メチャ買いたい.comがお届けする、おすすめの「シラユキゲシ」検索結果。

シラユキゲシの商品検索結果全2件中1~2件目

シラユキゲシ(白雪ゲシ)苗

千草園芸

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シラユキゲシ(白雪ゲシ)苗

冬場は、左下写真のように地上部は枯れている状態です。 弱々しい感じの花ですが非常に丈夫な植物で横に伸びる太い根でよく繁殖します。 鉢植えでは肥料は春と秋には月2回の割りで油粕の固形肥料を与えます。 遮光ネット 山野草の土12L 油かす 500g ※「専門用土12L1袋(3L4袋)」や「肥料500g4袋」及び「5号サイズの苗約2個」程度は、同じ送料で同梱できます。 (九州~東北まではヤマト以外で648円です。)シラユキゲシ 清楚な花を春5~6月にかけて咲かせます。見た目は弱々しい感じもしますが、性質は意外に強くランナー(横に伸びる太い根)や実生でよく繁殖します。 学名 Eomecon chionantha 原産 中国東部 分類 ケシ科エオメコン属 性質 耐寒性多年草 開花期 4~5月 育て方のポイント 腐植質に富んだ湿った土壌を好みます。 夏の乾燥にはとても弱く、乾きやすい土地では 事前に堆肥などをすき込み、半日陰に植えると良いでしょう。 鉢植えの場合は、鉢土の表面が乾いたらたっぷり水をやってください。 ただし、水はけが悪い土では根腐れの原因となりますので、 鉢植え・露地植えともに注意が必要です。 繁殖力も強いので、下のように庭の下草としてもすばらしいものです。

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山野草:タチツボスミレ(立壺菫) 9cmポット苗5ポットセット ※今季開花終了

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

2,328

山野草:タチツボスミレ(立壺菫) 9cmポット苗5ポットセット ※今季開花終了

●商品情報 【山野草】【耐寒性多年草】【宿根草】【日本自生種】【グラウンドカバー】 商品名:タチツボスミレ(たちつぼすみれ) 和名:立壺菫 学名:Viola grypoceras ●商品説明 日本の春を代表する花といえば「スミレ」を思い浮かべる方も多いはず。日本には70種ほどのスミレが自生していると言われており、代表的な品種がこの「タチツボスミレ」です。愛好者も多く、ごく身近に見ることができる親しみのある植物です。 名前の由来は、茎が地表に伸びて立ち上がるように成長するためです。ツボ(坪)とは庭を表し、身近なところで楽しむことかできる意味を持ち、タチ(立)は花盛りを過ぎると茎がだんだんと立ち上がってくるところからきています。 タチツボスミレと一般的なスミレとの違いは、この茎の立ち上がり。ごく一般のスミレは立ち上がらず成長します。長く伸びる茎は最大で高さ20cm前後になり、高く伸びた後は花後にできた種袋から小さな種を勢いよく弾き出します。自らが撒いたその種は、また葉を付け綺麗な花を咲かせるのです。 葉は薄くてきれいなハート形。葉のつけ根に1輪ずつ直径1~2cmの薄紫色の花を咲かせます。(※芳香はあまりありません。) 東北では桜のお花見の頃、参道でよく見かけることができます。花言葉にもある「ひかえめ」ながら「誠実」に放つ花色は薄い青紫。透き通るように美しい花姿は、心落ち着く一時を感じられます。主張しすぎず上品な存在感のあるスミレは日本人に一番親しまれてきた花であり、今後も愛され続けることでしょう。 ●草丈 5~20cm程 ●科/属名 スミレ科スミレ属 ●特性 多年草 ●開花時期 3~5月 ●管理場所 日向~半日陰 (関東方面の温暖な地域では半日陰) ●育て方 *庭植えの場合* ...

山野草:タチツボスミレ(立壺菫) 9cmポット苗 ※今季開花終了

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

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山野草:タチツボスミレ(立壺菫) 9cmポット苗 ※今季開花終了

●商品情報 【山野草】【耐寒性多年草】【宿根草】【日本自生種】【グラウンドカバー】 商品名:タチツボスミレ(たちつぼすみれ) 和名:立壺菫 学名:Viola grypoceras ●商品説明 日本の春を代表する花といえば「スミレ」を思い浮かべる方も多いはず。日本には70種ほどのスミレが自生していると言われており、代表的な品種がこの「タチツボスミレ」です。愛好者も多く、ごく身近に見ることができる親しみのある植物です。 名前の由来は、茎が地表に伸びて立ち上がるように成長するためです。ツボ(坪)とは庭を表し、身近なところで楽しむことかできる意味を持ち、タチ(立)は花盛りを過ぎると茎がだんだんと立ち上がってくるところからきています。 タチツボスミレと一般的なスミレとの違いは、この茎の立ち上がり。ごく一般のスミレは立ち上がらず成長します。長く伸びる茎は最大で高さ20cm前後になり、高く伸びた後は花後にできた種袋から小さな種を勢いよく弾き出します。自らが撒いたその種は、また葉を付け綺麗な花を咲かせるのです。 葉は薄くてきれいなハート形。葉のつけ根に1輪ずつ直径1~2cmの薄紫色の花を咲かせます。(※芳香はあまりありません。) 東北では桜のお花見の頃、参道でよく見かけることができます。花言葉にもある「ひかえめ」ながら「誠実」に放つ花色は薄い青紫。透き通るように美しい花姿は、心落ち着く一時を感じられます。主張しすぎず上品な存在感のあるスミレは日本人に一番親しまれてきた花であり、今後も愛され続けることでしょう。 ●草丈 5~20cm程 ●科/属名 スミレ科スミレ属 ●特性 多年草 ●開花時期 3~5月 ●管理場所 日向~半日陰 (関東方面の温暖な地域では半日陰) ●育て方 *庭植えの場合* ...

山野草:八重咲きイチリンソウ 9cmポット苗※今季開花終了

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

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山野草:八重咲きイチリンソウ 9cmポット苗※今季開花終了

●商品情報 和名:八重咲き一輪草 【山野草】【耐寒性多年草】【宿根草】【スプリングエフェメラル】 ●商品説明 ヨーロッパやアジア北東部に自生するヤブイチゲの八重咲品種です。ニリンソウやカタクリが自生するような場所を好みます。繁殖力は旺盛で、地下茎で群生します。 雪解けとともに美しい純白の花を咲かせ、早夏、若葉が広がる頃には、地上部は枯れてなくなります。その後は翌春まで地中の地下茎で過ごします。このような草花たちをスプリング・エフェメラル(春の妖精)と呼びます。早春のごく短い一時期だけ華やかに姿をあらわし、すぐに姿を消す様はまさに妖精。細長い花茎の先に咲く無数の花びらは見るものを魅了し、優しい色合いで心身を癒してくれます。 ●草丈 15~25cm ●科/属名 キンポウゲ科イチリンソウ属 ●特性 多年草 ●開花時期 4~5月 ●育て方 *管理場所* 落葉樹の下など木漏れ日のさす半日陰 *庭植えの場合* 半日陰の湿り気のある場所に植えつけます。木漏れ日のさす落葉樹の木の下などがいいでしょう。グランドカバーなどにも最適です。 増えやすいので2年に1度秋に株分けをしてあげます。春の楽しみが増えます。 *鉢植えの場合* 中深の広めの鉢かコンテナに植えつけます。管理場所は半日陰。 芽出し前から開花期にかけては十分に日に当て、花後は半日陰で育てるのがよいでしょう。寒さに強いですが冬場は凍らないように気をつけます。用土は黒土か山野草用の土。腐葉土をまぜて植え込みます。 *鉢植えの水やり* 成長期は表土が乾いたらば与えます。水は好きですがあげすぎは根ぐされの元になるので気をつけましょう。休眠期は乾きすぎないように様子を見て与えます。 *肥料* 初夏に地上部が枯れて休眠するため、春先~地上部のあるうちに株を太らせるための肥培が...

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山野草:タチツボスミレ(立壺菫) 9cmポット苗40ポットセット【送料無料】※今季開花終了

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

17,107

山野草:タチツボスミレ(立壺菫) 9cmポット苗40ポットセット【送料無料】※今季開花終了

●商品情報 【山野草】【耐寒性多年草】【宿根草】【日本自生種】【グラウンドカバー】 商品名:タチツボスミレ(たちつぼすみれ) 和名:立壺菫 学名:Viola grypoceras ●商品説明 日本の春を代表する花といえば「スミレ」を思い浮かべる方も多いはず。日本には70種ほどのスミレが自生していると言われており、代表的な品種がこの「タチツボスミレ」です。愛好者も多く、ごく身近に見ることができる親しみのある植物です。 名前の由来は、茎が地表に伸びて立ち上がるように成長するためです。ツボ(坪)とは庭を表し、身近なところで楽しむことかできる意味を持ち、タチ(立)は花盛りを過ぎると茎がだんだんと立ち上がってくるところからきています。 タチツボスミレと一般的なスミレとの違いは、この茎の立ち上がり。ごく一般のスミレは立ち上がらず成長します。長く伸びる茎は最大で高さ20cm前後になり、高く伸びた後は花後にできた種袋から小さな種を勢いよく弾き出します。自らが撒いたその種は、また葉を付け綺麗な花を咲かせるのです。 葉は薄くてきれいなハート形。葉のつけ根に1輪ずつ直径1~2cmの薄紫色の花を咲かせます。(※芳香はあまりありません。) 東北では桜のお花見の頃、参道でよく見かけることができます。花言葉にもある「ひかえめ」ながら「誠実」に放つ花色は薄い青紫。透き通るように美しい花姿は、心落ち着く一時を感じられます。主張しすぎず上品な存在感のあるスミレは日本人に一番親しまれてきた花であり、今後も愛され続けることでしょう。 ●草丈 5~20cm程 ●科/属名 スミレ科スミレ属 ●特性 多年草 ●開花時期 3~5月 ●管理場所 日向~半日陰 (関東方面の温暖な地域では半日陰) ●育て方 *庭植えの場合* ...

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山野草:黄花イカリソウ(黄花碇草) 9cmポット苗40ポットセット【送料無料】※今季開花終了

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

19,245

山野草:黄花イカリソウ(黄花碇草) 9cmポット苗40ポットセット【送料無料】※今季開花終了

●商品説明 四方にツノのように突き出した花びらが特徴的な、とても可愛らしいお花です。この突き出したツノが船のイカリのように見えるため、この名前がつきました。『イカリ』と言うと、鉤(カギ)が二本あるものを想像しがちですが、昔の日本では四本鉤のものが主流だったので、『イカリソウ』と呼ぶのにぴったりの風貌だったのです。 黄花とは言っても、パッとした黄色ではなく淡いクリーム色に近い黄色です。大きくなればなるほど花付きもよくなります。大きさは20センチ~40センチほど。花の大きさは約2センチと、とても小さなものです。葉の下に花を咲かせるため、花をしっかり見るためには下からのぞきこむようにしなければなりませんが、身をかがめてでも見たくなるような、可憐なお花です。 イカリソウはとても種類が豊富で、日本国内外に数十種類あります。大まかに分けると、日本海側には黄花、太平洋側には桃花のイカリソウが自生していることが多いようです。 【山野草】【耐寒性多年草】【宿根草】 ●背丈 20~40cm ●科/属名 メギ科イカリソウ属 ●特性 多年草 ●生育地 落葉広葉樹林(半日陰) ●開花時期 3月~5月 ●育て方 *管理場所* 半日陰 *庭植えの場合* 庭に植えれば、よっぽど乾燥することが無い限り水やりも不要。いつの間にか沢山増えるので、お世話を少々怠けても大丈夫。風通しの良い庭木の陰に植えましょう。 直射日光があたる場所では葉が焼けることがあるので注意してください。植え替えは、地上部が枯れる頃から新芽が出る前までの間に行うのが良いでしょう。 *鉢植えの場合* もともと樹木の陰になって生えているので、半日陰で管理しましょう。 根が詰まると花つきが悪くなるので、鉢植えにする場合は2~3年ごとに植え替えましょう。地上部が枯れた晩秋~...

山野草:黄花イカリソウ(黄花碇草)15cmポット苗 ※今季開花終了

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

1,782

山野草:黄花イカリソウ(黄花碇草)15cmポット苗 ※今季開花終了

●商品説明 このまま鑑賞してもいいですし、そっと庭に植えつけても良いでしょう。大株は丈夫で庭植えにも最適です。 四方にツノのように突き出した花びらが特徴的な、とても可愛らしいお花です。この突き出したツノが船のイカリのように見えるため、この名前がつきました。『イカリ』と言うと、鉤(カギ)が二本あるものを想像しがちですが、昔の日本では四本鉤のものが主流だったので、『イカリソウ』と呼ぶのにぴったりの風貌だったのです。 黄花とは言っても、パッとした黄色ではなく淡いクリーム色に近い黄色です。大きくなればなるほど花付きもよくなります。大きさは20センチ~40センチほど。花の大きさは約2センチと、とても小さなものです。葉の下に花を咲かせるため、花をしっかり見るためには下からのぞきこむようにしなければなりませんが、身をかがめてでも見たくなるような、可憐なお花です。 イカリソウはとても種類が豊富で、日本国内外に数十種類あります。大まかに分けると、日本海側には黄花、太平洋側には桃花のイカリソウが自生していることが多いようです。 【山野草】【耐寒性多年草】【宿根草】 ●背丈 20~40cm ●科/属名 メギ科イカリソウ属 ●特性 多年草 ●生育地 落葉広葉樹林(半日陰) ●開花時期 3月~5月 ●育て方 *管理場所* 半日陰 *庭植えの場合* 庭に植えれば、よっぽど乾燥することが無い限り水やりも不要。いつの間にか沢山増えるので、お世話を少々怠けても大丈夫。風通しの良い庭木の陰に植えましょう。 直射日光があたる場所では葉が焼けることがあるので注意してください。植え替えは、地上部が枯れる頃から新芽が出る前までの間に行うのが良いでしょう。 *鉢植えの場合* もともと樹木の陰になって生えているので、半日陰で管理しましょう。 ...

山野草:晩秋ワレモコウ 10.5cmポット苗5ポットセット

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

2,328

山野草:晩秋ワレモコウ 10.5cmポット苗5ポットセット

●商品情報 【山野草】【耐寒性多年草】【宿根草】【切り花向き】【茶花】 通常の赤穂のワレモコウですが、開花が晩秋からと遅めのタイプです。 北東北の場合、雪が降り始める11月下旬ころまで咲いています。 冬場は地上部が枯れて根の状態で越し春に再び芽を出して生長する多年草です。夏から秋にかけて茎の先端に小花がたくさん集まって卵形を成した花穂を付けます。花は渋い赤色でひかえめな花ですが、バラ科のためとても良い香りがします。花も次々と咲きだすため2週間ほどは楽しめます。 ●草丈 50cm~1m ●科/属名 バラ科ワレモコウ属 ●特性 多年草 ●開花時期 10~11月 ●植え付け適期 春か秋 ※真夏の植え付け(植え替え)は避けましょう。 夏に植え付ける場合はポット(鉢)苗のまま花を楽しんだ後、花茎を切り落とし、土をなるべく崩さずに植え替えましょう。その後根付くまで1週間程はたっぷりと水やりをして下さい。 ●管理場所 水はけの良い日向 ●育て方 日当たりの良い場所を好みます。暑さにも寒さにも強く、初心者にも育てやすい植物です。やや湿り気のある肥沃な土を好みますので、山野草の培養土に腐葉土を適量混ぜて用いるとよいでしょう。 水やりは、土の表面が乾いたら与えましょう。水切れは厳禁です。夏の水切れを避けるために、株元にマルチングをしてもよいでしょう。 丈夫な野草のイメージがありますが、肥料好きな植物です。地上部が枯れる秋までは、月3回程度草花に与えるのと同じ濃度の液体肥料か、3ヶ月置きに置き肥を与えます。しかし、あまり多肥にすると、病害虫にあいやすくなるため気を付けましょう。植え替え・株分けは、春に行いましょう。

山野草:サンカヨウ (山苛葉) 10.5cmポット苗【紫桜館山の花屋】※4/12開花中

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950

山野草:サンカヨウ (山苛葉) 10.5cmポット苗【紫桜館山の花屋】※4/12開花中

商品名:サンカヨウ(さんかよう)和名:山苛葉学名:Diphylleia grayi花言葉:親愛の情【山野草】【耐寒性多年草】【宿根草】【切り花向き】【茶花】【雨の日が楽しみになるガラス花】最近テレビで紹介されることが多くなり、ジワジワとファンが増えているサンカヨウ。通常は白いお花ですが、朝露や小雨が半日以上降り続いた時に花びらが透けてガラスのように透明になります。神秘的な美しさです。写真はまだ半透明ですがもう少しねばったら透明な写真が撮れたはず・・・。サンカヨウのガラス花の写真をお客様に見て頂きたく、雨上がりの朝や小雨が降り続いた日にカメラを持って走り回ったのですがこれが限界でしたm(__)m北海道から本州中部以北のやや湿り気がある場所に自生しています。茎の先に直径2cmほどの白色の花を数個咲かせます。花後、ブルーベリーのような濃い青紫色で白い粉を帯びた美しい実をつけます。この実は食用にもなります。食べてみましたが少し酸味のある甘さでした。●科・属名メギ科サンカヨウ属●特性多年草●草丈30~70cm●開花時期4~6月(実は花後約1~2か月後に付きます)●管理場所半日陰 ※西日は嫌います●育て方湿気があり涼しい場所がお気に入りです。西日は嫌うので朝日があたり午後は日陰になるような場所、または木漏れ日が射すような落葉樹の木陰などを選び植え付けをお願いします。鉢植えの場合も同様に、西日が当たらない場所で管理をお願いします。用土は黒土または山野草培土。庭上の場合、庭土が固いようでしたら、耕し鹿沼土を混ぜ込むとなおいいでしょう。寒さには強く、暑さには弱いです。蕗に似た大きな葉を広げるので水切れのないよう気を付けます。庭植えの場合は、植えつけ1週間ほどは朝か夕方にたっぷり水やりをし、それ以降は雨で十分です。夏場雨が降らない日が続く際は水やりをお願...

山菜苗:タラノキ [たらの芽]10.5cmポット仮植え苗5ポットセット

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

4,482

山菜苗:タラノキ [たらの芽]10.5cmポット仮植え苗5ポットセット

●商品説明 木にトゲがあるので、扱う際には厚い手袋等をして怪我をしないようにして下さい。 ※ひげ根がなく、木の様な根ですが、この状態で充分育ちますので、ご心配なさらないで下さい。植え付け直後は、まめに水やりをしてあげて下さい。 ●科名・特性 ウコギ科タラノキ属 落葉低木 ●開花時期 8~9月 ●育て方 日当たりの良い山林に生える植物です。日当たりがいいほど大きく成長します。根付くまではたっぷり水を与え、根付いてからは、適度に雨を浴びていれば十分です。植え付け後2年~4年は、十分に肥料を与えてください。 ●休眠期中のお届けについて この樹木は秋に落葉し、春まで休眠期に入ります。 樹木苗は1年中販売しております。秋~翌春の期間は葉が全て落ちた状態でお届けとなり、見た目は枯れ木の様ですが、春からまた新芽を芽吹かせます。 お送りする際は必ず苗の状態を確認しお送りしております。「冬の間の管理が不安」「春に芽吹くか不安」というお客様は、ほとんどの樹木が芽吹きだす春4月中旬以降に購入を検討頂ければと思います。 ご不明な点がございましたらお気軽にご質問ください。※お盆明け頃から秋にかけて休眠期に向け徐々に葉が赤くなり落葉し始めます。8月下旬以降は、葉が汚い状態でのお届けになることもございますが、自然のサイクルでの現象ですのでご心配なさらぬようお願い申し上げます。

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山野草:リョウメンシダ (両面羊歯) 10.5cmポット苗28ポットセット【送料無料】

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

16,465

山野草:リョウメンシダ (両面羊歯) 10.5cmポット苗28ポットセット【送料無料】

●商品情報 【シダ植物】【常緑多年草】【グランドカバー】【シェードガーデン向き】 商品名:リョウメンシダ(りょうめんしだ) 和名:両面羊歯 別名:ニネングサ、ニネンソウ、アキシラズ、フユシラズ 学名:Arachniodes standishii ●商品説明 日本各地の山の樹林下の空中湿度の高いところに群生する常緑多年草シダ植物。初夏から葉がしっかり展開し始め、大形の葉を一面に広げ、美しいレース状の葉模様を見せてくれます。面の色合いや光沢のようすが表・裏ともほとんど同じで変わらないことからリョウメンシダ(両面シダ)の名がつけられました。 涼しい地域(東北など)では冬葉は落葉し休眠し翌春にまた新葉がでてきます。関東以西の暖かい地域では1年を通して常緑のため、グランドカバーなどに最適です。初夏から葉がしっかり展開し始め、大変美しい葉模様を見せてくれます。 昔から、リョウメンシダの生えるところは、スギがよく育つと伝えられています。また、なめこが出やすいともいわれ、山に住む人々にとって指標植物となっています。また、葉の切れ込みが多く、他のシダに比べて触った感触がやわらかいため、採った山菜を束ねたり、山小屋の敷物などにも使われるなど、シダには珍しく人々の生活に関わりのある植物です。 リョウメンシダの他にも存在感がありお勧めなのは「クジャクシダ」や「オシダ」。そして山菜として有名な「コゴミ(クサソテツ)」もお勧め。コゴミの場合、春に半分程食して後はそのままにしておくと、オシダより若干小ぶりな放射状の葉を広げてくれますよ。 ●科名・特性 オシダ科 カナワラビ属 多年草 ●管理場所 湿り気のある半日陰 ※日向は避けましょう ●植え付け適期 春か晩秋 ※夏の植え付け(植え替え)は避けましょう。 初夏から葉を広げ始めます...

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山菜苗:エゾニュウサク [エゾニュウ] 10.5cmポット仮植え苗28ポットセット【送料無料】

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

14,968

山菜苗:エゾニュウサク [エゾニュウ] 10.5cmポット仮植え苗28ポットセット【送料無料】

●商品説明 6月頃から、道端に大きく茎を伸ばし、7~8月頃、白い花を咲かせます。花火のようにも見えますね。 主に秋田県で食べられる山菜です。秋田県では「サク」の名で親しまれ、人気の高い山菜のひとつです。他の地域では、あまり知られていない山菜のようです。地域により、「エゾニュウ」「ニョウサク」「サク」「ニュウ」と呼び名は様々です。名前の由来は、「エゾ」は北海道、「ニュウ」はアイヌ語で苦いという意味があります。 ●食べ方 5月頃の若い太い茎を採り、フキのように茎の皮をむいて食べます。ワラビのようにアクを抜くとすぐ食べられますが、通常は、皮を剥いて塩蔵にして、冬の保存食にします。食感は名の通りサクサクしており、煮物、油炒め、汁の実などとても食味に優れ、老若男女に好まれています。特に煮物にすると味は格別です。新芽は香りがよく、天ぷらにしても美味しいです。 ●草丈 50cm~2m以上 ●科/属名 セリ科シシウド属 ●特性 多年草 ●生育地 山沿いの空中湿度の高い谷間や河岸、樹陰などに大小の集団をつくって群生している ●開花時期 7月~8月 ●育て方 *管理場所* 日向~半日陰 西日の当たらない、少し湿り気のある場所で管理します。株分けは葉茎が枯れた後、休眠期の秋~早春までの間に行いましょう。

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山菜苗:タラノキ [たらの芽] 10.5cmポット仮植え苗28ポットセット【送料無料】

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23,051

山菜苗:タラノキ [たらの芽] 10.5cmポット仮植え苗28ポットセット【送料無料】

●商品説明 木にトゲがあるので、扱う際には厚い手袋等をして怪我をしないようにして下さい。 ※ひげ根がなく、木の様な根ですが、この状態で充分育ちますので、ご心配なさらないで下さい。植え付け直後は、まめに水やりをしてあげて下さい。 ●科名・特性 ウコギ科タラノキ属 落葉低木 ●開花時期 8~9月 ●育て方 日当たりの良い山林に生える植物です。日当たりがいいほど大きく成長します。根付くまではたっぷり水を与え、根付いてからは、適度に雨を浴びていれば十分です。植え付け後2年~4年は、十分に肥料を与えてください。 ●休眠期中のお届けについて この樹木は秋に落葉し、春まで休眠期に入ります。 樹木苗は1年中販売しております。秋~翌春の期間は葉が全て落ちた状態でお届けとなり、見た目は枯れ木の様ですが、春からまた新芽を芽吹かせます。 お送りする際は必ず苗の状態を確認しお送りしております。「冬の間の管理が不安」「春に芽吹くか不安」というお客様は、ほとんどの樹木が芽吹きだす春4月中旬以降に購入を検討頂ければと思います。 ご不明な点がございましたらお気軽にご質問ください。※お盆明け頃から秋にかけて休眠期に向け徐々に葉が赤くなり落葉し始めます。8月下旬以降は、葉が汚い状態でのお届けになることもございますが、自然のサイクルでの現象ですのでご心配なさらぬようお願い申し上げます。

山野草:白花ホタルブクロ 9cmポット苗5ポットセット【今週のお買い得商品】

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

1,995

山野草:白花ホタルブクロ 9cmポット苗5ポットセット【今週のお買い得商品】

●商品説明 袋型の花がとても愛らしいホタルブクロ。名前の由来は諸説ありますが、花の中に蛍を入れて遊んだという説と、「火垂る袋(ちょうちんの古い呼び名)」に似ているからという説が浸透しているようです。昔は花の中に蛍を入れたり、風船のようにしたりして遊んだそうです。ホタルブクロが咲きだすと、夏が来るのだと感じますね。 とても育てやすく、増やしやすいため、初心者にも人気のお花です。 ●草丈 30~50cm ●特性 多年草 ●開花時期 6~7月 ●育て方 とても丈夫で、病気も少なく、育てやすい植物です。 日当たりに植え付けましょう。暑い地域は半日陰の方がいいでしょう。秋に花が終わり枯れ始めると、来年用の芽をその苗の周りから出します。そのため、鉢の中心に植えても、放っておくといつの間にか鉢の淵に苗が移動してしまいます。毎年、もしくは2年に1度は植え替えをしましょう。適期は花茎が枯れ終わる頃の10~11月頃がいいでしょう。 根の成長が活発なので、鉢は深いものを選びましょう。根づまりに要注意(株が弱ってしまいます)。ここだけ気を付けてあげてください。

山野草:ミソハギ (禊萩) 9cmポット苗5ポットセット

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2,328

山野草:ミソハギ (禊萩) 9cmポット苗5ポットセット

【担当スタッフからお盆用に購入を検討されているお客様へアドバイス】 切り花(お盆のお供え花)への利用を目的とする場合、株元から茎を5cm程残して切りましょう。 ポット苗の根はそのまま地植えするか、一回り大きめの鉢に植え付けて下さい。 花を切っても根はまだ生きておりますので、来年また花を見せてくれます。 ●商品情報【盆花】【湿地性植物】【山野草】【耐寒性多年草】【宿根草】【茶花】【切り花向き】 商品名:ミソハギ(みそはぎ) 和名:禊萩(みそぎはぎ) 学名:Lythrum anceps 別名:ボンバナ、ショウリョウバナ(精霊花)、仏様花、リスラム ●商品説明 湿地や田圃の淵に自生する多年草。湿った土壌と相性がいいため、現在ではウォーターガーデンの植え込みにも利用されています。 昔からお盆にこのミソハギで水を撒く風習があり、現在でも各地で見られます。(地方により利用方法は異なります)お盆のお供え花としてもよく利用され、精霊花とも呼ばれます。 和名の由来はハギに似て禊(みそぎ)に使ったことから禊萩、または溝に生えることから溝萩によるといわれるようになりました。 1cm程の小さな花を穂状に密集させて咲くため開花期間が長く、蕾から咲き終わるまで2週間ほどは楽しめるのも魅力です。 ●草丈 40~100cm程 ●科/属名 ミソハギ科ミソハギ属 ●特性 多年草 ●開花時期 7~8月 ●植え付け適期 春か晩秋 ※真夏の植え付け(植え替え)は避けましょう。 夏に植え付ける場合はポット(鉢)苗のまま花を楽しんだ後、花茎を切り落とし、土をなるべく崩さずに植え替えましょう。その後根付くまで1週間程はたっぷりと水やりをして下さい。 ●管理場所 湿り気のある日向 ●育て方 風通しが良い日向の湿地に植え付けます...

山野草:オオナルコユリ (大鳴子百合) 9cmポット苗5ポットセット

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山野草:オオナルコユリ (大鳴子百合) 9cmポット苗5ポットセット

●商品情報 【山野草】【耐寒性多年草】【宿根草】【山菜苗】【野菜苗】【百合】【茶花】【日本庭園向き】 商品名:オオナルコユリ(おおなるこゆり) 和名:大鳴子百合 別名:山アスパラ、アマシオデ 学名:Polygonatum macranthum ●商品説明 北海道から九州まで分布するユリ科の宿根草で、山野の比較的明るい場所に自生しています。鈴なりに咲く様子がとても可愛らしく可憐。この下向きに垂れ下がる花の様子を、鳥や獣を追い払う「鳴子」に見立てたことが名前の由来といわれています。草丈は1mほどにまで育ち、普通のナルコユリに比べると大型で見応えのある植物です。茶花として生けることも多く、花や葉も美しいので日本庭園にも合います。 食べてしまうのはもったいないのですが、大変美味しい山菜として知られています。群生しないため個体数が少なく、収穫時期も短いため"幻の山菜"ともいわれ、希少価値の高い植物です。別名に山アスパラ、アマシオデといわれ、若芽はアスパラのように太くてほんのり甘く、上品なぬめりと味の深みを持ち大変食味に優れています。食べ方はアスパラガスと同じように調理します。火を通すとさっと鮮やかな緑色になります。 姿がそっくりな山菜に、アマドコロがあります。また、ホウチャクソウという毒草ともそっくりなので注意が必要です。アマドコロとの違いは、茎に稜(りょう)があるため多角形がアマドコロ、茎が丸いのがオオナルコユリです。また、花の時期がアマドコロが6月中旬より、オオナルコユリが若干遅れて7月頃に開花します。 また、新芽姿が「ホウチャクソウ」や「スズラン」に良く似ています。オオナルコユリと違い、この2種は毒草です。山菜としてオオナルコユリを育てる場合は、春に間違って採らないようにこの2種は近くに植え付けないように気を付けてくださ...

山野草:薄桃花ヤナギラン 9cmポット仮植え苗5ポットセット

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山野草:薄桃花ヤナギラン 9cmポット仮植え苗5ポットセット

●商品情報 商品名:ヤナギラン(やなぎらん) 和名:柳蘭 別名:ヤナギソウ 学名:Epilobium angustifolium 【山野草】【耐寒性多年草】【宿根草】【切り花向き】【茶花】 ●商品説明 ヤナギランという名前は、葉の形が「柳」に似て、花は「蘭」のようなのでつけられました。「蘭」と付いていますがラン科ではなく、アカバナ科の植物です。ヨーロッパ、アジア、北アメリカなど生息地は広く、火事跡に群生することからFire weed(火の草)」と呼ばれています。山を切り開いた跡地などにも群生を作ります。 「蘭」の名前が入っているだけあって、その花はとても鮮やかで、明るい日差しの中で沢山のヤナギランが咲き誇る様子は、思わずため息が出るほどです。ヤナギランは他の植物が増えると、その勢いに負けて消滅してしまいます。特に背の高い草や木などが生えてくると、太陽が好きなヤナギランは十分な光を受けられず、花を咲かせることが出来なくなります。そのため、秋になると綿毛でたくさんの種を飛ばし、常に新天地を目指します。 ●草丈 40~120cm ●科/属名 アカバナ科ヤナギラン属 ●特性 多年草 ●開花時期 6~8月 ●育て方 根(ランナー)で育ちます。秋に掘り起こすと鉛筆よりも細い根がびっしりと繁殖し育っています。根には翌年の芽がついており、1芽ごとに切り離し植えておくと翌年また増やすことが出来ます。盛んに増えるので、鉢植えよりも庭植えに向いています。畑で育てると、肩のあたりまで大きくなります。 丈夫で育てやすい植物ですが、元々高原の植物なので、高温に弱いです。真夏は涼しい場所に植えましょう。風通しの良い日向が最適です。冬は地上部が枯れて見えなくなりますが、翌春に新しい芽が顔を出します。

山菜苗:ヤマウド(山うど)10.5cmポット仮植え苗5ポットセット

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

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山菜苗:ヤマウド(山うど)10.5cmポット仮植え苗5ポットセット

●商品説明 毎年、大人気のウド。スーパーなどでは白いウドが売られていますが、元々は同じもの。土をかぶせて軟白栽培(光を遮断して栽培)すると、こうした白いウドになります。 山菜としてのウドの旬の時期は4月~5月あたりで、この頃出回るウドは新芽(茎)で10~20センチほどですが、育つと約2メートルほどになります。夏になると白い花が咲き、秋には小さな実もつけます。身長を超えるほどに育ったウドは、春先に出回るウドとは別の植物の様です。 ●科/属名 ウコギ科タラノキ属 ●特性 落葉低木 ●開花時期 8~9月 ●食べ方 ウドを味わうのなら、なんといっても天ぷら。新芽の部分はそのまま、茎は皮を剥いて薄くスライスして揚げましょう。あまり揚げすぎない方がウドの香りを味わえます。皮に多くのアクがあるので、剥くときはやや厚めにむきましょう。ですが、この皮の部分のほろ苦さが好きという人もいるので、食べる場合は全部一緒にアク抜きをしましょう。その他、胡麻和えやきんぴら、白和えなど、調理法は様々。 ●育て方 風通しの良い半日陰(午前中に日が当たり、午後に日陰になるような場所)での栽培をオススメします。湿度のある場所を好みます。真夏の直射日光は避けてください。 ●軟白栽培の方法 肥料袋などの底を切り筒状にし、ウドを囲むように設置して芽が伸びるたびにそこにモミガラを入れていきます。モミガラがない場合は、腐葉土でも代用できます。株が大きく育たない場合は、まわりに堆肥をかけます。 軟白栽培されたウドは「白ウド」と呼ばれ、通常山で採れるウドよりもアクが少なく、皮も柔らかいためほとんどの部分が食べられます。一方、通常のウドは「山ウド」と言い、香りが強く、ややワイルドな味わい。思いっきり山菜の味を楽しみたい!という方には、こちらの方がいいでしょう...

山野草:晩秋ワレモコウ 10.5cmポット仮植え苗【紫桜館山の花屋】

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山野草:晩秋ワレモコウ 10.5cmポット仮植え苗【紫桜館山の花屋】

●商品情報 【山野草】【耐寒性多年草】【宿根草】【切り花向き】【茶花】通常の赤穂のワレモコウですが、開花が晩秋からと遅めのタイプです。北東北の場合、雪が降り始める11月下旬ころまで咲いています。冬場は地上部が枯れて根の状態で越し春に再び芽を出して生長する多年草です。夏から秋にかけて茎の先端に小花がたくさん集まって卵形を成した花穂を付けます。花は渋い赤色でひかえめな花ですが、バラ科のためとても良い香りがします。花も次々と咲きだすため2週間ほどは楽しめます。●草丈50cm~1m●科・属名バラ科ワレモコウ属●特性多年草●開花時期10~11月●植え付け適期春か秋 ※真夏の植え付け(植え替え)は避けましょう。夏に植え付ける場合はポット(鉢)苗のまま花を楽しんだ後、花茎を切り落とし、土をなるべく崩さずに植え替えましょう。その後根付くまで1週間程はたっぷりと水やりをして下さい。●管理場所水はけの良い日向●育て方日当たりの良い場所を好みます。暑さにも寒さにも強く、初心者にも育てやすい植物です。やや湿り気のある肥沃な土を好みますので、山野草の培養土に腐葉土を適量混ぜて用いるとよいでしょう。水やりは、土の表面が乾いたら与えましょう。水切れは厳禁です。夏の水切れを避けるために、株元にマルチングをしてもよいでしょう。丈夫な野草のイメージがありますが、肥料好きな植物です。地上部が枯れる秋までは、月3回程度草花に与えるのと同じ濃度の液体肥料か、3ヶ月置きに置き肥を与えます。しかし、あまり多肥にすると、病害虫にあいやすくなるため気を付けましょう。植え替え・株分けは、春に行いましょう。

山菜苗:ネマガリタケ(根曲がり竹)[姫竹] 10.5cmポット仮植え苗5ポットセット【紫桜館山の花屋】

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山菜苗:ネマガリタケ(根曲がり竹)[姫竹] 10.5cmポット仮植え苗5ポットセット【紫桜館山の花屋】

栽培をご検討中のお客様へネマガリタケは、冬の間の積雪に押し潰されるため、竹の芽だし部分が曲がった状態で地面から出てくるため、この名で呼ばれます。そのため、積雪がない地方での栽培には不向きな植物です。冬の積雪と寒さ、そして湿度が十分にないと食べられるまでに成長することができませんのでご注意願います。必ず地植えにし、風通しの悪い湿度がある場所で栽培をお願いいたします。鉢やプランター栽培には不向きです。●商品情報商品名:ネマガリタケ(根曲がり竹)別名:ヒメタケ(姫竹)、チシマザサ(千島笹)、コウライザサ(高麗笹)、アサヒザサ●商品説明ネマガリタケとは、冬に積もった雪に押しつぶされ、曲がって生えてくることから名づけられました。そのため積雪のない地方で栽培すると、曲がらずに生えてきます。歯ごたえ、香り共に人気のある山菜です。アクが少ないため、色々な料理に向きます。●科名・特性イネ科 多年草 ●収獲時期5~6月頃(岩手県山間部の場合)●管理場所風通しの悪い日陰~半日陰●育て方必ず地植えで栽培をお願いします。黒土の日陰~半日陰の場所に植え付けます。涼しければ涼しいほど良いでしょう。風通しは悪いほうが良いです。密集して自生している植物のため、湿度を必要とします。寒冷地に自生する植物なので、冬越しも植え付けたままで大丈夫です。秋に植え付けられる場合は、積雪が始まる1か月前までに植え付けを完了するといいでしょう。繁殖力も旺盛です。

山野草:ツバメオモト (燕万年青) 10.5cmポット仮植え苗【紫桜館山の花屋】

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山野草:ツバメオモト (燕万年青) 10.5cmポット仮植え苗【紫桜館山の花屋】

●商品説明早春に咲くツバメオモト。艶やかな葉にくるまれ芽吹き出します。芽吹きだし~開花までの様子がとても可愛らしく、人気があるお花です。15~30cmの長楕円形の緑の葉は、肉厚で柔らかな光沢があり、そこから伸びる30cm弱の細い茎の先に、白い小さな花を咲かせます。散状に咲く花は可憐で見るものを癒します。お盆の頃に、瑠璃色の実をつけ、その様子はとても美しいものです。実は、熟すと黒に変わります。和名の由来は、葉が観葉植物のオモトに似ていることと、夏につける実の色をツバメの頭に見立て、この名がつけられたといわれますが、ツバメの意味は他にも諸説があるようです。●草丈20~30cm●科・属名ユリ科ツバメオモト属●特性多年草●開花時期5~7月●育て方林内に自生する植物のため、木漏れ日の当たるような半日陰で育てましょう。直射日光に当てるとすぐに弱ってしまいます。植え付けは落葉樹の下などが良いでしょう。暑さに弱いため、猛暑の地域には向きません。乾燥しないように注意します。植え替えは休眠期中の秋~早春(芽吹かないうち)。この期間に植え付けてあげると根が落ち着き、育ちやすいです。

山野草:リョウメンシダ (両面羊歯) 10.5cmポット苗【紫桜館山の花屋】

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山野草:リョウメンシダ (両面羊歯) 10.5cmポット苗【紫桜館山の花屋】

●商品情報 商品名:リョウメンシダ(りょうめんしだ)和名:両面羊歯別名:ニネングサ、ニネンソウ、アキシラズ、フユシラズ学名:Arachniodes standishii ●商品説明日本各地の山の樹林下の空中湿度の高いところに群生する常緑多年草シダ植物。初夏から葉がしっかり展開し始め、大形の葉を一面に広げ、美しいレース状の葉模様を見せてくれます。面の色合いや光沢のようすが表・裏ともほとんど同じで変わらないことからリョウメンシダ(両面シダ)の名がつけられました。涼しい地域(東北など)では冬葉は落葉し休眠し翌春にまた新葉がでてきます。関東以西の暖かい地域では1年を通して常緑のため、グランドカバーなどに最適です。初夏から葉がしっかり展開し始め、大変美しい葉模様を見せてくれます。●科名・特性オシダ科 カナワラビ属 多年草●管理場所湿り気のある半日陰 ※日向は避けましょう●植え付け適期春か晩秋●育て方半日陰、または日照時間の短い日陰で育ててください。湿り気のある場所を好むため、乾燥しやすい場所は避け、水やりはたっぷりとやりましょう。空中湿度の高い場所生息するため、霧吹きで葉に散水してやるのもよいでしょう。性質は大変丈夫で育てやすい品種です。

山野草:青花アヤメ(文目) 10.5cmポット苗【紫桜館山の花屋】

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山野草:青花アヤメ(文目) 10.5cmポット苗【紫桜館山の花屋】

●商品情報【山野草】【耐寒性多年草】【切り花向き】商品名:アヤメ(あやめ)和名:菖蒲、文目、綾目学名:Iris sanguinea●商品説明日本各地の乾き気味の草原に自生しています。初夏によく庭先で見かける昔ながらのアヤメです。サキガケアヤメに比べ開花が若干遅く、草丈も低めなのが特徴です。●草丈30~60cm●科・属名アヤメ科アヤメ属●特性多年草●開花時期5~7月●植え付け適期涼しくなった秋か、早春真夏の植え替えは避けましょう。●管理場所日向(猛暑の地域の場合は午前中だけ陽があたるような半日陰)●育て方*庭植えの場合*日当たりの良い場所に植えます。丈夫な植物なので、適地に根付けば後は手間いらずで栽培は容易です。株間は30cm以上あけます。鉢植えに比べて丈夫に育ちやすいため、1年目は葉が少なく寂しいかもしれませんが、2年後には見ごたえがある株に育ちます。*鉢植えの場合*日当たりの良い場所で管理しましょう。風通しの良い場所を好みます。水はけがよく通気性の良い土が適しています。根ぐされを起こしやすいので、気をつけましょう。鉢植えの場合は1株4号鉢以上、プランターの場合は株間は20cm以上あけましょう。*鉢植えの水やり*表土が乾いたらたっぷりとあげましょう。休眠期中は多少乾き気味でも良いでしょう。*肥料*3月と秋に置き肥

草花の苗/[開花終了株]クニフォフィア(トリトマ):ファーストサンライズ5号ポット

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草花の苗/[開花終了株]クニフォフィア(トリトマ):ファーストサンライズ5号ポット

大株仕立て オレンジ色矮性種草花の苗/[開花終了株]クニフォフィア(トリトマ):ファーストサンライズ5号ポットクニフォフィア(トリトマ)は、一風変わった花をつける大型の宿根草です。日本ではシャグマ(赤熊)ユリとも呼ばれます。天に向かって林立する姿は面白くて印象が強く、育て甲斐のある花です。丈夫で作りやすく、暑さ寒さに強いので、露地栽培に適しています。花壇や庭園のアクセントにぴったりです。学名:Kniphofia fibrosa 'First Sunrise'タイプ:ユリ科の耐寒性宿根草英名:トーチリリー(Torch Lily)原産地:南アフリカ草丈:60~80cm開花期:6~7月植付け適期:10月~5月下旬日照:日向用途:花壇、水辺植え栽培方法:日当たりでも半日陰でもよく育ちますが、日当りが悪いと花が咲きにくいです。水はけのよい場所に適します。植え場所は深さ・幅共に40~50cm位耕し、腐葉土を多めに混ぜて植えつけます。丈夫な植物ですので、基本は植えっぱなしで大丈夫です。数年して、成長に衰えが出てきたり、株が大きくなりすぎた場合には株分けを兼ねて植え替えてください。株分けは春、新芽が動く前に1株に3芽くらいついた状態で行うと良いです。極寒地では鉢植えにして冬は南向きの軒下に取り込み、春にまた花壇に植えなおしてください。お届けする苗は5号(直径15cm)ポット植えです。秋以降は地上部が枯れた状態、もしくは葉をカットした状態でのお届けとなることがございます。写真は成長時(開花時)のイメージです。 [開花終了株]クニフォフィア(トリトマ):ファーストサンライズ5号ポットの栽培ガイド苗類のお届け形態について

山野草 カキラン 10.5mポット作り込み ※開花見込み良株青森県より直送

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山野草 カキラン 10.5mポット作り込み ※開花見込み良株青森県より直送

カキランは、北海道~九州の湿地に自生するランの仲間で、柿色の花を咲かせることから、柿蘭という名前がつけられました。唇弁はピンクがかります。 カキラン詳細 学名 Epipactis thunbergii 分類 ラン科カキラン属 開花期 6~7月 高さ 30~70cm ご注意 植物は性質上花つき、花色、枝ぶりなどが異なりますので予めご了承ください。 カキランお届けについて 規格 10.5cmポット作り込み ※開花見込み良株 ※画像は参考イメージです。 生産地 青森県 発送 3営業日以内 備考 発送商品の苗状態は季節により変化いたします。 カキランの育て方 ポイント 基本的に日当たりを好みます。夏場は午前中の日が当たり、西日が当たらないような明るい木陰などが最適です。 水やり 春先~花後までは表土が乾いたらたっぷりとやります。地上部が枯れて休眠したら、鉢内が乾ききらない程度の水やりをしましょう。 肥料 花後に油かすなどの有機肥料を置き肥し、山野草用に薄めた液肥を1週間~10日おきにやりましょう。夏場は肥料はやらないようにし、秋口にまた液肥をやりましょう。 用土 用土はあまり選びません。鉢植えの場合、鹿沼土などの水はけの良い用土を主体に、赤玉土やベラボンなどを混ぜ込んで植えるのがおすすめです。または市販のエビネ用土。

山野草:タンナワレモコウ 9cmポット苗40ポットセット

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山野草:タンナワレモコウ 9cmポット苗40ポットセット

●商品情報 【山野草】【耐寒性多年草】【宿根草】【盆花】【茶花】【矮性種】 商品名:タンナワレモコウ(たんなわれもこう) 和名:丹那吾亦紅、丹那吾木香 別名:耽羅吾亦紅 学名:Sanguisorba officinalis ●商品説明 韓国の済州島特産の矮性種です。「タンナ」とは済州島の古名です。 通常のワレモコウに比べ草丈が30cm程と低く花穂も小さめです。 冬は地上部が枯れて根の状態で越し春に再び芽を出して生長する多年草です。夏から秋にかけて茎の先端に小花がたくさん集まって卵形を成した花穂を付けます。花は渋い赤色でひかえめな花ですが、バラ科のためとても良い香りがします。花も次々と咲きだすため2週間ほどは楽しめます。 ●草丈 30~40cm ●科/属名 バラ科ワレモコウ属 ●特性 多年草 ●開花時期 8~9月 ●植え付け適期 春か秋 ※真夏の植え付け(植え替え)は避けましょう。 夏に植え付ける場合はポット(鉢)苗のまま花を楽しんだ後、花茎を切り落とし、土をなるべく崩さずに植え替えましょう。その後根付くまで1週間程はたっぷりと水やりをして下さい。 ●管理場所 水はけの良い日向 ●育て方 日当たりの良い場所を好みます。暑さにも寒さにも強く、初心者にも育てやすい植物です。やや湿り気のある肥沃な土を好みますので、山野草の培養土に腐葉土を適量混ぜて用いるとよいでしょう。 水やりは、土の表面が乾いたら与えましょう。水切れは厳禁です。夏の水切れを避けるために、株元にマルチングをしてもよいでしょう。 丈夫な野草のイメージがありますが、肥料好きな植物です。地上部が枯れる秋までは、月3回程度草花に与えるのと同じ濃度の液体肥料か、3ヶ月置きに置き肥を与えます。しかし、あまり多肥にすると...

山野草:白花二重咲きホタルブクロ 9cmポット苗5ポットセット【今週のお買い得商品】

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山野草:白花二重咲きホタルブクロ 9cmポット苗5ポットセット【今週のお買い得商品】

●商品説明 袋型の花がとても愛らしいホタルブクロ。名前の由来は諸説ありますが、花の中に蛍を入れて遊んだという説と、「火垂る袋(ちょうちんの古い呼び名)」に似ているからという説が浸透しているようです。昔は花の中に蛍を入れたり、風船のようにしたりして遊んだそうです。ホタルブクロが咲きだすと、夏が来るのだと感じますね。 とても育てやすく、増やしやすいため、初心者にも人気のお花です。 ●草丈 30~50cm ●特性 多年草 ●開花時期 6~7月 ●育て方 とても丈夫で、病気も少なく、育てやすい植物です。 日当たりに植え付けましょう。暑い地域は半日陰の方がいいでしょう。秋に花が終わり枯れ始めると、来年用の芽をその苗の周りから出します。そのため、鉢の中心に植えても、放っておくといつの間にか鉢の淵に苗が移動してしまいます。毎年、もしくは2年に1度は植え替えをしましょう。適期は花茎が枯れ終わる頃の10~11月頃がいいでしょう。 根の成長が活発なので、鉢は深いものを選びましょう。根づまりに要注意(株が弱ってしまいます)。ここだけ気を付けてあげてください。

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