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山野草:タチツボスミレ(立壺菫) 9cmポット苗 ※今季開花終了

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

475

山野草:タチツボスミレ(立壺菫) 9cmポット苗 ※今季開花終了

●商品情報 【山野草】【耐寒性多年草】【宿根草】【グラウンドカバー】 商品名:タチツボスミレ(たちつぼすみれ) 和名:立壺菫 学名:Viola grypoceras ●商品説明 日本の春を代表する花といえば「スミレ」を思い浮かべる方も多いはず。日本には70種ほどのスミレが自生するといわれますが、その中でも代表するスミレがこの「タチツボスミレ」です。愛好者も多く、ごく身近に見ることができる親しみのある植物です。 名前の由来は、茎が地表に伸びて立ち上がるように成長するためです。ツボ(坪)とは庭を表し、身近なところで楽しむことかできる意味を持ち、タチ(立)は花盛りを過ぎると茎がだんだんと立ち上がってくるところからきています。 タチツボスミレとごく一般のスミレの違いは、この茎の立ち上がり。ごく一般のスミレは立ち上がらず成長します。長く伸びる茎は、最大で高さ20cm前後になります。高く伸びた後は、花後にできた種袋から小さな種を勢いよく弾き出します。自らが撒いたその種は、また葉を付け綺麗な花を咲かせるのです。 葉は薄く、きれいなハート形です。花は葉のつけ根に1輪ずつつき、直径1~2cmの薄紫色です。殖えやすく、群生しやすい。東北では花見の時期に脇道を見るとよく見かけることができ、花言葉にもある「ひかえめ」ながら「誠実」に放つ花色は薄い青紫。透き通るように美しい花姿で心落ち着く一時を感じられます。主張しすぎず上品な存在感のあるスミレは日本人に一番親しまれてきた花であり、今後も愛され続けることでしょう。 ●草丈 5~20cm程 ●科/属名 スミレ科スミレ属 ●特性 多年草 ●開花時期 3~5月 ●管理場所 日向~半日陰 (関東方面の温暖な地域では半日陰) ●育て方 *庭植えの場合* 日本の山地でよく見られる丈夫で育てやすい植...

山野草:ウスバサイシン (薄葉細辛) 9cmポット苗20ポットセット ※今季開花終了

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

8,527

山野草:ウスバサイシン (薄葉細辛) 9cmポット苗20ポットセット ※今季開花終了

●商品説明 地表近く葉陰に小ぶりな花をつけ、一見地味ですが姿形は上品な植物です。名前の由来は、「薄葉(ウスバ)」は葉の厚さが薄いこと、「細辛(サイシン)」は薬用とされる根が細く辛味があることからついたようです。 ウスバサイシンは姫岐阜蝶(ヒメギフチョウ)の餌としても有名で、この葉にしか卵を産み付けないことから、蝶を育てている方達には大事な植物のようです。幼虫はウスバサイシンの葉・茎・花まですべて食べ丸裸にしてしまいますが、翌年も元気に芽を出すようです。自然界の絶妙なバランスとしてお互いなくてはならない存在なのでしょうか。様々な特徴があり魅力的な花です。 ●草丈 10~15cm ●科/属名 ウマノスズクサ科カンアオイ属 ●特性 多年草 ●開花時期 3月~5月 ●育て方 *管理場所* 半日陰の湿り気のある場所 *庭植えの場合* 林のようなやや暗い場所、湿った土を好みます。 通年50%以下の遮光下で育てます。 (※庭植えにすると花が見えにくくなります。) *鉢植えの場合* 通年50%以下の遮光下で育てます。 植え替えは株が混んできたころ、2年に1度秋にします。 水はけの良い用土を使い、高さ・通気性のある鉢を選び植え付けます。 花が見えにくいので、高植えにするのをお勧めします。 *鉢植えの水やり* 水が好きです。水切れ・乾燥に注意します。 蕾をつけた冬~春の間は湿度を高く保つと花が大きく開きます。 *肥料* 肥料好きです。 植え付け時に元肥、秋に置き肥。

山野草:白花ホタルブクロ 9cmポット苗5ポットセット※今季開花終了

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

2,440

山野草:白花ホタルブクロ 9cmポット苗5ポットセット※今季開花終了

●商品説明 袋型の花がとても愛らしいホタルブクロ。名前の由来は諸説ありますが、花の中に蛍を入れて遊んだという説と、「火垂る袋(ちょうちんの古い呼び名)」に似ているからという説が浸透しているようです。昔は花の中に蛍を入れたり、風船のようにしたりして遊んだそうです。ホタルブクロが咲きだすと、夏が来るのだと感じますね。 とても育てやすく、増やしやすいため、初心者にも人気のお花です。 ●草丈 30~50cm ●特性 多年草 ●開花時期 6~7月 ●育て方 とても丈夫で、病気も少なく、育てやすい植物です。 日当たりに植え付けましょう。暑い地域は半日陰の方がいいでしょう。秋に花が終わり枯れ始めると、来年用の芽をその苗の周りから出します。そのため、鉢の中心に植えても、放っておくといつの間にか鉢の淵に苗が移動してしまいます。毎年、もしくは2年に1度は植え替えをしましょう。適期は花茎が枯れ終わる頃の10~11月頃がいいでしょう。 根の成長が活発なので、鉢は深いものを選びましょう。根づまりに要注意(株が弱ってしまいます)。ここだけ気を付けてあげてください。

山野草:タンナワレモコウ 9cmポット苗40ポットセット※今季開花終了

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

10,692

山野草:タンナワレモコウ 9cmポット苗40ポットセット※今季開花終了

●商品情報 【山野草】【耐寒性多年草】【宿根草】【盆花】【茶花】【矮性種】 商品名:タンナワレモコウ(たんなわれもこう) 和名:丹那吾亦紅、丹那吾木香 別名:耽羅吾亦紅 学名:Sanguisorba officinalis ●商品説明 韓国の済州島特産の矮性種です。「タンナ」とは済州島の古名です。 通常のワレモコウに比べ草丈が30cm程と低く花穂も小さめです。 冬は地上部が枯れて根の状態で越し春に再び芽を出して生長する多年草です。夏から秋にかけて茎の先端に小花がたくさん集まって卵形を成した花穂を付けます。花は渋い赤色でひかえめな花ですが、バラ科のためとても良い香りがします。花も次々と咲きだすため2週間ほどは楽しめます。 ●草丈 30~40cm ●科/属名 バラ科ワレモコウ属 ●特性 多年草 ●開花時期 8~9月 ●植え付け適期 春か秋 ※真夏の植え付け(植え替え)は避けましょう。 夏に植え付ける場合はポット(鉢)苗のまま花を楽しんだ後、花茎を切り落とし、土をなるべく崩さずに植え替えましょう。その後根付くまで1週間程はたっぷりと水やりをして下さい。 ●管理場所 水はけの良い日向 ●育て方 日当たりの良い場所を好みます。暑さにも寒さにも強く、初心者にも育てやすい植物です。やや湿り気のある肥沃な土を好みますので、山野草の培養土に腐葉土を適量混ぜて用いるとよいでしょう。 水やりは、土の表面が乾いたら与えましょう。水切れは厳禁です。夏の水切れを避けるために、株元にマルチングをしてもよいでしょう。 丈夫な野草のイメージがありますが、肥料好きな植物です。地上部が枯れる秋までは、月3回程度草花に与えるのと同じ濃度の液体肥料か、3ヶ月置きに置き肥を与えます。しかし、あまり多肥にすると...

山野草:日本イブキジャコウソウ 9cmポット苗10ポットセット ※今季開花終了

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

4,074

山野草:日本イブキジャコウソウ 9cmポット苗10ポットセット ※今季開花終了

●商品名(和名)[別名] イブキジャコウソウ(伊吹麝香草) ●商品説明 【山野草】【耐寒性多年草】【グラウンドカバー】【香りのある植物】 葉の香りを麝香(ジャコウ)にたとえ、伊吹山に多く自生することから名付けられたイブキジャコウソウ。葉に触れると良い香りがします。高山植物ですが日本では北海道から九州まで、比較的涼しい場所を好み、日当たりの良い岩地などに自生します。 初夏から夏にかけてピンクの可憐な花を咲かせます。葉や茎に触れるとはすがすがしく甘い香りがあり、百里先まで香るとの表現から百里香(ヒャクリコウ)とも呼ばれます。また、タイムと種類がごく近いので日本のタイムとも呼ばれ、ハーブの仲間でもあります。花期以外でも、葉に触れると良い香りがするため、大変人気のある植物です。 細い茎が地表を這うように伸び、雑草防除にもなることからグラウンドカバーとしても栽培されます。ヨーロッパの庭園では芝生の代わりに植えられることもあるそうです。この性質を利用して、庭に芝生代わりに植えましたら、その上を踏み歩くとすがすがしい香りが漂い、座ってピクニックなどをしながら、素敵な時間を過ごすことができそうですね。 ●科/属名 シソ科イブキジャコウソウ属 ●特性 多年草 ●開花時期 6~8月 ●管理場所 日向 ●育て方 *庭植えの場合* 暑さや寒さに強く、とても剛健で、日当たり、水はけ、風通しの良い場所であれば放任で育ちます。 低く横に這うように育つため、株と株の間は30センチほど離しましょう。 日向が好きな植物のため、お庭の道脇などに植え付けても良いでしょう。冬場は葉が落ち、枯れ茎だけが残ります。この時に、茎を短く切り詰めると来年コンパクトに花をつけます。冬は雪の中で冬越します。 *鉢植えの場合* 山砂系の用土で植えましょう。 ...

山野草:キツネノカミソリ 9cmポット苗 ※今季開花終了

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475

山野草:キツネノカミソリ 9cmポット苗 ※今季開花終了

●商品情報 商品名:キツネノカミソリ 和名:狐の剃刀 学名:Lycoris sanguinea 別名:リコリス サンギネア 【山野草】【耐寒性多年草】【彼岸花】【ねずみよけ】 ●商品説明 葉の形が剃刀に似ていることから、山の中で「狐」が使う「剃刀」と連想してこの名前になりました。 ちなみに「狐」と名のつく草花は、本来のものに比べて見劣りがする、という意味をもちます。 有毒植物のため、庭や畑の周りに植えておくともぐらやねずみよけにもなります。 冬もそのまま冬越しできるため、手間のかからない予防法です。 ●草丈 30~60cm ●科/属名 ヒガンバナ科ヒガンバナ属 ●特性 多年草(※有毒植物) ●開花時期 8月 ●育て方 木漏れ日のさすような半日陰を選び植え付けます。 風が強い場所だと、開花時に茎がすぐに倒れてしまうので気をつけましょう。 ●成長過程 【春】葉を30cmほど出した後、一度葉が枯れて上部がなくなります。 ↓ 【夏】お盆あたりに茎だけを出して花を咲かせます。この時、葉はでてきません。 ↓ 【秋】花後、枯れていきます。 ↓ 【冬~早春】休眠期間に入り上部がなくなります。春にまた芽が出てきます。

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山野草:黄花センダイハギ (黄花先代萩) 9cmポット苗100ポット【送料無料】※今季開花終了

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

47,520

山野草:黄花センダイハギ (黄花先代萩) 9cmポット苗100ポット【送料無料】※今季開花終了

●商品説明 北国の海岸や原野に自生するマメ科の植物で、初夏に咲き誇ります。一面に群生することもありその様子は見事。鮮やかな黄色がとても綺麗で遠くからでもよく目立ちます。茶花として利用されることも多く、季節の移り変わりを知らせてくれます。マメ科植物らしい蝶形のかわいい花を密集させ咲きます。 名前の由来は歌舞伎の演目のひとつ『伽羅先代萩(めいぼくせんだいはぎ)』にかけてつけられたそうです。また、「船を修理する船台の周りに咲く萩に似た花」ともいわれます。 青花のセンダイハギもありますが、黄花とは別属です。日本にもともと自生している「黄花センダイハギ」に花の形が似ているので、「青花センダイハギ」と名が付いたそうで、原産国は北アメリカです。 とても丈夫で繁殖力も強い植物です。耐寒性に強く、1年ごとに目に見えるように大きくなります。土質を選ばず地下茎で殖え広がり、高さは条件が合えば1mほどまで成長します。花後に長さ10cmほどの茶褐色のさやの実をつけます。 ●背丈 50cm~120cm ●科/属名 マメ科センダイハギ属 ●特性 多年草 ●開花時期 5~8月 ●育て方 *管理場所* 日向 庭植えの場合は、日向に植え付けましょう。根付けばそのままで大丈夫です。 鉢植えの場合は、常に日向で管理します。増えやすいのであらかじめ大きめの鉢に植え付けましょう。植え替えは2年に1回。秋に株分けをします。水やりは表土が乾いたらば充分に与えます。成長期には土にしっかりと水がかかるようにあげます。葉水もあげましょう。

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山野草:黄花イカリソウ(黄花碇草) 9cmポット苗40ポットセット【送料無料】※今季開花終了

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

17,107

山野草:黄花イカリソウ(黄花碇草) 9cmポット苗40ポットセット【送料無料】※今季開花終了

●商品説明 四方にツノのように突き出した花びらが特徴的な、とても可愛らしいお花です。この突き出したツノが船のイカリのように見えるため、この名前がつきました。『イカリ』と言うと、鉤(カギ)が二本あるものを想像しがちですが、昔の日本では四本鉤のものが主流だったので、『イカリソウ』と呼ぶのにぴったりの風貌だったのです。 黄花とは言っても、パッとした黄色ではなく淡いクリーム色に近い黄色です。大きくなればなるほど花付きもよくなります。大きさは20センチ~40センチほど。花の大きさは約2センチと、とても小さなものです。葉の下に花を咲かせるため、花をしっかり見るためには下からのぞきこむようにしなければなりませんが、身をかがめてでも見たくなるような、可憐なお花です。 イカリソウはとても種類が豊富で、日本国内外に数十種類あります。大まかに分けると、日本海側には黄花、太平洋側には桃花のイカリソウが自生していることが多いようです。 【山野草】【耐寒性多年草】【宿根草】 ●背丈 20~40cm ●科/属名 メギ科イカリソウ属 ●特性 多年草 ●生育地 落葉広葉樹林(半日陰) ●開花時期 3月~5月 ●育て方 *管理場所* 半日陰 *庭植えの場合* 庭に植えれば、よっぽど乾燥することが無い限り水やりも不要。いつの間にか沢山増えるので、お世話を少々怠けても大丈夫。風通しの良い庭木の陰に植えましょう。 直射日光があたる場所では葉が焼けることがあるので注意してください。植え替えは、地上部が枯れる頃から新芽が出る前までの間に行うのが良いでしょう。 *鉢植えの場合* もともと樹木の陰になって生えているので、半日陰で管理しましょう。 根が詰まると花つきが悪くなるので、鉢植えにする場合は2~3年ごとに植え替えましょう。地上部が枯れた晩秋~...

山野草:サキガケアヤメ (魁文目) 15cmポット3株植え苗 ※今季開花終了

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

1,425

山野草:サキガケアヤメ (魁文目) 15cmポット3株植え苗 ※今季開花終了

●商品情報【山野草】【耐寒性多年草】【茶花】【切り花向き】【庭植え向き】 商品名:サキガケアヤメ(さきがけあやめ) 和 名:魁文目 ●商品説明 通常の青花アヤメよりも先駆けで咲くため、この名がつけられました。 アヤメとサキガケアヤメの違いは草丈。条件が良いとサキガケアヤメはアヤメの倍1m以上にまで成長します。 初夏にスッと細い葉を伸ばし、先端に青い蕾を付けます。このつぼみ姿も涼を誘います。花色もアヤメより濃い青です。 ●草丈 40cm~1m ●科/属名 アヤメ科アヤメ属 ●特性 多年草 ●開花時期 5~7月 ●植え付け適期 涼しくなった秋か、早春 真夏の植え替えは避けましょう。 ●管理場所 日向(猛暑の地域の場合は午前中だけ陽があたるような半日陰) ●育て方 *庭植えの場合* 日当たりの良い場所に植えます。 丈夫な植物なので、適地に根付けば後は手間いらずで栽培は容易です。 株間は30cm以上あけます。鉢植えに比べて丈夫に育ちやすいため、1年目は葉が少なく寂しいかもしれませんが、2年後には見ごたえがある株に育ちます。 *鉢植えの場合* 日当たりの良い場所で管理しましょう。 風通しの良い場所を好みます。 水はけがよく通気性の良い土が適しています。 根ぐされを起こしやすいので、気をつけましょう。 *鉢植えの水やり* 表土が乾いたらたっぷりとあげましょう。 休眠期中は多少乾き気味でも良いでしょう。 *肥料* 3月と秋に置き肥

山野草:黄花イカリソウ(黄花碇草)15cmポット苗 ※今季開花終了

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

1,782

山野草:黄花イカリソウ(黄花碇草)15cmポット苗 ※今季開花終了

●商品説明 このまま鑑賞してもいいですし、そっと庭に植えつけても良いでしょう。大株は丈夫で庭植えにも最適です。 四方にツノのように突き出した花びらが特徴的な、とても可愛らしいお花です。この突き出したツノが船のイカリのように見えるため、この名前がつきました。『イカリ』と言うと、鉤(カギ)が二本あるものを想像しがちですが、昔の日本では四本鉤のものが主流だったので、『イカリソウ』と呼ぶのにぴったりの風貌だったのです。 黄花とは言っても、パッとした黄色ではなく淡いクリーム色に近い黄色です。大きくなればなるほど花付きもよくなります。大きさは20センチ~40センチほど。花の大きさは約2センチと、とても小さなものです。葉の下に花を咲かせるため、花をしっかり見るためには下からのぞきこむようにしなければなりませんが、身をかがめてでも見たくなるような、可憐なお花です。 イカリソウはとても種類が豊富で、日本国内外に数十種類あります。大まかに分けると、日本海側には黄花、太平洋側には桃花のイカリソウが自生していることが多いようです。 【山野草】【耐寒性多年草】【宿根草】 ●背丈 20~40cm ●科/属名 メギ科イカリソウ属 ●特性 多年草 ●生育地 落葉広葉樹林(半日陰) ●開花時期 3月~5月 ●育て方 *管理場所* 半日陰 *庭植えの場合* 庭に植えれば、よっぽど乾燥することが無い限り水やりも不要。いつの間にか沢山増えるので、お世話を少々怠けても大丈夫。風通しの良い庭木の陰に植えましょう。 直射日光があたる場所では葉が焼けることがあるので注意してください。植え替えは、地上部が枯れる頃から新芽が出る前までの間に行うのが良いでしょう。 *鉢植えの場合* もともと樹木の陰になって生えているので、半日陰で管理しましょう。 ...

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山野草:オオチゴユリ(大稚児百合) 9cmポット苗40ポットセット【送料無料】※今季開花終了

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17,107

山野草:オオチゴユリ(大稚児百合) 9cmポット苗40ポットセット【送料無料】※今季開花終了

●商品説明 春の緑が濃くなってきた頃、山野の林の中に、うつむいて控えめに咲いている可愛らしい花に出会えます。姿形はチゴユリとよく似ていますが、草丈は倍の約40センチほどで、茎先に1.5~2センチの花を二厘つけます。花後にはチゴユリと同様、黒い実をつけます。 チゴユリの名の由来は、ユリに似た小さな花が小さくて可愛らしい事から稚児に例えたものといわれていますが、チゴユリに比べると、楚々とした雰囲気の中にも豪華で見応えのある花ですね。花弁がやや緑色を帯びることから「アオチゴユリ」とも呼ばれます。 花言葉に「恥ずかしがりや」を持ち、うつむきかげんに咲いている姿はまさにそのもの。背が高いため、ちょっぴりおとなげです。可憐な花とみずみずしい葉をたずさえ、そのコントラストの美しさに、さわやかな春を感じます。 ●科/属名 ユリ科チゴユリ属 ●特性 多年草 ●開花時期 4~6月 ●育て方 チゴユリと同様。場所は、落葉樹の下がお気に入りです。西日の当らない落葉樹の下に軽石や腐葉土を混ぜて植え付けましょう。ただし、陽が当たらなすぎると花付きが悪くなります。その場合は植え替えましょう。

山野草:白花二重咲きホタルブクロ 9cmポット苗5ポットセット※今季開花終了

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

2,440

山野草:白花二重咲きホタルブクロ 9cmポット苗5ポットセット※今季開花終了

●商品説明 袋型の花がとても愛らしいホタルブクロ。名前の由来は諸説ありますが、花の中に蛍を入れて遊んだという説と、「火垂る袋(ちょうちんの古い呼び名)」に似ているからという説が浸透しているようです。昔は花の中に蛍を入れたり、風船のようにしたりして遊んだそうです。ホタルブクロが咲きだすと、夏が来るのだと感じますね。 とても育てやすく、増やしやすいため、初心者にも人気のお花です。 ●草丈 30~50cm ●特性 多年草 ●開花時期 6~7月 ●育て方 とても丈夫で、病気も少なく、育てやすい植物です。 日当たりに植え付けましょう。暑い地域は半日陰の方がいいでしょう。秋に花が終わり枯れ始めると、来年用の芽をその苗の周りから出します。そのため、鉢の中心に植えても、放っておくといつの間にか鉢の淵に苗が移動してしまいます。毎年、もしくは2年に1度は植え替えをしましょう。適期は花茎が枯れ終わる頃の10~11月頃がいいでしょう。 根の成長が活発なので、鉢は深いものを選びましょう。根づまりに要注意(株が弱ってしまいます)。ここだけ気を付けてあげてください。

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山野草:日本イブキジャコウソウ 9cmポット苗40ポットセット【送料無料】※今季開花終了

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13,305

山野草:日本イブキジャコウソウ 9cmポット苗40ポットセット【送料無料】※今季開花終了

●商品名(和名)[別名] イブキジャコウソウ(伊吹麝香草) ●商品説明 【山野草】【耐寒性多年草】【グラウンドカバー】【香りのある植物】 葉の香りを麝香(ジャコウ)にたとえ、伊吹山に多く自生することから名付けられたイブキジャコウソウ。葉に触れると良い香りがします。高山植物ですが日本では北海道から九州まで、比較的涼しい場所を好み、日当たりの良い岩地などに自生します。 初夏から夏にかけてピンクの可憐な花を咲かせます。葉や茎に触れるとはすがすがしく甘い香りがあり、百里先まで香るとの表現から百里香(ヒャクリコウ)とも呼ばれます。また、タイムと種類がごく近いので日本のタイムとも呼ばれ、ハーブの仲間でもあります。花期以外でも、葉に触れると良い香りがするため、大変人気のある植物です。 細い茎が地表を這うように伸び、雑草防除にもなることからグラウンドカバーとしても栽培されます。ヨーロッパの庭園では芝生の代わりに植えられることもあるそうです。この性質を利用して、庭に芝生代わりに植えましたら、その上を踏み歩くとすがすがしい香りが漂い、座ってピクニックなどをしながら、素敵な時間を過ごすことができそうですね。 ●科/属名 シソ科イブキジャコウソウ属 ●特性 多年草 ●開花時期 6~8月 ●管理場所 日向 ●育て方 *庭植えの場合* 暑さや寒さに強く、とても剛健で、日当たり、水はけ、風通しの良い場所であれば放任で育ちます。 低く横に這うように育つため、株と株の間は30センチほど離しましょう。 日向が好きな植物のため、お庭の道脇などに植え付けても良いでしょう。冬場は葉が落ち、枯れ茎だけが残ります。この時に、茎を短く切り詰めると来年コンパクトに花をつけます。冬は雪の中で冬越します。 *鉢植えの場合* 山砂系の用土で植えましょう。 ...

山野草:ムラサキツユクサ 白花15cmポット3株植え苗 ※今季開花終了

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1,496

山野草:ムラサキツユクサ 白花15cmポット3株植え苗 ※今季開花終了

●商品情報 商品名:ムラサキツユクサ(むらさきつゆくさ) 和名:紫露草 学名:Tradescantia ohiensis 花言葉:快活、ひとときの幸せ 【宿根草】【学校の実験材料】 ●商品説明 北アメリカ原産の園芸種で、全国各地で見られます。見かけは花の大きいツユクサのようですが、道端で見るツユクサとは全く別のものです。草丈は50cmほどで、6月の梅雨時にたくさんのつぼみをつけ、一斉に花を咲かせます。花色は紫花、白花、桃花があります。 ずっと長く咲いている印象がありますが、朝咲いて、午後にはしぼんでしまう一日花です。曇った梅雨空下でも次々と花を咲かせ、特に雨上がりや朝露に濡れた姿は可憐でとても綺麗です。花は一日でしぼんでしまいますが、次々咲くので長く楽しめます。 このムラサキツユクサの放射能感知能力は国内外でも認められており、各地の原子力発電所に安全確認のため植えてあるそうです。 また、理科の実験にもよく利用されます。お急ぎのお客様はご注文時にお知らせください。出来るだけご希望に添えるよう発送いたします。 ●草丈 30~70cm ●科/属名 ツユクサ科トラデスカンティア属 ●特性 多年草 ●開花時期 6月 ●育て方 性質は大変丈夫で、半日陰や湿った場所でもよく育ちます。日当たりのよい場所の方が花つきがよくなります。増えやすい植物で、庭植えをお勧めします。 日向か半日陰の風通しの良い場所で管理します。背丈が大きくなるので、他の小さめの植物との寄せ植えも魅力的です。春には株分けができます。※7月上旬から8月下旬までの期間は開花が終了し葉がない状態となるため販売を一時休止致します。 9月上旬頃より葉が成長し始め次第販売再開致します。 ※今年の開花は終了しました。来季用にお求めください。 開花終了後は...

山野草:晩秋ワレモコウ 10.5cmポット苗4ポットセット ※今季開花終了

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山野草:晩秋ワレモコウ 10.5cmポット苗4ポットセット ※今季開花終了

●商品情報 【山野草】【耐寒性多年草】【宿根草】【切り花向き】【茶花】 通常の赤穂のワレモコウですが、開花が晩秋からと遅めのタイプです。 北東北の場合、雪が降り始める11月下旬ころまで咲いています。 冬場は地上部が枯れて根の状態で越し春に再び芽を出して生長する多年草です。夏から秋にかけて茎の先端に小花がたくさん集まって卵形を成した花穂を付けます。花は渋い赤色でひかえめな花ですが、バラ科のためとても良い香りがします。花も次々と咲きだすため2週間ほどは楽しめます。 ●草丈 50cm~1m ●科/属名 バラ科ワレモコウ属 ●特性 多年草 ●開花時期 10~11月 ●植え付け適期 春か秋 ※真夏の植え付け(植え替え)は避けましょう。 夏に植え付ける場合はポット(鉢)苗のまま花を楽しんだ後、花茎を切り落とし、土をなるべく崩さずに植え替えましょう。その後根付くまで1週間程はたっぷりと水やりをして下さい。 ●管理場所 水はけの良い日向 ●育て方 日当たりの良い場所を好みます。暑さにも寒さにも強く、初心者にも育てやすい植物です。やや湿り気のある肥沃な土を好みますので、山野草の培養土に腐葉土を適量混ぜて用いるとよいでしょう。 水やりは、土の表面が乾いたら与えましょう。水切れは厳禁です。夏の水切れを避けるために、株元にマルチングをしてもよいでしょう。 丈夫な野草のイメージがありますが、肥料好きな植物です。地上部が枯れる秋までは、月3回程度草花に与えるのと同じ濃度の液体肥料か、3ヶ月置きに置き肥を与えます。しかし、あまり多肥にすると、病害虫にあいやすくなるため気を付けましょう。植え替え・株分けは、春に行いましょう。

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山野草:タチツボスミレ(立壺菫) 9cmポット仮植え苗40ポットセット【送料無料】

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15,206

山野草:タチツボスミレ(立壺菫) 9cmポット仮植え苗40ポットセット【送料無料】

●商品情報 【山野草】【耐寒性多年草】【宿根草】【グラウンドカバー】 商品名:タチツボスミレ(たちつぼすみれ) 和名:立壺菫 学名:Viola grypoceras ●商品説明 日本の春を代表する花といえば「スミレ」を思い浮かべる方も多いはず。日本には70種ほどのスミレが自生するといわれますが、その中でも代表するスミレがこの「タチツボスミレ」です。愛好者も多く、ごく身近に見ることができる親しみのある植物です。 名前の由来は、茎が地表に伸びて立ち上がるように成長するためです。ツボ(坪)とは庭を表し、身近なところで楽しむことかできる意味を持ち、タチ(立)は花盛りを過ぎると茎がだんだんと立ち上がってくるところからきています。 タチツボスミレとごく一般のスミレの違いは、この茎の立ち上がり。ごく一般のスミレは立ち上がらず成長します。長く伸びる茎は、最大で高さ20cm前後になります。高く伸びた後は、花後にできた種袋から小さな種を勢いよく弾き出します。自らが撒いたその種は、また葉を付け綺麗な花を咲かせるのです。 葉は薄く、きれいなハート形です。花は葉のつけ根に1輪ずつつき、直径1~2cmの薄紫色です。殖えやすく、群生しやすい。東北では花見の時期に脇道を見るとよく見かけることができ、花言葉にもある「ひかえめ」ながら「誠実」に放つ花色は薄い青紫。透き通るように美しい花姿で心落ち着く一時を感じられます。主張しすぎず上品な存在感のあるスミレは日本人に一番親しまれてきた花であり、今後も愛され続けることでしょう。 ●草丈 5~20cm程 ●科/属名 スミレ科スミレ属 ●特性 多年草 ●開花時期 3~5月 ●管理場所 日向~半日陰 (関東方面の温暖な地域では半日陰) ●育て方 *庭植えの場合* 日本の山地でよく見られる丈夫で育てやすい植...

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山野草:オカトラノオ (丘虎の尾) 9cmポット苗40ポットセット【送料無料】

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山野草:オカトラノオ (丘虎の尾) 9cmポット苗40ポットセット【送料無料】

●商品名(和名)[別名] オカトラノオ(丘虎の尾) ●商品説明 初夏に、白い小さい花を穂状につらなり咲かせます。涼しげに揺れる姿が人気で、一斉に同じ方向に向いて咲く様はとても美しい風景です。草丈60cm以上になりますが、大きくても100cmほど。動物の尻尾のような房状の花を咲かせます。花は茎に近いところから徐々に咲き始め、長い期間花を楽しめます。野性味の強い植物で生育がよく、地下茎を持ち群生します。和風、洋風どちらの庭にもよく似合う植物です。 和名では「丘虎の尾」と書き、虎のしっぽに例えられてつけられました。「~トラノオ」と名のつく植物は多く、花穂が長くその周りに花がつくものにつけられます。オカトラノオ(丘虎の尾)は和名の通り、丘に自生しているから。海草の仲間のウミトラノオと区別したから、ともいわれています。 ●草丈 60~100cm程 ●科名/属名 サクラソウ科オカトラノオ属 ●特性 多年草 ●開花時期 6~7月 ●管理場所 日向 ●育て方 *庭植えの水やり* 日当たりの良い場所で管理します。 盛夏に葉焼けするようなら軽く遮光しましょう。 他の植物と一緒に植えておくと葉焼けしにくいです。 *鉢植えの水やり* 表土が乾いたらば充分にあげましょう。 生育期間中の極端な乾燥は避けましょう。 *肥料* 生育期間中に液肥か置き肥

山野草:曙ホタルブクロ(濃桃花) 9cmポット苗【紫桜館山の花屋】

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山野草:曙ホタルブクロ(濃桃花) 9cmポット苗【紫桜館山の花屋】

●商品説明袋型の花がとても愛らしいホタルブクロ。コチラは桃花よりも赤が強い品種になります。名前の由来は諸説ありますが、花の中に蛍を入れて遊んだという説と、「火垂る袋(ちょうちんの古い呼び名)」に似ているからという説が浸透しているようです。昔は花の中に蛍を入れたり、風船のようにしたりして遊んだそうです。ホタルブクロが咲きだすと、夏が来るのだと感じますね。とても育てやすく、増やしやすいため、初心者にも人気のお花です。●草丈30~50cm●特性多年草●開花時期6~7月●育て方とても丈夫で、病気も少なく、育てやすい植物です。日当たりに植え付けましょう。暑い地域は半日陰の方がいいでしょう。秋に花が終わり枯れ始めると、来年用の芽をその苗の周りから出します。そのため、鉢の中心に植えても、放っておくといつの間にか鉢の淵に苗が移動してしまいます。毎年、もしくは2年に1度は植え替えをしましょう。適期は花茎が枯れ終わる頃の10~11月頃がいいでしょう。根の成長が活発なので、鉢は深いものを選びましょう。根づまりに要注意(株が弱ってしまいます)。ここだけ気を付けてあげてください。

山野草の苗/東洋蘭:金稜辺(キンリョウヘン)ミスマフェット 4号ポット

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山野草の苗/東洋蘭:金稜辺(キンリョウヘン)ミスマフェット 4号ポット

★蕾無しの株でのお届けです★ミスマフェットは金稜辺(キンリョウヘン)とデボニアナムの交配種。ニホンミツバチの誘引蘭としてよく知られている品種です。花は垂れ咲き、紅舌で鑑賞にも向いています。この花の香りに、ニホンミツバチが誘われて集まります。西洋ミツバチには全く効果がありません。花は4~5月に見られます。寒さには強く関東以南の太平洋側なら戸外で冬越ししますが、直接霜のあたらないところで管理して下さい。ミツバチを集める際は巣箱の上に蘭の鉢を置き、ネットをかけてください。集まったミツバチが自然に巣箱に入ります。ネットをかけないとミツバチが直接花に群がり花が傷んでしまいますので、ご注意ください。★この苗の開花は2018年春頃からの予定(開花年数に達している株)ですが、開花開始時期は株により個体差がありますので、2年後からとなる場合もございます。何卒ご了承ください。★タイプ:ラン科の耐寒性常緑宿根草温度:耐寒性強い(冬季は10度以下、5度以上で管理)開花期:4~5月草丈:20~30cm日当たり:日なた~半日陰水やり:中程度用途:庭植え、鉢植え栽培方法:鉢植えで栽培します。春は日当たり、風通しの良い所で管理し、追肥として固形油粕を根元に施します。初夏からは半日陰の涼しい所で管理します。夏期の直射日光は葉焼けの原因となり、また花芽分化を阻害しますので、注意してください。また、25度以上の高温が続くと花芽がつかなくなる場合がありますので、夏の日中は半日陰になる場所が適しています。冬期は5度以上で管理し、寒風や霜などがあまり当たらないようにしますが、冬の低温にしっかり当てることで花芽が分化しますので、太平洋側の平野部など温暖な地域では戸外で軽い霜よけをする程度で冬越しさせます。冬の間はしっかりと日光に当ててください。過湿よる根ぐされに注意し...

山野草:アルテミシア ステラリアナ 9cmポット苗2ポットセット

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

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山野草:アルテミシア ステラリアナ 9cmポット苗2ポットセット

●商品詳細 学名:Artemisia stelleriana 和名:白蓬(シロヨモギ) 【宿根草】【強健植物】【海岸に自生】【カラーリーフ】 ●商品説明 主に海岸に自生する白いヨモギです。芽出しの頃はまだ緑が強めの白さですが、夏に近づくにつれ全体的に白くないます。ヨモギよりも葉は厚く全体的に白い細い毛にお覆われています。葉の白さから雪の結晶のようにも見えます。香りはヨモギより控えめです。 全体的にこんもりと葉を広げるため、カラーリーフとしてもお使いいただけます。お庭に植えてヨモギだと言ったら皆さん驚かれるでしょうね。雑草のヨモギと違い観賞価値は抜群にありますよ。 このヨモギは観賞用とされ、食用という話は聞いたことがありません。スタッフが生の葉をかじってみましたが、葉が厚く細毛があるためか美味しいものではありませんでした。 ●科/属名 キク科ヨモギ属 ●特性 多年草 ●草丈 20cm~60cm ●開花時期 8~10月 ●植え付け適期 春か秋 いつ植え付けても成長しますが、真夏の植え替えは避けましょう。 ●管理場所 日向~半日陰 ●育て方 海岸の砂場に自生する植物です。植え付ける場所へは砂土を使用するとよく育ちます。当店の山野草培土でも可能です。とても丈夫な植物で暑さ・寒さに強い植物です。

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山野草:リョウメンシダ (両面羊歯) 10.5cmポット苗28ポットセット【送料無料】

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

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山野草:リョウメンシダ (両面羊歯) 10.5cmポット苗28ポットセット【送料無料】

●商品情報 【シダ植物】【常緑多年草】【グランドカバー】【シェードガーデン向き】 商品名:リョウメンシダ(りょうめんしだ) 和名:両面羊歯 別名:ニネングサ、ニネンソウ、アキシラズ、フユシラズ 学名:Arachniodes standishii ●商品説明 日本各地の山の樹林下の空中湿度の高いところに群生する常緑多年草シダ植物。初夏から葉がしっかり展開し始め、大形の葉を一面に広げ、美しいレース状の葉模様を見せてくれます。面の色合いや光沢のようすが表・裏ともほとんど同じで変わらないことからリョウメンシダ(両面シダ)の名がつけられました。 涼しい地域(東北など)では冬葉は落葉し休眠し翌春にまた新葉がでてきます。関東以西の暖かい地域では1年を通して常緑のため、グランドカバーなどに最適です。初夏から葉がしっかり展開し始め、大変美しい葉模様を見せてくれます。 昔から、リョウメンシダの生えるところは、スギがよく育つと伝えられています。また、なめこが出やすいともいわれ、山に住む人々にとって指標植物となっています。また、葉の切れ込みが多く、他のシダに比べて触った感触がやわらかいため、採った山菜を束ねたり、山小屋の敷物などにも使われるなど、シダには珍しく人々の生活に関わりのある植物です。 リョウメンシダの他にも存在感がありお勧めなのは「クジャクシダ」や「オシダ」。そして山菜として有名な「コゴミ(クサソテツ)」もお勧め。コゴミの場合、春に半分程食して後はそのままにしておくと、オシダより若干小ぶりな放射状の葉を広げてくれますよ。 ●科名・特性 オシダ科 カナワラビ属 多年草 ●管理場所 湿り気のある半日陰 ※日向は避けましょう ●植え付け適期 春か晩秋 ※夏の植え付け(植え替え)は避けましょう。 初夏から葉を広げ始めます...

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山野草:日本イブキジャコウソウ 9cmポット苗100ポットセット【送料無料】

紫桜館 山の花屋 楽天市場店

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山野草:日本イブキジャコウソウ 9cmポット苗100ポットセット【送料無料】

●商品名(和名)[別名] イブキジャコウソウ(伊吹麝香草) ●商品説明 【山野草】【耐寒性多年草】【グラウンドカバー】【香りのある植物】 葉の香りを麝香(ジャコウ)にたとえ、伊吹山に多く自生することから名付けられたイブキジャコウソウ。葉に触れると良い香りがします。高山植物ですが日本では北海道から九州まで、比較的涼しい場所を好み、日当たりの良い岩地などに自生します。 初夏から夏にかけてピンクの可憐な花を咲かせます。葉や茎に触れるとはすがすがしく甘い香りがあり、百里先まで香るとの表現から百里香(ヒャクリコウ)とも呼ばれます。また、タイムと種類がごく近いので日本のタイムとも呼ばれ、ハーブの仲間でもあります。花期以外でも、葉に触れると良い香りがするため、大変人気のある植物です。 細い茎が地表を這うように伸び、雑草防除にもなることからグラウンドカバーとしても栽培されます。ヨーロッパの庭園では芝生の代わりに植えられることもあるそうです。この性質を利用して、庭に芝生代わりに植えましたら、その上を踏み歩くとすがすがしい香りが漂い、座ってピクニックなどをしながら、素敵な時間を過ごすことができそうですね。 ●科/属名 シソ科イブキジャコウソウ属 ●特性 多年草 ●開花時期 6~8月 ●管理場所 日向 ●育て方 *庭植えの場合* 暑さや寒さに強く、とても剛健で、日当たり、水はけ、風通しの良い場所であれば放任で育ちます。 低く横に這うように育つため、株と株の間は30センチほど離しましょう。 日向が好きな植物のため、お庭の道脇などに植え付けても良いでしょう。冬場は葉が落ち、枯れ茎だけが残ります。この時に、茎を短く切り詰めると来年コンパクトに花をつけます。冬は雪の中で冬越します。 *鉢植えの場合* 山砂系の用土で植えましょう。 ...

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