さに強く、とても剛健で、日当たり、水はけ、風通しの良い場所であれば放任で育ちます。 低く横に這うように育つため、株と株の間は30センチほど離しましょう。 日向が好きな植物のため、お庭の道脇などに植え付けても良いでしょう。冬場は葉が落ち、枯れ茎だけが残ります。この時に、茎を短く切り詰めると来年コンパクトに花をつけます。冬は雪の中で冬越します。 *鉢植えの場合* 山砂系の用土で植えましょう。 ...

山野草:日本スズラン 9cmポット苗5ポットセット【紫桜館山の花屋】

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2,322

山野草:日本スズラン 9cmポット苗5ポットセット【紫桜館山の花屋】

●商品情報商品名:日本スズラン和名:鈴蘭学名:Convallaria majalis別名:君影草(きみかげそう)、谷間の姫百合(たにまのひめゆり)●商品説明「意識しない美しさ」「純粋」という花言葉のとおり清楚で美しく、それでいて可憐な花として人気の高い種類です。そして、スズランの最大の魅力は「香り」。ほんのりとやさしく甘い香りは、私たちを心からなごませてくれます。 スズランは全草が有毒で、特に花や根に多く含まれているそうです。花の後に出来る赤い実も毒を含みますので、絶対に口にしないように。特に、小さな子どもさんやペットのいるご家庭では、スズランを挿した花瓶の水を誤飲しないように注意してください。※毒がある植物です。株分け等する際は手袋をして扱って下さい。●草丈20~30cm●科・属名ユリ科スズラン属●特性多年草●開花時期5~6月●育て方涼しい地域が適しています。地植えにする場合は、北向きの半日陰より少し陽が当たる場所に腐葉土をすき込み植え付けます。日陰では花つきが悪くなるため、木のかげの木漏れ日が当たるような環境で育てましょう。条件が良い場所では群生を作るほどに殖えます。

山野草:晩秋ワレモコウ 10.5cmポット苗5ポットセット

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

2,328

山野草:晩秋ワレモコウ 10.5cmポット苗5ポットセット

●商品情報 【山野草】【耐寒性多年草】【宿根草】【切り花向き】【茶花】 通常の赤穂のワレモコウですが、開花が晩秋からと遅めのタイプです。 北東北の場合、雪が降り始める11月下旬ころまで咲いています。 冬場は地上部が枯れて根の状態で越し春に再び芽を出して生長する多年草です。夏から秋にかけて茎の先端に小花がたくさん集まって卵形を成した花穂を付けます。花は渋い赤色でひかえめな花ですが、バラ科のためとても良い香りがします。花も次々と咲きだすため2週間ほどは楽しめます。 ●草丈 50cm~1m ●科/属名 バラ科ワレモコウ属 ●特性 多年草 ●開花時期 10~11月 ●植え付け適期 春か秋 ※真夏の植え付け(植え替え)は避けましょう。 夏に植え付ける場合はポット(鉢)苗のまま花を楽しんだ後、花茎を切り落とし、土をなるべく崩さずに植え替えましょう。その後根付くまで1週間程はたっぷりと水やりをして下さい。 ●管理場所 水はけの良い日向 ●育て方 日当たりの良い場所を好みます。暑さにも寒さにも強く、初心者にも育てやすい植物です。やや湿り気のある肥沃な土を好みますので、山野草の培養土に腐葉土を適量混ぜて用いるとよいでしょう。 水やりは、土の表面が乾いたら与えましょう。水切れは厳禁です。夏の水切れを避けるために、株元にマルチングをしてもよいでしょう。 丈夫な野草のイメージがありますが、肥料好きな植物です。地上部が枯れる秋までは、月3回程度草花に与えるのと同じ濃度の液体肥料か、3ヶ月置きに置き肥を与えます。しかし、あまり多肥にすると、病害虫にあいやすくなるため気を付けましょう。植え替え・株分けは、春に行いましょう。

山野草:タチツボスミレ(立壺菫) 9cmポット苗

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

475

山野草:タチツボスミレ(立壺菫) 9cmポット苗

●商品情報 【山野草】【耐寒性多年草】【宿根草】【グラウンドカバー】 商品名:タチツボスミレ(たちつぼすみれ) 和名:立壺菫 学名:Viola grypoceras ●商品説明 日本の春を代表する花といえば「スミレ」を思い浮かべる方も多いはず。日本には70種ほどのスミレが自生するといわれますが、その中でも代表するスミレがこの「タチツボスミレ」です。愛好者も多く、ごく身近に見ることができる親しみのある植物です。 名前の由来は、茎が地表に伸びて立ち上がるように成長するためです。ツボ(坪)とは庭を表し、身近なところで楽しむことかできる意味を持ち、タチ(立)は花盛りを過ぎると茎がだんだんと立ち上がってくるところからきています。 タチツボスミレとごく一般のスミレの違いは、この茎の立ち上がり。ごく一般のスミレは立ち上がらず成長します。長く伸びる茎は、最大で高さ20cm前後になります。高く伸びた後は、花後にできた種袋から小さな種を勢いよく弾き出します。自らが撒いたその種は、また葉を付け綺麗な花を咲かせるのです。 葉は薄く、きれいなハート形です。花は葉のつけ根に1輪ずつつき、直径1~2cmの薄紫色です。殖えやすく、群生しやすい。東北では花見の時期に脇道を見るとよく見かけることができ、花言葉にもある「ひかえめ」ながら「誠実」に放つ花色は薄い青紫。透き通るように美しい花姿で心落ち着く一時を感じられます。主張しすぎず上品な存在感のあるスミレは日本人に一番親しまれてきた花であり、今後も愛され続けることでしょう。 ●草丈 5~20cm程 ●科/属名 スミレ科スミレ属 ●特性 多年草 ●開花時期 3~5月 ●管理場所 日向~半日陰 (関東方面の温暖な地域では半日陰) ●育て方 *庭植えの場合* 日本の山地でよく見られる丈夫で育てやすい植...

山野草:黄花イカリソウ(黄花碇草) 9cmポット苗

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山野草:黄花イカリソウ(黄花碇草) 9cmポット苗

●商品説明 四方にツノのように突き出した花びらが特徴的な、とても可愛らしいお花です。この突き出したツノが船のイカリのように見えるため、この名前がつきました。『イカリ』と言うと、鉤(カギ)が二本あるものを想像しがちですが、昔の日本では四本鉤のものが主流だったので、『イカリソウ』と呼ぶのにぴったりの風貌だったのです。 黄花とは言っても、パッとした黄色ではなく淡いクリーム色に近い黄色です。大きくなればなるほど花付きもよくなります。大きさは20センチ~40センチほど。花の大きさは約2センチと、とても小さなものです。葉の下に花を咲かせるため、花をしっかり見るためには下からのぞきこむようにしなければなりませんが、身をかがめてでも見たくなるような、可憐なお花です。 イカリソウはとても種類が豊富で、日本国内外に数十種類あります。大まかに分けると、日本海側には黄花、太平洋側には桃花のイカリソウが自生していることが多いようです。 【山野草】【耐寒性多年草】【宿根草】 ●背丈 20~40cm ●科/属名 メギ科イカリソウ属 ●特性 多年草 ●生育地 落葉広葉樹林(半日陰) ●開花時期 3月~5月 ●育て方 *管理場所* 半日陰 *庭植えの場合* 庭に植えれば、よっぽど乾燥することが無い限り水やりも不要。いつの間にか沢山増えるので、お世話を少々怠けても大丈夫。風通しの良い庭木の陰に植えましょう。 直射日光があたる場所では葉が焼けることがあるので注意してください。植え替えは、地上部が枯れる頃から新芽が出る前までの間に行うのが良いでしょう。 *鉢植えの場合* もともと樹木の陰になって生えているので、半日陰で管理しましょう。 根が詰まると花つきが悪くなるので、鉢植えにする場合は2~3年ごとに植え替えましょう。地上部が枯れた晩秋~...

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山野草:リョウメンシダ (両面羊歯) 10.5cmポット苗28ポットセット【送料無料】

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15,550

山野草:リョウメンシダ (両面羊歯) 10.5cmポット苗28ポットセット【送料無料】

●商品情報 【シダ植物】【常緑多年草】【グランドカバー】【シェードガーデン向き】 商品名:リョウメンシダ(りょうめんしだ) 和名:両面羊歯 別名:ニネングサ、ニネンソウ、アキシラズ、フユシラズ 学名:Arachniodes standishii ●商品説明 日本各地の山の樹林下の空中湿度の高いところに群生する常緑多年草シダ植物。初夏から葉がしっかり展開し始め、大形の葉を一面に広げ、美しいレース状の葉模様を見せてくれます。面の色合いや光沢のようすが表・裏ともほとんど同じで変わらないことからリョウメンシダ(両面シダ)の名がつけられました。 涼しい地域(東北など)では冬葉は落葉し休眠し翌春にまた新葉がでてきます。関東以西の暖かい地域では1年を通して常緑のため、グランドカバーなどに最適です。初夏から葉がしっかり展開し始め、大変美しい葉模様を見せてくれます。 昔から、リョウメンシダの生えるところは、スギがよく育つと伝えられています。また、なめこが出やすいともいわれ、山に住む人々にとって指標植物となっています。また、葉の切れ込みが多く、他のシダに比べて触った感触がやわらかいため、採った山菜を束ねたり、山小屋の敷物などにも使われるなど、シダには珍しく人々の生活に関わりのある植物です。 リョウメンシダの他にも存在感がありお勧めなのは「クジャクシダ」や「オシダ」。そして山菜として有名な「コゴミ(クサソテツ)」もお勧め。コゴミの場合、春に半分程食して後はそのままにしておくと、オシダより若干小ぶりな放射状の葉を広げてくれますよ。 ●科名・特性 オシダ科 カナワラビ属 多年草 ●管理場所 湿り気のある半日陰 ※日向は避けましょう ●植え付け適期 春か晩秋 ※夏の植え付け(植え替え)は避けましょう。 初夏から葉を広げ始めます...

山菜苗:ヨモギ(蓬) 9cmポット苗5ポットセット

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1,188

山菜苗:ヨモギ(蓬) 9cmポット苗5ポットセット

【よもぎ餅へ利用をお考えのお客様へ】 よもぎ餅へは、春のまだ柔らかい新葉が適しています。新葉は早春から出始め、まだ白っぽい葉先を千切り利用します。大量に千切ってもそこは雑草。次から次へと出てきますのでご安心を。初夏以降も食べられないことはないのですが、葉が固くなるためあまりお勧めできません。 強健なため、畑や庭先へは植えずにプランターや鉢栽培を強くお勧めいたします。 ●商品情報 【宿根草】【強健植物】【山菜苗】【野菜苗】【春の新芽を草餅に】 商品名:ヨモギ(よもぎ) 和名:蓬 別名:モチグサ(餅草)、エモギ、サシモグサ、モグサ、ヤキグサ ●商品説明 春に新芽を摘み取り天ぷら・よもぎ餅などに利用します。繁殖力旺盛です。 懐かしい味をお楽しみください。多めに入れて作るとよりヨモギの香りが引き立ちます。 ●科/属名 キク科ヨモギ属 ●特性 多年草 ●草丈 30cm~120cm ●開花時期 9~10月 ●植え付け適期 春か秋 いつ植え付けても成長しますが、真夏の植え替えは避けましょう。 ●管理場所 日向~半日陰 日陰でも育ちます。 ●育て方 とても丈夫な植物です。植える時期や場所などは特に選びません。 殖える植物ですので、栽培される場合はプランター栽培をお勧めします。※7~10月は葉茎を切り詰めてお届けとなります。切り詰めて植え付けた方が根付きもよく、来年の成長もよくなるためです。秋に植え付けた場合、その後葉茎は枯れていき、来春また芽吹き出します。

山菜苗:ギョウジャニンニク 9cmポット仮植え苗5ポットセット

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山菜苗:ギョウジャニンニク 9cmポット仮植え苗5ポットセット

●商品情報【宿根草】【山菜苗】【野菜苗】 商品名:行者にんにく 和名:行者大蒜、行者葫 学名:Allium victorialis subsp. platyphyllum 別名:アイヌネギ(あいぬねぎ)、キトビロ、ヤマビル、ヤマニンニク ●商品説明 ギョウジャニンニクは、フキノトウやカタクリと並ぶ早春を代表する山菜です。昔、山岳信仰の行者が荒行に耐える体力をつけるためにこれを食べた、という話からこの名前が付いたそうです。根から花、種までにんにくに似た独特の香り、舌触り、コクの深さと旨味がいっぱいの人気の山菜です。北海道では、アイヌネギとも呼ばれ、他に、キトビロ、ヤマビル、ヤマニンニクなど呼び名も様々あります。 ちなみに、1歳半の男の子に葉っぱ2枚分ほど夕飯のおかずに食べさせたところ、いつも20時就寝ですが22時まで元気いっぱい走り回っていました。お子様程、ギョウジャニンニクの栄養が早く体に伝わるのでしょうか。ギョウジャニンニクの効力を改めて感じた体験談でした。 4月下旬~5月にかけての、ちょうど冬が終わり雪解け時に短い期間だけ生育します。種から育てた場合、成長がとても遅く収穫までに3年、上質なものになるまでには5~8年かかりますが、鉛筆の太さくらいの力強い株に成長します。 収穫は、やわらかくて手では折りにくいので、根元をナイフで切りとります。引っ張ると根が抜けてしまうので注意しましょう。葉が1枚のものと、2枚以上のものがありますが、茎が太く、葉が2枚以上のものを選んで収穫します。根から花、種までにんにくに似た独特の香り、舌触り、コクの深さがあり、人気の山菜です。 古くから強壮剤として利用されてきました。栄養価に優れ、ビタミンやミネラル、食物繊維、特に葉酸が多く含まれています。また...

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