メチャ買いたい.comがお届けする、おすすめの「ひょうたん天下一」検索結果。

ひょうたん天下一の商品検索結果全5件中1~5件目

【種子】特大ひょうたん 天下一サカタのタネ

Ivy

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【種子】特大ひょうたん 天下一サカタのタネ

コメント: 日よけ・観賞用のほか、果実を加工して置物や おもちゃにして楽しめます。 果実は最大で50cm以上になります。 大物を作るには1株1果とし、果実をネットや台で支えます。 ※本品は食用ではありません。 学名、科名: Lagenaria siceraria var. gourda ウリ科ユウガオ属 英名: Gourd 種類: 耐寒性一年草 別名: 葫蘆(コロ) 和名: 瓢箪(ヒョウタン) 用途: 観賞用 播種時期: 寒地・寒冷地:4月下旬~(育苗)、5月下旬~6月上旬(直まき) 温暖地:4月上旬~(育苗)、5月上旬~6月上旬(直まき) 暖地:3月下旬~(育苗)、5月上旬~6月中旬(直まき) 収穫時期: 寒地・寒冷地:8月上旬~9月下旬(育苗)、8月下旬~9月下旬(直まき) 温暖地:7月下旬~9月下旬(育苗)、8月上旬~10月上旬(直まき) 暖地:7月中旬~10月上旬(育苗)、7月下旬~10月中旬(直まき) 発芽適温: 25~30℃ 発芽日数: 4~6日 播種深さ: 生産地: タイ 内容量: 約5ml 発芽率: 約80%以上 おおよその目安です。発芽率を保証するものでは有りません。 まき方: 遅霜の心配がなくなってから90cm間隔で4~5粒を直まきします。 その後、本葉1~2枚で間引いて1本にします。 育苗する場合は、本葉4~5枚のころ、株間90cmに植えつけます。 育て方: 1平方メートル当たり苦土石灰150g、 完熟堆肥3kgと有機配合肥料100gを施してよく耕します。 親づるを棚やフェンスに昇らせ、子づるを四方に伸ばします。 追肥はこまめに行います。 果実の表面を指ではじいて高い音が出れば収穫できます。 つるの付け根を切って穴を開け、水に浸して中身が腐ったら 針金などでとり除き、水洗・乾燥し、油で磨きます。 備考: ...

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【種子】落花生サカタのタネ

Ivy

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【種子】落花生サカタのタネ

コメント: 病気や湿害に強く、ガッチリと育って作りやすく、 家庭菜園に向く大粒のラッカセイです。 よく枝分かれをして莢つきが多く、 莢長は5x2cmと大きく、すぐれた品質です。 学名・科名: Arachis hypogaea マメ科 ラッカセイ属 英名: peanut 種類: 一年草 別名: ナンキンマメ(南京豆)、地豆(ぢまめ、ジーマーミ)、 唐人豆(とうじんまめ)、異人豆(いじんまめ) 和名: 味わい方: おつまみ お菓子 ピーナツバターなど 播種時期: 寒地・寒冷地:5月中旬~6月上旬 温暖地:5月上旬~6月上旬 暖地:4月下旬~6月上旬 収穫時期: 寒地・寒冷地:10月中旬~11月中旬 温暖地:10月中旬~11月中旬 暖地:10月上旬~11月中旬 発芽適温: 15~25℃ 発芽日数: 7~10日 播種深さ: 3cm 生産地: 千葉県 内容量: 45ml 1袋で約20苗分です。 発芽率: 約70%以上 おおよその目安です。発芽率を保証するものでは有りません。 撒き方: うね間60cm、株間35cmで2~3粒を深さ3cmに点まきします。 間引いて本葉2~3枚で1本立ちにします。 ポットにまいて本葉2~3枚のころに植えつけても出来ます。 育て方: 1平方メートル当たり苦土石灰100g、完熟堆肥1kgと 有機配合肥料60gを施します。 6月中下旬ころ、追肥と中耕を行い子房柄が土に入りやすくします。 7月中下旬にやわらかい土を株元に寄せます。 収穫 10月中旬~11月上旬、霜の降りる前に収穫します。 株ごと掘り起こし、逆さまにしてサオにかけ、数日間十分に乾燥させます。 莢をとり落としてからも風通しのよいところで乾燥させ保管します。 備考: ・この種子を直接、食用・飼料用に使用しないで下さい。 ・お子様の手の届かない所に保管下さい。 ...

【種子】キュウリ フリーダムサカタのタネ

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【種子】キュウリ フリーダムサカタのタネ

コメント: イボなし、濃緑、テリのある果実で、たいへん食味のよいキュウリです。 果実は17~19cmで歯切れがよく、サラダや浅漬けに最適です。 学名・科名: Cucumis sativus L. ウリ科キュウリ属 英名: Cucumber 種類: 一年草 別名: 唐瓜(からうり) 和名: 胡瓜(キュウリ) 味わい方: サラダ、生食、漬物 播種時期: 4月~6月 収穫時期: 6月~11月 発芽適温: 25~30℃ 発芽日数: 播種深さ: 生産地: 中国 内容量: 18粒 発芽率: 約90%以上 おおよその目安です。発芽率を保証するものでは有りません。 撒き方: 明るく暖かい場所でジフィーセブンや鉢などに播種し、育てます。 ポリマルチで地温を確保し、畝の中央に50cm間隔で定植します。 育て方: ツルが伸びてきたら、支柱を立ててツルを誘引します。 親ヅルは2mほどになったら摘芯し、小ヅルは2~3葉残して摘芯します。 収穫は17~19cm位の長さで早めに行い、採り遅れないようにします。 備考: ・この種子を直接、食用・飼料用に使用しないで下さい。 ・お子様の手の届かない所に保管下さい。 ・直射日光・湿気を避け、涼しい所で保管下さい。 ・種子は本質上100%の純度は望めません。 ・播種後の栽培条件・天候等で結果が異なります。 商品の成長後や収穫物に対する補償はいたしかねます。 ・独自に加工された場合は責任を負いかねますので予めご了承下さい。 ・モニターの設定等により実物と色が違って見えることがあります。  

【種子】アーティチョークサカタのタネ

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【種子】アーティチョークサカタのタネ

コメント: アザミに似た花を咲かせる多年草です。 チョウセンアザミとも呼ばれ開花前の大きなつぼみを切り取り 下部の肉厚の部分を食べます。 葉に含まれるシナリンという成分が、血中コレステロールを下げる 効果があると注目されています。 観賞用にもどうぞ! 学名・科名: Cynara scolymus キク科 チョウセンアザミ属 英名: Artichoke 種類: 別名: 和名: チョウセンアザミ 味わい方: マリネなど 播種時期: 4月中旬~6月上旬 収穫時期: 翌年6月上旬~7月上旬 発芽適温: 約20℃ 発芽日数: 14日前後 播種深さ: 生産地: アメリカ 内容量: 2.2ml 1袋で約15本分です。 発芽率: 約60%以上 おおよその目安です。発芽率を保証するものでは有りません。 撒き方: 育苗箱や鉢にまいて本葉4~5枚まで育て、 うね間1m、株間80cmに植えつけます。 育て方: 日当たりがよく、やや湿った環境を好みます。 肥料分を好みますので肥沃な土壌で育てます。 苦土石灰も入れましょう。 備考: ・この種子を直接、食用・飼料用に使用しないで下さい。 ・お子様の手の届かない所に保管下さい。 ・直射日光・湿気を避け、涼しい所で保管下さい。 ・種子は本質上100%の純度は望めません。 ・播種後の栽培条件・天候等で結果が異なります。 ・商品の成長後や収穫物に対する補償はいたしかねます。 ・独自に加工された場合は責任を負いかねますので予めご了承下さい。 ・モニターの設定等により実物と色が違って見えることがあります。  

【種子】コスモスベルサイユ ミックスサカタのタネ

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【種子】コスモスベルサイユ ミックスサカタのタネ

コメント 切花に最適な花径約8cmの大輪種です。整った花形で茎はかたくしっかり伸びるので、バランスの良い草姿になります。 用途 花壇、切花、プランター 花色 白、ピンク、濃ピンク、赤 草丈 80~100cm 発芽適温 約20℃ 播種時期 4月上旬~7月中旬 開花時期 7月上旬~11月中旬 開花までの日数 80~100日位 内容量 2ml 1袋で約40苗分です。 花言葉 乙女の真心、純潔 育て方 日当たりと水はけのよい場所を好みます。 広い所の方が草姿よく育ちます。 肥料は少なめの方が草丈が低く、花数が増します。 花がら摘みをすると花のつきがよくなります。 芯を止めると横にひろがり、草丈を押さえられます。 花がらは摘んであげてください。 痛んだ葉も同じように取り除いてください。 備考 ・この種子を直接、食用・飼料用に使用しないで下さい。 ・お子様の手の届かない所に保管下さい。 ・直射日光・湿気を避け、涼しい所で保管下さい。 ・種子は本質上100%の純度は望めません。 ・播種後の栽培条件・天候等で結果が異なります。 ・商品の成長後や収穫物に対する補償はいたしかねます。 ・独自に加工された場合は責任を負いかねますので予めご了承下さい。 ・モニターの設定等により実物と色が違って見えることがあります。

【種子】ラベンダー レディサカタのタネ

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【種子】ラベンダー レディサカタのタネ

コメント ラベンダーはシソ科の背丈の低い常緑樹で、ハーブティー、 アロマセラピー、観賞用にと大活躍のハーブです。 “香りの女王"と称されるほど良い香りがします。 春まきで年内に開花する極早咲き品種で、開花期間が長く、 鉢やプランターなどのコンテナ植えにも適します。 花色 紫 草丈 約40cm 発芽適温 15~20℃ 播種時期 春まき:3月上旬~4月下旬 秋まき:9月上旬~10月中旬 開花時期 春まき:7月中旬~9月下旬 秋まき:5月上旬~7月中旬 内容量 0.1ml この袋で育つ苗の本数はおよそ30本です。 花言葉 あなたを待っています 育て方 日当りを好みます。 夏はできるだけ風通しの良い場所に置いて、温度が上がらないように工夫しましょう。 冬は0℃以上あれば枯れることはありませんので、戸外においていても特に防寒などの必要はありません。 高温多湿に弱いため、梅雨前には株が蒸れないように混み合っている部分を切り落とします。 4月か9月に伸びすぎた枝や混み合っている部分の枝を切り取ると、樹型が整います。 また、冬に入る前に株全体の3分の1ほどを剪定しましょう。 備考 ・この種子を直接、食用・飼料用に使用しないで下さい。 ・お子様の手の届かない所に保管下さい。 ・直射日光・湿気を避け、涼しい所で保管下さい。 ・種子は本質上100%の純度は望めません。 ・播種後の栽培条件・天候等で結果が異なります。 ・商品の成長後や収穫物に対する補償はいたしかねます。 ・独自に加工された場合は責任を負いかねますので予めご了承下さい。 ・モニターの設定等により実物と色が違って見えることがあります。

【種子】コスモスドワーフセンセーション ミックスサカタのタネ

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【種子】コスモスドワーフセンセーション ミックスサカタのタネ

コメント 草丈約50cmのわい性タイプです。 花径は8~10cm前後で、赤・ピンク・ホワイトなどのバランスのよい花色のミックスです。 花壇やコンテナ植えに向きます。また、倒れにくいので景観用としても最適です。 用途 花壇、切花、プランター 花色 赤、桃、白などの混合 草丈 約50cm 発芽適温 約20℃ 播種時期 寒冷地:5月上旬~7月中旬 温暖地:4月中旬~7月上旬 暖 地:4月上旬~7月上旬 開花時期 寒冷地:7月下旬~10月下旬 温暖地:8月上旬~11月中旬 暖 地:6月下旬~11月下旬 内容量 約2ml 1袋で約60本分です。 花言葉 調和、愛情 育て方 ●種まき 桜が開花する頃からが種まきの適期です。 直まきが一般的ですが育苗もできます。 直まきでは約20cm角の面積に4~5粒、育苗では小鉢やポットに2~3粒を1cmの深さにまきます。 ●栽培のポイント 日当たりと水はけのよい場所を選び有機肥料をやや多めに与えます。 育苗した苗は株間約20cmで植えつけます。 気温の関係でやや異なりますが、6~7月まきで約70~80日で開花する早咲き種です。 植え付け後はヨトウムシなどの食害に注意します。 備考 ・この種子を直接、食用・飼料用に使用しないで下さい。 ・お子様の手の届かない所に保管下さい。 ・直射日光・湿気を避け、涼しい所で保管下さい。 ・種子は本質上100%の純度は望めません。 ・播種後の栽培条件・天候等で結果が異なります。 ・商品の成長後や収穫物に対する補償はいたしかねます。 ・独自に加工された場合は責任を負いかねますので予めご了承下さい。 ・モニターの設定等により実物と色が違って見えることがあります。

【種子】プリムラ マラコイデスうぐいす混合サカタのタネ

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【種子】プリムラ マラコイデスうぐいす混合サカタのタネ

コメント プリムラの中でも特に寒さに強く育てやすい品種です。株元からたくさんの花径が上がり、株いっぱいに花が咲きます。コンパクトな株のうちからたくさんの花をつけます。 用途 花壇、プランター、鉢 花色 白、ピンク、赤 草丈 約30cm 発芽適温 15~20℃ 播種時期 春まき:5月上旬~7月下旬 秋まき:9月中旬~10月下旬 開花時期 暖地:1月上旬~4月下旬 寒冷地:3月上旬~5月下旬 開花までの日数 翌年咲きです 内容量 0.05ml 1袋で約150本分です。 花言葉 運命を開く 育て方 日当たりと水はけのよい場所で管理します。 やや湿り気を好みます。 夜間2~3℃以下にならなければ、容易に越冬します。 20℃を超えると株が弱り始めるので注意! ツボミや花茎、葉の表面に白い粉が吹きますが、これはプリムラの特性で病気ではありませんのでご安心下さい。 まれに葉を触るとかぶれることがありますので肌の弱い方は気をつけましょう。 備考 ・この種子を直接、食用・飼料用に使用しないで下さい。 ・お子様の手の届かない所に保管下さい。 ・直射日光・湿気を避け、涼しい所で保管下さい。 ・種子は本質上100%の純度は望めません。 ・播種後の栽培条件・天候等で結果が異なります。 ・商品の成長後や収穫物に対する補償はいたしかねます。 ・独自に加工された場合は責任を負いかねますので予めご了承下さい。 ・モニターの設定等により実物と色が違って見えることがあります。

【種子】リビングストン デージー 美色混合サカタのタネ

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【種子】リビングストン デージー 美色混合サカタのタネ

コメント: 草丈は約15cm、株張り約25cmで次々と分枝し、 輝くような光沢のある色とりどりの花が咲き続けます。 花は日に当たると開き、曇りや雨の日は閉じます。 寒さにはあまり強くありませんが、乾燥に強い多肉植物です。 科名: Dorotheanthus bellidiformis ツルナ科ドロテアンサス属 英名: Livingstone Daisy 種類: 半耐寒一年草 別名: ケープ・デージー 和名: 紅波璃(ベニハリ)、箆松葉菊 (ヘラマツバギク) 草丈: 約15cm 花色: 赤紫に白 用途: 花壇、コンテナ 播種時期: 寒地・寒冷地:4月上旬~5月下旬 温暖地:3月中旬~5月中旬、9月上旬~10月下旬 暖地:3月上旬~5月上旬、9月中旬~11月中旬 開花時期: 寒地・寒冷地:7月上旬~9月下旬 温暖地:6月中旬~7月下旬、翌年4月上旬~6月中旬 暖地:6月上旬~7月上旬、翌年3月中旬~5月下旬 発芽適温: 約20℃前後 発芽日数: 7~14日位 播種深さ: 薄くバラまきして土はかけません。 開花までの日数: 花言葉: 「賑やかな人」「華やかさ」「瞳の輝き」 生産地: オランダ 内容量: 約0.2ml この袋で育つ苗の本数は約200本です。 発芽率: 約70%以上 おおよその目安です。発芽率を保証するものでは有りません。 播き方: 桜の開花するころが適期で、温かい地域では冬に保温すれば秋まきもできます。 タネは細かく好光性で、ピートバンや平鉢に薄くバラまきして土はかけず、 受け皿から給水します。 本葉3~4枚のころ根を切らないように小鉢やポットに植えかえます。 育て方: 秋まきでは、きびしい冬の期間に直接霜が当たらない日だまりで、 水を控えめに管理すると早くから開花します。 植えつけは日当たりと水はけのよい場所に...

【種子】虹色スミレ ミックスサカタのタネ

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【種子】虹色スミレ ミックスサカタのタネ

コメント: 花径約5cmの中輪系パンジーです。 リカちゃんとのコラボで有名なパンジーを種から育ててみませんか? 1株ごとに微妙に変化する花色が、コンパクトな草姿に鮮やかに咲きます。 科名: Viola x wittrockiana スミレ科スミレ属 英名: Pansy 種類: 一年草 別名: 和名: パンジー、三色すみれ 草丈: 約30cm 花色: 様々な色の混合品種です。 用途: 花壇、鉢植え、プランター 播種時期: 春まき:3月中旬~4月下旬 秋まき:8月上旬~10月中旬 開花時期: 春まき:6月中旬~7月下旬(寒冷地) 秋まき:11月上旬~5月下旬 発芽適温: 約20℃ 発芽日数: 播種深さ: 開花までの日数: 約90日 花言葉: 「物思い」「思考」 生産地: チリ、中国 内容量: 0.1mlこの袋で育つ苗の本数:およそ25本 発芽率: 約75%以上 おおよその目安です。発芽率を保証するものでは有りません。 撒き方: 25℃以上では極端に発芽が悪くなるので、無理な早まきはせず、 一般地では気温が下がり始めた8月下旬以降にまきます。 まき土は清潔な種まき培土を使いましょう。 育て方: パンジーは酸性土を嫌うため、必ず石灰肥料をまいて、 土壌酸度を調整しておきます。 日当たり、風通しのよい場所が適地です。 ポットに根がまわったら15~20cm間隔に定植します。 花を長く咲かせ続けるには、エネルギーの補給として追肥が必要です。 リン酸、カリ分の多く含まれている配合肥料を月に1度与えるようにします。 備考: ・この種子を直接、食用・飼料用に使用しないで下さい。 ・お子様の手の届かない所に保管下さい。 ・直射日光・湿気を避け、涼しい所で保管下さい。 ・種子は本質上100%の純度は望めません。 ・播種後の栽培条件...

【種子】朝顔西洋系 星の混合サカタのタネ

Ivy

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【種子】朝顔西洋系 星の混合サカタのタネ

コメント: 1つの花茎に3~5花をつける西洋系の丸葉朝顔です。 色の薄い花はやや小ぶりで、濃い色の花は比較的大きくなります。 とても早咲きで、7月上旬から中旬に咲き始めます。 生育がよく主に垣根や日よけに適します。 科名: Ipomoea tricolor ヒルガオ科 サツマイモ属 英名: Morning glory 種類: 1年草 別名: 牽牛子(ケニゴシ) 和名: 朝顔(アサガオ) 草丈: つる性 花色: 白、薄桃、紫 用途: 花壇、プランター 播種時期: 寒地・寒冷地:5月中旬~6月中旬 温暖地:4月下旬~5月下旬 暖地:4月中旬~5月中旬 開花時期: 寒地・寒冷地:7月中旬~9月下旬 温暖地:7月上旬~9月中旬 暖地:7月上旬~9月中旬 発芽適温: 25℃前後 発芽日数: 5~10日 播種深さ: 約1cm 開花までの日数: 花言葉: 「愛情のきずな」「愛着」 生産地: 北海道 内容量: 1ml 発芽率: 約75%以上 おおよその目安です。発芽率を保証するものでは有りません。 まき方: 発芽適温は25℃前後と高いため、暖地でも5月からがまき時です。 ポットに2~3粒を1cmほどの深さでまきます。 発芽がそろったら1本に間引き、本葉2~3枚のころ18cm鉢に植えつけます。 タネまきに便利なジフィーセブンもご利用ください。 ※タネに発芽促進処理をしていますので、水つけ、傷つけ不要です。 育て方: 日当り・水はけ・風通しのよいところを選び、 花壇では完熟堆肥などの有機質と化成肥料を施したのち、30cm前後の株間で植えつけます。 温度が高くなるにつれて生育が旺盛になるので、支柱やネットは早めに立てます。 備考: ・この種子を直接、食用・飼料用に使用しないで下さい。 ・お子様の手の届かない所に保管下さい。 ・直射日光・湿気を避け...

【種子】ひまわり バラエティー ミックスサカタのタネ

Ivy

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【種子】ひまわり バラエティー ミックスサカタのタネ

コメント 花の色や大きさ、一重・八重そして草丈の異なる様々な品種を集めた 欲張りミックスです。 早咲きから遅咲き種まで入っていて観賞期間が長いことも魅力です。 花壇だけでなく切花にしても楽しめます。 用途 花壇、切花 花色 茶褐色、黄色、橙色などの混合 草丈 80~200cm 発芽適温 20~25℃ 播種時期 寒地・寒冷地:5月中旬~6月下旬 温暖地:4月中旬~6月下旬 暖地:4月上旬~6月中旬 開花時期 寒地・寒冷地:7月中旬~9月上旬 温暖地:7月上旬~9月中旬 暖地:7月上旬~9月下旬 開花までの日数 約70日~ 内容量 2ml約15本分 花言葉 あなたを見つめる 育て方 日当たりと水はけのよい場所を好みます。 タネは大きくてまきやすく、床まきか直まきします。 床まきはすじまきがよく、すじの間隔は約10cm、 タネの間隔は約2cm。 本葉3~4枚の頃、40~50cm間隔に定植。 生育が早いので、定植は遅れないように注意します。 発芽したばかりの頃は虫やナメクジに食べられやすいので注意! カバー等で防御してあげてください。 ナメクジは鉢の下に多くいるので見つけたらすぐ駆除しましょう。 予防するならナメクジ退治がオススメ! 備考 ・この種子を直接、食用・飼料用に使用しないで下さい。 ・お子様の手の届かない所に保管下さい。 ・直射日光・湿気を避け、涼しい所で保管下さい。 ・種子は本質上100%の純度は望めません。 ・播種後の栽培条件・天候等で結果が異なります。 ・商品の成長後や収穫物に対する補償はいたしかねます。 ・独自に加工された場合は責任を負いかねますので予めご了承下さい。 ・モニターの設定等により実物と色が違って見えることがあります。

【種子】パンジー プロント ミックスサカタのタネ

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【種子】パンジー プロント ミックスサカタのタネ

コメント: 開花が早く、春まで咲き続けるので長く楽しめるパンジーです。 花径約7cmの中輪品種でブロッチの入った明るい色調の花です。 学名・科名: Viola X wittrockiana スミレ科 スミレ属 英名: Pansy 種類: 一年草 別名: 和名: パンジー 草丈: 約30cm 花色: レッド、パープル、イエロー、ホワイトなどの混合 用途: 花壇、プランター、鉢 播種時期: 春まき:3月中旬~4月下旬 秋まき:8月上旬~10月中旬 開花時期: 春まき:6月中旬~7月下旬 秋まき:11月上旬~翌5月下旬 発芽適温: 約20℃ 前後 発芽日数: 約10~15日 播種深さ: 花言葉: 「物思い、思考」 生産地: 中国、チリ 内容量: 0.1ml 1袋で約25苗分です。 発芽率: 約75%以上 おおよその目安です。 発芽率を保証するものでは有りません。 まき方: ピートバンやタネまき用土を入れた箱にタネが重ならないようにまき 薄く土をかけます。 育て方: 種をまくときに土に肥料分があると発芽が悪くなるので避けてください。 お盆の頃、涼しい環境で種まきをすると年内に開花させることも 出来ます。 移植は本葉が見えてきた頃です。 定植時にはポットの中で根が絡まっていますので、 崩してから定植してください。 備考: ・この種子を直接、食用・飼料用に使用しないで下さい。 ・お子様の手の届かない所に保管下さい。 ・直射日光・湿気を避け、涼しい所で保管下さい。 ・種子は本質上100%の純度は望めません。 ・播種後の栽培条件・天候等で結果が異なります。 ・商品の成長後や収穫物に対する補償はいたしかねます。 ・独自に加工された場合は責任を負いかねますので予めご了承下さい。 ・モニターの設定等により実物と色が違って見えることがあります。  

【トマト種子】 【サカタのタネ】 ハウスパルト 1000粒(プライマックス種子)

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【トマト種子】 【サカタのタネ】 ハウスパルト 1000粒(プライマックス種子)

【トマト種子】 【サカタのタネ】 ハウスパルト 1000粒(プライマックス種子)   単為結果性で食味のよい、促成栽培向け品種 【主なご購入者】プロ用・専門家向け種子             1.萎凋病(F:R-1)、ToMV(Tm-2a型)、半身萎凋病、葉かび病、斑点病に抵抗性でネマトーダに耐虫性の赤熟出荷向き単為結果大玉トマト。 2.単為結果性があり、着果が安定しているため、ホルモン処理やマルハナバチを使った受粉作業が軽減できる。 3.草勢は中程度で、栽培の後半までスタミナがある。チャック果、窓あき果、空洞果、スジ腐れ果の発生が少ない。 4.果実は豊円で果色・色まわりにすぐれ、硬玉で日もちが非常によい。 5.果実の肉質がよく、糖度が上がりやすいので食味が非常にすぐれる。 ※栽培方法・時期は目安です。適温でのタネまき、地域や条件に合わせた栽培をおすすめします。 【ご注文前に必ずご一読お願いします】 ご注文に際しまして、以下の点についてご確認上、ご注文賜りますよう、お願いいたします。 【商品のお届けについて】 商品の発送は、通常、店舗在庫がある商品は、2~3営業内での発送となります。 店舗在庫がない場合、ご注文後にメーカーへ在庫確認・発注後の発送となります。 その為、納品までにお時間がかかる場合や商品品切れとなる場合がございます。 誠に恐れ入りますが、納品をお急ぎのお客様は、予め商品在庫についてお問い合わせくださいますよう、お願いいたします。 尚、ご注文いただいた商品が、メーカー在庫商品の品切れや納品までにお時間がかかる際は、後程弊社からメール・お電話等でご連絡差し上げます。 【種子小袋規格の内容量・粒数について】 種子小袋規格の内容量・粒数は、入荷年度...

【パンジー種子】 【サカタのタネ】 パシオ いちごみるく サカタ 種 1000粒(プライマックス種子)

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【パンジー種子】 【サカタのタネ】 パシオ いちごみるく サカタ 種 1000粒(プライマックス種子)

【パンジー種子】 【サカタのタネ】 パシオ いちごみるく 1000粒   高温長日下でも徒長しにくく、コンパクトにまとまる美しい草姿の大輪系パンジー 【主なご購入者】プロ用・専門家向け種子   アイボリーホワイト地に濃赤色のブロッチ。           高温長日下でも徒長しにくく、コンパクトにまとまる美しい草姿の大輪系パンジーです。 シリーズ全体の生育や開花がよく揃い、一斉出荷に対応できます。 花径8cm程度の大輪の花が斜め上向きに咲くため、出荷トレーでの見栄えもよいです。 低温短日期の開花性にも優れ、早期出荷をはじめ、全期間を通じて高品質の苗を出荷できる万能型品種です。 【用途】ポット苗 【作型】夏まき早秋出荷から、秋播き春出荷が基準。寒地用では早春まき春出荷も可能。 ※栽培方法・時期は目安です。適温でのタネまき、地域や条件に合わせた栽培をおすすめします。 【ご注文前に必ずご一読お願いします】 ご注文に際しまして、以下の点についてご確認上、ご注文賜りますよう、お願いいたします。 【商品のお届けについて】 商品の発送は、通常、店舗在庫がある商品は、2~3営業内での発送となります。 店舗在庫がない場合、ご注文後にメーカーへ在庫確認・発注後の発送となります。 その為、納品までにお時間がかかる場合や商品品切れとなる場合がございます。 誠に恐れ入りますが、納品をお急ぎのお客様は、予め商品在庫についてお問い合わせくださいますよう、お願いいたします。 尚、ご注文いただいた商品が、メーカー在庫商品の品切れや納品までにお時間がかかる際は、後程弊社からメール・お電話等でご連絡差し上げます。 【種子小袋規格の内容量・粒数について】 種子小袋規格の内容量・粒数は、入荷年度...

【ミニカボチャ種子】 【サカタのタネ】 プッチーニ 100粒

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【ミニカボチャ種子】 【サカタのタネ】 プッチーニ 100粒

甘くておいしい、淡い黄褐色のかわいいミニカボチャ 【ミニカボチャ種子】プッチーニ (サカタのタネ) 【特長】 1.果実は200~300gで、色は黄橙色の地にオレンジ色の縦じま模様です。 2.電子レンジで3~4分程度加熱するだけで食べられます。肉質は粉質となって独特の甘みがあっておいしいです。 3.雌花率が高く、1つるに3~4果連続着果します。 4.草勢が強く耐暑性があるので、低温期を除けばいつでも安定した栽培が可能です。 5.日もちがきわめてよく、通常室内で2~3か月は貯蔵できます。飾りカボチャとしても適しています。  【適応性】 温暖地の無加温ハウス栽培で2月中旬、トンネル栽培だと3月上旬からハウスの7月下旬まで播種できます。露地栽培は4月上旬~6月下旬まきができます。  【播種】 小ぶりでしっかりした苗をつくるため培養土は肥料分の少ないものを使います。播種は8×2で予措はせず直接播種したほうがよいです。 発芽温度は28~30℃。発芽後22℃とし、子葉が展開したら10.5ポットに移植します。  【育苗管理】 低温期は雄花が十分に発育せず花粉が出ないことがあるので、本葉1.5枚までは最低気温は15℃を確保し、定植前10℃以下にならないようにします。 播種後30~35日で本葉4枚程度になったら定植します。  【定植準備】 草勢が強いと果実が大きくなりすぎ商品価値が下がるので、元肥は10a当たり成分量で窒素8~12、リン酸15、カリ10を標準とします。残効肥料のある圃場では元肥を減らします。  【定植・摘芯】 乾いた圃場はあらかじめ十分な灌水を行い、畝立て後表面がうっすら乾いてからマルチをします。地温15℃、最低気温10℃が保てる条件で定植します。定植後なじみ水を行いスムーズな活着をうな...

【トマト種子】 【サカタのタネ】 ろくさんまる 1000粒

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【トマト種子】 【サカタのタネ】 ろくさんまる 1000粒

大玉で多収、作りやすい耐病性赤熟出荷向き品種 【大玉トマト種子】ろくさんまる (サカタのタネ)   【特性】 1.萎凋病(F:R-1,2)、半身萎凋病、ToMV(Tm-2a型)、斑点病に抵抗性で、葉かび病に耐病性、ネマトーダに耐虫性の赤熟出荷向き品種です。 2. 果実は豊円腰高で花落ちが小さく極硬玉、窓あき果、チャック果、すじ腐れ果の発生がきわめて少ないです。 3. 草勢は中程度で異常茎の発生が少なく若苗定植が可能です。スタミナがありつくりやすく大玉で多収です。 4. 低温期の葉枯れ症が少なく、灰色かび病の発生が少ないです。  【適応性】 半促成、促成、抑制栽培に適します。  【育苗管理】 播種床の地温は25~28℃とし、地温が高すぎる場合は、日中寒冷紗で遮光します。移植は播種後12~14日くらいの本葉1.5枚ごろに行います。灌水は毎日行い、夕方過湿にならないよう注意します。夜温は10℃以下にならないように管理します。葉と葉が接触するころに鉢広げを行い、育苗面積を十分にとります。肥料不足のときは液肥などで追肥を行います。  【定植準備】 前作後、必ず土壌診断を行い適正な肥料設計を立てます。とくにカリ過剰などは苦土欠乏症の原因となるので注意します。堆肥は必ず完熟堆肥を用い、圃場は十分に灌水します。元肥は圃場によって差異がありますが、成分量で窒素15、リン酸20~30、カリ10を標準とします。  【定植・栽培管理】 定植は抑制栽培では播種後30日程度とします。他の作型では第1花開花を基本とします。定植後には育苗ポット、植穴に十分に灌水し活着をスムーズに行います。第1回目の灌水、追肥は3段花房開花ごろを目安としますが、草勢を見て行います。1回の追肥施用量は、緩効性化成肥料の場合...

【大根種子】 【サカタのタネ】 冬みね2号 8000粒

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【大根種子】 【サカタのタネ】 冬みね2号 8000粒

【大根種子】 冬みね2号 8000粒 (サカタのタネ)   抜群の耐寒性をもつ、2~3月どり向け晩抽系 高品質ダイコン 【主なご購入者】プロ用・専門家向け種子             1.やや黒葉のつまり葉、とくに耐寒性が強く、暖地の越冬栽培および一般地の霜よけ被覆栽培に適する。 2.肌にテリがあり、晩生で尻部の肉付きがよい。肉質・外観ともに秋系ダイコンに近く、高品質である。 3.青首内部の青肉が少なく、肉質がしっかりしているので、生食はもちろん、おでん、刺身のツマ等の加工にも向く。 4.晩抽系の青首ダイコンであり、3月中旬くらいまでは抽だいの心配なく収穫できる。 5.「冬みね」よりもやや小葉でやや根長のでるタイプである。耐寒性および晩抽性は同程度。 ※栽培方法・時期は目安です。適温でのタネまき、地域や条件に合わせた栽培をおすすめします。 【ご注文前に必ずご一読お願いします】 ご注文に際しまして、以下の点についてご確認上、ご注文賜りますよう、お願いいたします。 【商品のお届けについて】 商品の発送は、通常、店舗在庫がある商品は、2~3営業内での発送となります。 店舗在庫がない場合、ご注文後にメーカーへ在庫確認・発注後の発送となります。 その為、納品までにお時間がかかる場合や商品品切れとなる場合がございます。 誠に恐れ入りますが、納品をお急ぎのお客様は、予め商品在庫についてお問い合わせくださいますよう、お願いいたします。 尚、ご注文いただいた商品が、メーカー在庫商品の品切れや納品までにお時間がかかる際は、後程弊社からメール・お電話等でご連絡差し上げます。 【種子小袋規格の内容量・粒数について】 種子小袋規格の内容量・粒数は、入荷年度...

【カブ種子】 【サカタのタネ】 あやめ雪 小袋

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【カブ種子】 【サカタのタネ】 あやめ雪 小袋

 極立性で玉ぞろいのよい紫白カブ 【カブ種子】あやめ雪 (サカタのタネ) 【特長】 紫と白の色合いがきれいな小カブです。盛夏期を除いて、若どりでも球形がまとまり、紫色も入ります。ち密な肉質で甘みが強く、サラダや酢漬けにおすすめです。  【栽培環境・土づくり】 地力の低下は病気、障害の発生につながり、品質低下の原因となります。完熟堆肥やバイオエースなどの有機質肥料を積極的に施して土づくりをします。植えつけの2 週間前に1当たり苦土石灰100g、有機配合肥料100g(春、夏は少なめに)を目安として施します。  【タネまき~植えつけ】 条間、株間とも12~15cmが標準です。高温時は広めにとり、通気をよくすることで徒長や病気を抑えます。深さ1cmくらいで1か所に3~5粒タネまきします。本葉が3枚くらいになるまでに間引きます。水やりにむらがあると発芽がそろわず生育が不ぞろいになります。直径2cmほどのミニサイズで収穫する場合は株間7cmで栽培します。  【管理のポイント】 間引きと同時に中耕と土寄せを行います。中耕と土寄せの目的は、除草、根部に酸素を供給して生長を促すこと、株元を固定して強風によって回されないようにすることなどです。根の肥大期に乾燥させると、裂根の原因になります。  【病害虫・生理障害】 とくに害虫が問題となる高温期は、生育期間が短く、農薬は残留する可能性があります。コナガ、アブラムシなどの害虫は、寒冷紗などのトンネル被覆を行い、物理的に防除します。農薬を使用する際はラベルをよく読み、間違いのないようにします。  【収穫・保存・利用】 春・秋まきで50日、冬まきで100日前後が収穫の目安です。サラダなどの色どりに楽しめます。酢漬けにすると2日ほどで表面の紫色が肉全体に...

【ハーブ種子】 【サカタのタネ】 ラベンダー ハーブ 種 小袋

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【ハーブ種子】 【サカタのタネ】 ラベンダー ハーブ 種 小袋

【ハーブ種子】ラベンダー ハーブ 種 (サカタのタネ) 【特長】 香りが素晴らしく、香水の原料として有名です。家庭や、公園、各地の観光地でつくられています。数多くの種類がありますが本種は寒さに強い一般種です。  【栽培環境】 地中海原産の多年草で、日当たりと水はけのよいところに自生しています。銀白色の葉と、植物名のラベンダー色の花穂とのコントラストが美しく、ハーブの代表として親しまれています。水はけが悪く酸性の土壌では、生育が悪いので、苦土石灰で酸度調節をして、露地植えは高うねで育てます。前もって1当たり苦土石灰50g、完熟堆肥2kg、有機配合肥料60gを目安に施しておきます。  【タネまき~植えつけ】 タネまきの適期は暖かい地域で3~7月と9~11月、寒い地域は5~7月と9月です。ピートバンまたはタネまき用土を入れた育苗箱にタネをまき、厚さ5mmにまき土をかけます。発芽適温(地温)は20℃前後、発芽までは15~20日と長いので、発芽するまでまき土が乾かないようにします。発芽したら、まき土をやや乾き気味にします。生育適温は15~20℃です。小苗のうちは生育が遅いですが、本葉が4~6枚になった苗から植え替えます。水はけのよい培養土で、9cmポットに1本ずつ植えます。ポットに根がしっかりと伸びたら、株間25~30cmで植えつけます。露地植えは秋または春が植えつけ適期です。コンテナ栽培は9cmポットの苗を、15~18cm鉢に植えます。65cmプランターには2~3ポットを植えます。  【管理のポイント】 1年中屋外で育てますが、高温多湿を嫌うので、コンテナ栽培は梅雨期には軒下など、雨の当たらないところで育てます。株が小さな鉢植えは、冬は日だまりの地面に鉢ごと埋めておきます。冬の乾燥は株が傷むので、露地植え...

【ハーブ種子】 【サカタのタネ】 カモミール ハーブ 種 小袋

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【ハーブ種子】 【サカタのタネ】 カモミール ハーブ 種 小袋

【ハーブ種子】カモミール (サカタのタネ) 【特長】 初夏に小さい菊に似た白い花が咲く1年草です。欧米では紅茶の代わりに愛飲され、ギリシャ語の「大地のリンゴ」という名前の通り、リンゴに似た甘い香りがします。切り花としても利用されるハーブです。  【栽培環境】 日当たり、風通し、水はけのよい場所に植えます。暖かい地域では夏は半日陰になるくらいのところが適します。高温多湿に弱いため、株間を十分にとって風通しよく植えつけます。1年草ですが、一度植えると毎年こぼれタネで育つほど丈夫です。  【タネまき~植えつけ】 暖かい地域は3~5月と9~11月、寒い地域は4~6月がタネまきの適期です。発芽適温(地温)は15~20℃です。タネまき用土を入れた育苗箱にタネをまきます。細かいタネなので厚まきに注意して、ごく薄くタネが隠れるほどに土をかけます。発芽日数は7~10日で、発芽後込み合っているところは間引くか、本葉2~3枚のころ3本ずつ9cmポットに植えて、しっかりとした苗を育てます。生育適温は15~20℃で、本葉5~7枚のころ植えつけます。鉢植えは15cm鉢に1株、65cmプランターでは3株植えが標準です。畑では株間25~30cmで植えつけます。  【管理のポイント】 有機質に富む土を用い、日当たりのよい場所で管理します。寒さには強いですが、秋まきでは霜よけをすると、葉が傷まないで冬を越します。開花後3~4日目で花を収穫します。午前中に摘み、風通しのよい日陰で乾燥させてから冷暗所に保存します。花だけ収穫した株はさらに草丈の半分くらいまで刈り込みをしておきます。蕾が出てきたころからは、花や葉に水がかからないように鉢土だけに水を与えます。  【病害虫・生理障害】 アブラムシや高温乾燥期のハダニに注意します...

【キャベツ種子】 【サカタのタネ】 青琳(せいりん) 2000粒

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【キャベツ種子】 【サカタのタネ】 青琳(せいりん) 2000粒

【キャベツ】青琳(せいりん)(サカタのタネ) そろいよく、在圃性抜群の中早生キャベツ 【特長】 1.萎黄病抵抗性でバーティシリウム萎凋病に強い中早生品種(定植後約70日)です。 2.外葉がコンパクトで、生育のそろいが抜群によく、管理しやすいです。 3.スムーズな形のよい偏円球で、秀品率が高く、収量性に富みます。 4.在圃性にすぐれるため、出荷調整がしやすいです。  【栽培環境】 寒冷地の夏秋どり、とくに8~10月どりに最適です。温暖地・暖地の春まき初夏どりおよび夏まき年内どりにも適しています。また、幅広い土壌適応性を示し、肥沃な黒ボク土でも外葉はコンパクトでよくそろい、水田裏作などの重い土でもしっかりと肥大します。  【タネまき】 地域に適した播種期を厳守します。春に無理な早まきをすると腰高球となることがあります。また、夏まき年内どりで播種が遅れると、低温のため結球がゆるくなる場合があるので注意が必要です。  【育苗】 温暖地~暖地・夏まきでは播種が高温期のため、なるべく涼しい時間帯(朝か夕方)に播種・灌水を行ない、子葉が展開するまでの期間は、日中にネットや新聞紙で遮光して温度が上がりすぎないようにすると、発芽のそろいがよくなります。 本葉が展開してからは水をやりすぎないようにして、苗床の風通しをよくし、しっかりとした苗を育てるようにします。徒長苗は立ち枯れの原因となります。  【定植】 条間60cm×株間30cm(約5,500本/10a)程度を標準とします。外葉がコンパクトな品種ですので、作型・地域によっても異なりますが条間50cm×株間30cm程度(約6,600本/10a)の密植も可能です。老化苗での定植は活着遅れの原因となるので、苗がトレーから抜けるようになったら、根の先端が白いうちに...

【ハーブ種子】 【サカタのタネ】 レモンバーム ハーブ 種 小袋

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【ハーブ種子】 【サカタのタネ】 レモンバーム ハーブ 種 小袋

【ハーブ種子】レモンバーム (サカタのタネ) 【特長】 葉はレモンに似たさわやかな香りで、この葉からつくったハーブティーは最高の風味といわれています。  【栽培環境】 日当たりを好みますが、真夏は強い日ざしを避け、明るい半日陰が適します。用土は、適度な湿り気があれば、とくに土質は選びません。露地植えでは前もって、1当たり苦土石灰50g、完熟堆肥1kg、有機配合肥料50gを施しておきます。  【タネまき~植えつけ】 タネまきの時期は、暖かい地域は3~5月または9~11月、寒い地域は4~5月または9月です。タネが細かいのでピートバンやタネまき用土を入れた育苗箱に、タネが重ならないように薄くまき、タネが隠れる程度にまき土をかけます。発芽するまで10~14日かかるので、まき土を乾かさないようにします。発芽適温(地温)は20℃前後です。発芽後込み合うところを間引き、本葉2枚に育ったころ、露地植えは株間30cmで植えつけます。コンテナ栽培は18~21cm鉢に1本、65cmプランターには2~3本を植えつけます。生育適温は15~20℃です。  【管理のポイント】 生育旺盛で植えつけ後2か月もすると、株も大きく茂って収穫ができますが、香りの劣る株は抜きます。露地植えでは追肥は必要ありませんが、コンテナ栽培では生育を見ながら、2週間に1度液肥を水やり代わりに与えます。真夏は日中の強い日ざしが遮られる、木陰のようなところなら葉の傷みがありません。多年草ですが、秋にタネをまいた小苗は寒くなる前に植えつけ、冬は敷きワラなどで防寒をします。または寒さの厳しい地域では、鉢やプランターに植えて凍らない程度の温度で冬越しさせます。花はタネをまいた翌年から咲きます。地際から多くの芽が出て大株になりますが、茂りすぎるとやがて衰えるので...

【大根種子】 【サカタのタネ】 冬みね 小袋

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【大根種子】 【サカタのタネ】 冬みね 小袋

2~3月どり、暖地露地越冬用の青首ダイコン  【大根】 冬みね (サカタのタネ) 特長    1. 晩抽系の青首ダイコンであり、品質、外観とも秋系大根にちかく、ス入りも遅い。3月下旬くらいまでは抽だいの心配なく収穫できます。 2. やや黒葉のつまり葉、とくに耐寒性が強く、暖地無霜地帯での密植型露地越冬栽培および温暖地の霜よけトンネル栽培に最適です。 3. 根部は根長37、根径7で肌にテリがあり、尻部の肉づきがよいです。 4. 首部内部の青肉になりにくいです。 適応性  とくに暖地無霜地帯の露地越冬栽培に向いており、この作型では10a当たり10,000本以上の密植栽培になります。播種は9月下~10月中旬で、収穫が2月上~3月中旬となる。 また温暖地の霜よけトンネル栽培は9月下~10月中旬に播種し、途中12月に入って霜が降りるころにすそ換気の霜よけトンネルをかけます。収穫は1月中~2月下旬となり、秋ダイコンと春ダイコンのつなぎ役となり  タネまき~植えつけ  畝間45~50、株間20ぐらいの1条畝が標準となり、極密植栽培になります。 施肥  堆廐肥は前作のときに入れておきます。十分分解させないと岐根の原因となるので注意します。苦土石灰は10a当たり60を全面に散布し、耕起しておきます。肥料は成分量で10a当たり窒素10、リン酸13、カリ10を標準とし、元肥として全面に施します。露地越冬栽培の場合、生育途中の12月と2月ごろに2回追肥をします。追肥の量は1回当たり窒素3、カリ3とします。 管理 〔暖地露地越冬栽培〕 この栽培は極密植することによりお互いの葉が重なりあい寒害を防いでいます。また生育期間が長く、肥料切れを起こしやすいので注意します。...

【ハーブ種子】 【サカタのタネ】 チャイブ ハーブ 種 小袋

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【ハーブ種子】 【サカタのタネ】 チャイブ ハーブ 種 小袋

【ハーブ種子】チャイブ (サカタのタネ) 【特長】 アサツキに似た臭みのないマイルドな香りをもつ葉を薬味として利用し、花も観賞できるハーブです。冬と盛夏を除いていつでもたくさんの葉を収穫できます。  【栽培環境】 日当たりと水はけのよい場所を好む多年草です。屋外では冬に地上部が枯れますが、根が残って春に葉が伸びてきます。室内の日当りのよい窓際ならば、冬でも育てることができます。露地植えは前もって1当たり苦土石灰100g、完熟堆肥2kg、有機配合肥料100gを施しておきます。コンテナ用の土は、庭土7割+腐葉土3割を混ぜて使うか、ハーブ専用培養土の使用が便利です。  【タネまき~植えつけ】 タネまき時期は、暖かい地域で3~5月と9~10月、寒い地域では4~5月です。ピートバンやタネまき用土を入れた育苗箱などに、タネが重ならないようにまき、タネがかくれる程度に土をかけます。発芽適温(地温)は20℃前後発芽するまで7~12日かかります。発芽まではまき土を乾かさないようにします。発芽したら込み合うところは間引いて、草丈5cm前後のころ4~5本を1株として9cmポットなどに植え替えます。生育適温は20℃前後です。苗の草丈が10cmくらいに育ったら、露地に株間20cm前後で植えつけます。コンテナは15cm鉢に1株、65cmプランターで5~6株を植えつけます。  【管理のポイント】 乾燥に弱いので、夏は土の乾きに注意します。冬は葉が枯れていても根は生きているので、鉢やプランターは、表土が乾いて2~3日たったら水やりをします。鉢植えは生育に合わせて、植え替えもできます。地際から3cmほど残して葉を収穫すると、その後に再び新しい葉が伸びてきます。春から秋の生育期は月に1回程度、1株に小さじ1杯の化成肥料を追肥します...

【ズッキーニ種子】 【サカタのタネ】 グリーントスカ 20ml

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【ズッキーニ種子】 【サカタのタネ】 グリーントスカ 20ml

つるが伸びず、場所をとらない、家庭菜園に好適のズッキーニ 【ズッキーニ種子】グリーントスカ (サカタのタネ) 【特長】 1.グリーントスカの果実は濃緑で、ブラックトスカは黒緑色の円筒形です。開花後4日くらいで、長さ20cm前後の幼果を収穫します。 2.つるが伸びないので面積をとらず、整枝などの手間もかからず家庭菜園に好適です。 3.雌花は連続してつきますが、幼果を収穫するので株が弱らず多収となります。 4.料理法は、輪切りにして肉類との油いため、天ぷらや煮物、スープなどに利用します。  【適応性】 ハウス栽培からトンネル、露地栽培まで幅広く適応します。最低気温10℃以上確保できれば、全国どこでも栽培できます。  【育苗】 発芽温度は26~28℃です。気温は発芽したら昼間25℃、夜間15℃前後まで下げ、徒長しないように管理します。子葉が8分程度展開したら10~20cmのポリ鉢に移植します。地温は25℃くらいに保ち活着を早めます。その後は徐々に最低地温を下げ、本葉1枚展開後は18~20℃、定植7日前ごろから苗の順化を目的に、地温13~14℃まで下げます。育苗期間中は日中25℃前後で換気し、最低気温は地温よりも3~5℃低めに管理します。 葉が重なり合う前に、根元まで十分に光が当たるように株間を広げ、かための苗に育てます。 育苗日数は鉢の大きさにもよりますが、12cm鉢では本葉4枚、35日育苗を目標とします。セルトレーでの育苗も可能で、50穴のセルトレーを利用した場合は20~25日の育苗で定植します。また、関東以南では、4月中旬から8月中旬までは直まきが可能です。  【施肥】 施肥量は、トンネル栽培で元肥は10a当たり窒素12~15kg、リン酸20~25kg、カリ10~13kg程度を標準とします。収穫が始まると...

【キャベツ種子】 【サカタのタネ】 冬藍(とうらん) コート5000粒

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【キャベツ種子】 【サカタのタネ】 冬藍(とうらん) コート5000粒

【キャベツ】冬藍(とうらん)(サカタのタネ) 低温期に肥大する、おいしいキャベツ。加工・業務用にも好適! 【特長】 1.新藍よりも約10日遅い中晩生品種です(定植後80~90日)。 2.ゴマ症などの生理障害に強く、球内部のアントシアンも発生しにくいため、低温期に栽培しやすいです。萎黄病抵抗性、黒腐病耐病性をもちます。 3.「新藍」と同様においしいです。肉質はしっかりしていながらも、歯切れよく、食感はなめらかでゴワゴワ感が少ないです。 4.歩留まりよく、加工・業務用に好適です。低温下でもぐんぐん肥大し、大球での収穫が可能です。球ぞろいがよく、一斉収穫に適します。  【栽培環境】 低温下でもぐんぐん肥大するので、高冷地の秋どり、一般地~暖地の冬どりに最も適します。高温期でも栽培可能ですが、草勢が強いので管理がややたいへんです。  【タネまき~植えつけ】 まず品種に適した播種期を守ることが大切です。「新藍」を無理に長期間播種しないで、高温期栽培では「藍天」を、低温期栽培では「冬藍」を播種します。 一般地~暖地・夏まきでは、播種が高温期であるので、なるべく涼しい時間帯(朝か夕方)に播種・灌水を行い、子葉が展開するまでの期間は、日中にネットや新聞紙で遮光して温度が上がりすぎないようにすると、発芽のそろいがよくなります。 本葉が展開してからは水をやりすぎないようにして、苗床の風通しをよくし、しっかりとした苗を育てるように心がけます。徒長苗は立ち枯れの原因となるので注意します。 畑では無理な密植はさけ、条間60cm、株間35(5,200株/10a)程度で定植します。加工・業務用として2~3kgの大球で収穫する場合は、条間65、株間40(4,200株/10a)程度に広げて、しっかりと大きな外葉をつくることにより肥大力もアップさせ...

【ほうれん草種子】 【サカタのタネ】 プログレス M3万粒

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【ほうれん草種子】 【サカタのタネ】 プログレス M3万粒

べと病R-1~8抵抗性、極濃緑で立性、耐湿性にすぐれる秋・春兼用品種  【ホウレンソウ種子】プログレス (サカタのタネ) 【特長】 1.べと病R-1~8に抵抗性をもつ。 2.極濃緑、光沢のある剣葉で、葉先がややとがり浅く欠刻が入る。 3.株張りがよく、収量性が高い。 4.草姿は立性で、葉の絡みが少なく収穫調整しやすい。 5.耐湿性が強く、湿害による黄化が出にくい。  【適応性】 秋まき品種としては比較的じっくり生育するので、冷涼地の9月上旬~中旬まき、および一般地、暖地の9月中旬~10月中旬、2月~3月中旬まきに適しています。土壌適応性が広く耐湿性が強いため、火山灰土から水田裏作まで幅広く栽培することができます。  【土づくりと施肥】 完熟堆肥の施用と深耕は、ホウレンソウづくりの基本です。とくにハウス栽培の場合は年5~7回播種することになるので、「バイテクバイオエース」などの有機質肥料、完熟堆肥を投入し、地力の低下を防ぎます。直根性の作物ですので、根がスムーズに伸びる土づくりを心がけます。 また、最近葉菜類の硝酸態窒素が問題視されているので、肥料の施用量は適量を守ります。本品種は多量に窒素を施さなくても十分に葉色が濃くなります。  【播種】 条間15~20cm、株間3~5cmのスジまきとします。水田裏作や排水不良の畑では、排水を確保するため高畝にします。収穫・調整作業が最も労力を要するので、収穫時に無理のない播種体系を心がけます。  【病害虫防除】 シロオビノメイガ、ハスモンヨトウ、ケナガコナダニなどが問題になります。とくにケナガコナダニは被害に気づいた後の防除では手遅れになる場合がほとんどです。必ず生育初期に予防的な防除を行うようにします。  【収穫】...

【ハーブ種子】 【サカタのタネ】 スィートマジョラム ハーブ 種 小袋

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【ハーブ種子】 【サカタのタネ】 スィートマジョラム ハーブ 種 小袋

【ハーブ種子】スィートマジョラム (サカタのタネ) 【特長】 ハナハッカとも呼ばれ、オレガノやポットマジョラムなどと同じ仲間です。花や若い茎葉は肉料理の臭み消しや、色々な料理の風味づけに利用するほか、乾燥した全草をハーブティーとしても利用できます。  【栽培環境】 地中海沿岸からアラビアにかけての乾燥地に自生しています。水はけと日当たりのよい場所でよく育つ多年草で、酸性土壌を嫌います。高温多湿と極端な寒さには弱いので、夏は風通しのよい場所で、乾燥ぎみに管理します。露地植えは前もって1当たり苦土石灰100g、完熟堆肥2kg、有機配合肥料100gを目安として施します。  【タネまき~植えつけ】 タネのまき時期は、暖かい地域で3~5月、寒い地域では4~5月です。タネが細かいのでピートバンやセルトレーなどに薄くまき、土はほとんどかけません。芽が出るまではまき土を乾かさないようにします。発芽適温(地温)は20℃、発芽までに5~10日かかります。発芽後込み合っているところは、何度か間引いて間隔をあけるか、9cmポットに2~3ずつ植替えます。苗は初期の生長がゆっくりですが、用土の過湿を避けて、薄い液肥を10日に1回程度与え、しっかりとした苗に育てます。生育適温は15~20℃です。本葉4~6枚に育ったら、露地植えは株間30cmで植えつけます。鉢植えは18~21cm鉢に1株、コンテナは65cmプランターに3株の割合で植えつけます。  【管理のポイント】 土が過湿だと根が傷み枯れやすいので、露地植えは高うねにして水はけをよくします。鉢植えは通気性のよい土に植えて、葉がしおれはじめのころに水を与えます。梅雨どきは直接雨の当らない軒下などで育てます。草丈は30~50cmになりますが、生育期に収穫を兼ねて摘芯して...

【キャベツ種子】 【サカタのタネ】 みさき 20ml

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【キャベツ種子】 【サカタのタネ】 みさき 20ml

【キャベツ】みさき(サカタのタネ) タケノコ形で萎黄病抵抗性品種。春・夏まき用、生食向き 【特長】 1. グリーンボールタイプに属しますが、結球はタケノコ形で高品質です。グリーンボール系と同様に、春まきや夏まきに適する萎黄病抵抗性品種です。 秋まきは抽だいするので栽培できません。 2. 熟期は「アーリーボール」より3日程早生で、夏まきでは、播種後82日程度で収穫期となります。 3. 草姿は開張性ですが、外葉は小さく密植ができます。葉色は鮮緑色、球色は尻部まで濃緑で光沢があります。 4. 球重は、一般に1.2前後、肥培管理により1.5程度に肥大します。球高は20、球径は15程度で、しまり、そろいともに良好です。 5. 葉肉はやわらかで甘みに富み、多汁質で品質極良です。生食用に適し、輸送性を兼ね備えています。  【栽培環境】 北海道、東北、高冷地 2~3月まき、6月どりのトンネル栽培や、3~7月まき、7~10月どりの露地栽培に適します。夏季の高温が30℃近くとなる準高冷地では、病害も発生しやすく、乾燥が伴いますと小玉になりやすいので、盛夏どりはさけたほうがよく、6~7月どりや9~10月どりとします。 温暖地、暖地 温暖地では1月中旬~2月まきで、5~6月どりのトンネル栽培 2月中旬~3月中旬まきで、6~7月どりの露地栽培 7月下旬~8月初めまき、10月~11月どりに適します。 暖地の春まきでは、上記より1旬早い栽培となり、夏まきでは1旬遅い栽培となります。  【タネまき~育苗】 健苗を育てることが良品多収のポイントです。日当たり、通風、排水のよい育苗床を選んでください。 温床育苗では、最低気温を10℃程度に保つようにし、日中は十分換気をして、徒長苗にならないよう注意します。  【定植圃場】...

【ハーブ種子】 【サカタのタネ】 フェンネル ハーブ 種 小袋

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【ハーブ種子】 【サカタのタネ】 フェンネル ハーブ 種 小袋

【ハーブ種子】フェンネル ハーブ 種(サカタのタネ) 【特長】 株元が肥大するフローレンスフェンネルです。「魚のハーブ」と呼ばれ魚介類を使った料理との相性がよく、世界中で利用されています。葉は風味づけ、肥大した株元はサラダ、タネは薬味・ハーブティー・菓子に利用できます。  【栽培環境】 原産地はヨーロッパ、地中海沿岸、西アジアで、草丈100cm以上にも達する大型の耐寒性1~2年草です。日当りのよい環境で、有機質に富み乾きすぎない土壌が適します。植えつけ前に、1当たり苦土石灰120g、完熟堆肥3kg、有機配合肥料100gを施して、深く耕しておきます。  【タネまき~植えつけ】 タネのまき時期は、暖かい地域は3~5月または9~10月、寒い地域では4~7月です。発芽適温(地温)は20℃前後、発芽までの日数は5~10日です。植え替えを嫌うので、畑に直まきします。うね間80cm、株間30cmで、8~10粒ずつ点まきします。発芽したら葉元の太りのよい苗を残して間引き、本葉5~6枚で1本にします。畑の準備ができていなかったり、コンテナ栽培の場合はポットまきをします。9cmポットにタネを5~6粒まき、本葉3枚のころに間引いて1本にします。生育適温は15~20℃です。ポットに根がよく伸びたころに、土を落とさないように抜いて畑に植えつけます。コンテナ栽培は、野菜栽培用の深く大きいものを使用します。  【管理のポイント】 植えつけ時と春先に、良質の堆肥を十分施すことが、栽培のポイントです。タネまきから1か月後からは生育を見ながら追肥をします。花芽が伸び始めると倒れやすくなるので、早めに支柱を立てます。株元(葉柄部)が膨らんできたら土をかけると、やわらかくみずみずしい軟白茎となります。7月ごろに傘状の美しい小さな黄花を咲かせます...

【大根種子】 【サカタのタネ】 冬しぐれ 2dl

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【大根種子】 【サカタのタネ】 冬しぐれ 2dl

 【秋まき大根】 冬しぐれ (サカタのタネ) 特長    1.地上部は立性・小葉で耐寒性があり、密植栽培しやすいです。 2.根形は尻がよくまとまり、曲がり少なく、そろいがきわめてよいです。 3.早くから根形がまとまり、生育がゆっくりなので収穫幅があります。 4.肩張りしない円筒形の品種なので箱詰め作業がしやすいです。 5.青首内部が青肉になりにくく肉色は純白で、生食はもちろんおでんなどの加工にも向きます。 6.甘みが強く、食味がよいです。 7.低温期収穫となりますが、他品種と比べひび割れしにくいです。  土壌と肥料設計 元肥を少し控えめにし、追肥をこまめに行います。 収穫間際の肥料切れは葉の耐寒性が落ちるので、十分注意します。排水性のわるい圃場では、肌の障害が問題になることがあります。 この場合、堆肥や緑肥などの施用により土壌改良を行うことや、圃場を選ぶことが必要です。 播種  栽植密度は、地域や作型によって異なりますが、標準は畝間50、株間25です。  管理のポイント 生育後期は霜害・凍害が発生しやすい時期であり、肥料切れはそれらを助長し、根の肥大不足や肌の老化などの品質低下をまねくことがあるので、追肥をこまめに行います。また霜が降り始めたら、べたがけ被覆やトンネル被覆を行うことで霜害・凍害による症状を軽減できます。 病虫害防除については、早期の殺菌剤と殺虫剤の散布を心がけます。 収穫 収穫適期を過ぎてもス入りの心配が少なく、良質のダイコンが収穫できますが、収穫期を極端に遅らせると葉の枯れや各種障害が出やすくなるので注意します。  栽培暦    ※時期によっては取り扱いのない場合があります。 メーカー品切れの場合は、おってご連絡いたします...

【トマト種子】 【サカタのタネ】 ごほうび 1000粒

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【トマト種子】 【サカタのタネ】 ごほうび 1000粒

高糖度で食味のよい大玉完熟向き品種 【大玉トマト種子】 ごほうび (サカタのタネ) 【特長】 1.萎凋病(F:R-1,2)、根腐萎凋病、ToMV(Tm-2a型)、半身萎凋病、葉かび病、斑点病に抵抗性でネマトーダに耐虫性の完熟出荷向け大玉トマトです。 2.草勢はやや強く、早生で栽培の後半までスタミナがあります。チャック果、窓あき果、空洞果、すじ腐れ果の発生が少なく、花落ちが小さく上物率が高いです。 3. 果実は豊円腰高で果色・色まわりにすぐれます。硬玉で日もち性極良です。 4. 食味は肉質よく、コクがあり高糖度で極良です。 5. 着果性よく、低温肥大性があり、多収です。  【適応性】 促成・半促成栽培に最も適しています。  【栽培のポイント 定植準備】 促成・半促成栽培に最も適しています。  【定植・栽培管理】 定植は第1花開花ごろを基本とし、極端な若苗定植を行わないようにします。灌水は、1段果実肥大期ごろを目安に行い、追肥は4段花房開花ごろを目安に草勢を見て行います。  【栽培上の注意点】 ・草勢がやや強く、とくに初期の強草勢は中段の空洞果、乱形果の発生につながるため、圃場条件をよく考慮して定植時期を決めるようにします。 ・極端なしめづくりは、尻腐れ果の発生を増加させるので行わないようにします。発生予防、軽減のために定期的にCa剤を散布します。 ・温度管理は最低夜温で8~9℃を目安に管理し、マルハナバチを使用する場合は、やや高めに管理します。従来の品種と比較して花粉の稔性はよいです。 ・果実がかたく、日もち性がよく、完熟収穫向け品種ですが、高温期に完熟状態で水分の流入、吸収がなされると裂皮することがあるので注意します。  【栽培歴】  ...

【ハーブ種子】 【サカタのタネ】 ディル ハーブ 種 小袋

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【ハーブ種子】 【サカタのタネ】 ディル ハーブ 種 小袋

【ハーブ種子】ディル (サカタのタネ)ハーブ 種 【特長】 細い糸のような葉をもち、夏には傘を開いたような黄色い花をつけます。セリ特有の強い香りがあり、葉・花房・タネともにピクルスに利用されます。葉を使うとマイルドに仕上がり、タネを使うと強い香りがつきます。  【栽培環境】 暑さ寒さともに強い1年草で、日当たりと水はけのよい場所ならば、特に土質を選びません。根は直根性で深く伸びるため、よく耕した場所で育てます。露地植えは前もって1当り苦土石灰100g、完熟堆肥2kg、有機質肥料100gを施しておきます。フェンネルとは交雑する可能性があるので、タネをとる場合は近くに植えないようにします。  【タネまき~植えつけ】 タネまき時期は、暖かい地域では4~6月と9~10月、寒い地域では4~6月と9月です。発芽適温(地温)は20℃前後で、発芽までは10日前後かかります。移植を嫌うため条間20cmでスジまきし、発芽後に込み合うところを間引いて、最終的に株間20cmにします。またはジフィーセブンや9cmポットに、タネを2~3粒ずつまいて5mmほど土をかけます。発芽して本葉が見え始めたころに、よい苗1本を残して育てます。生育適温は15~20℃です。根がポット内によく伸びたころ、根を傷めないよう丁寧に植えつけます。露地植えは20cm間隔で植えつけます。コンテナは18~21cm鉢に1株、65cmプランターで2~3株を植えつけます。  【管理のポイント】 ディルは寒さに強く、関東以西の平野部では、冬も防寒の必要はありません。小苗や寒さの厳しい地域では、敷ワラや不織布をかけて保護します。葉が多くなったら、下の方から順に収穫します。草丈が20cm以上に育ったころ、倒れないように支柱を添えます。直根性で草丈100~150cmと高く...

【ハーブ種子】 【サカタのタネ】 ローズマリー ハーブ 種 小袋

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【ハーブ種子】 【サカタのタネ】 ローズマリー ハーブ 種 小袋

【ハーブ種子】ローズマリー ハーブ 種(サカタのタネ) 【特長】 すっきりとした強い芳香があり、欧米では庭に植えて日常的に利用しています。鎮静、美容に効果があるといわれ、ヨーロッパではローズマリーを生活にとり入れた王侯貴族の若返り伝説があります。  【栽培環境】 地中海沿岸が原産の常緑低木で、2年目以降は木質化して大株になります。日当たりがよく冷たい風の当たらない、水はけのよい場所が適します。アルカリ性~弱酸性土壌を好み、酸性が強い土壌に植えるとよく育ちません。酸性土壌では苦土石灰などで土壌改良をします。露地植えは前もって、1当り苦土石灰120g、完熟堆肥1kg、有機配合肥料100gを目安として施しておきます。  【タネまき~植えつけ】 タネまきの時期は、暖かい地域で3~6月または9~10月、寒い地域では5~6月または9月です。発芽適温(地温)は20~30度なので、十分温度のある時期にまきます。ピートバンまたはタネまき用土を入れた育苗箱に、1cm間隔で4~5粒ずつまきます。発芽まで15~20日と長く、一斉には発芽しません。発芽までまき土が乾かないようにします。芽が出てからの生長も遅いので、10日ごとに薄い液肥を与えます。生育適温は15~20℃です。草丈約3cmになったら、水はけのよい培養土で、9cmポットに1本ずつ植え替えます。苗が小さいときは、低温期には乾風や寒さから保護します。  【管理のポイント】 9cmポットに根が十分伸びたら、露地やコンテナに植えつけます。露地植えは日当たりのよいところを選び、高畝にして水はけをよくします。北関東以北ではコンテナ植えが無難です。コンテナ栽培は15cm鉢に1ポット植えにして、その後の生育に応じて鉢を大きくします。収穫を兼ねて枝先を摘芯すると...

【大根種子】 【サカタのタネ】 冬しぐれ 20ml

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【大根種子】 【サカタのタネ】 冬しぐれ 20ml

 家庭菜園向け  【栽培のしやすさ】★ ★ (中級者向)  【秋まき大根】 冬しぐれ (サカタのタネ) 特長    1.地上部は立性・小葉で耐寒性があり、密植栽培しやすいです。 2.根形は尻がよくまとまり、曲がり少なく、そろいがきわめてよいです。 3.早くから根形がまとまり、生育がゆっくりなので収穫幅があります。 4.肩張りしない円筒形の品種なので箱詰め作業がしやすいです。 5.青首内部が青肉になりにくく肉色は純白で、生食はもちろんおでんなどの加工にも向きます。 6.甘みが強く、食味がよいです。 7.低温期収穫となりますが、他品種と比べひび割れしにくいです。  土壌と肥料設計 元肥を少し控えめにし、追肥をこまめに行います。 収穫間際の肥料切れは葉の耐寒性が落ちるので、十分注意します。排水性のわるい圃場では、肌の障害が問題になることがあります。 この場合、堆肥や緑肥などの施用により土壌改良を行うことや、圃場を選ぶことが必要です。 播種  栽植密度は、地域や作型によって異なりますが、標準は畝間50、株間25です。  管理のポイント 生育後期は霜害・凍害が発生しやすい時期であり、肥料切れはそれらを助長し、根の肥大不足や肌の老化などの品質低下をまねくことがあるので、追肥をこまめに行います。また霜が降り始めたら、べたがけ被覆やトンネル被覆を行うことで霜害・凍害による症状を軽減できます。 病虫害防除については、早期の殺菌剤と殺虫剤の散布を心がけます。 収穫 収穫適期を過ぎてもス入りの心配が少なく、良質のダイコンが収穫できますが、収穫期を極端に遅らせると葉の枯れや各種障害が出やすくなるので注意します。  栽培暦   &nbsp...

【ほうれん草種子】 【サカタのタネ】 アグレッシブ M3万粒

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【ほうれん草種子】 【サカタのタネ】 アグレッシブ M3万粒

極濃緑で立性、低温伸長性にすぐれた秋まき用ホウレンソウ 【ほうれん草種子】アグレッシブ (サカタのタネ) 【特長】 1.極濃緑、平滑な剣葉で、葉先が尖り、はっきりと欠刻が入る。べ と病R-1~7の抵抗性をもちます。 2.草姿は立性で、収穫調整しやすいです。 3.耐寒性が強く、暖地なら無被覆の露地越冬栽培でも良品が収穫 できます。 4.耐湿性が強く、湿害による黄化が出にくいです。 5.低温伸長性にすぐれるため、温暖地や暖地の10月中旬~12月 中旬播き、寒冷地の9月中旬~10月中旬まきに最も適していま す。 6.露地で寒い時期に収穫すると根元が華やかな鮮紅色になり、見 栄えがよいです。昔ながらの赤根のホウレンソウを出荷したい方 に適しています。  【適応性】 土壌適応性は広くしかも耐湿性が強いため、火山灰土から水田裏作まで幅広く栽培することができます。耐寒性があり、低温伸長性もすぐれているのでとくに低温期には最適の品種です。暖地では無被覆でも充分栽培できますが、温暖地の1~2月出荷では、パンチフィルムなどでの被覆栽培をおすすめします。秋の早まきでは、暖かい年だと徒長気味になってしまいます。播種適期をしっかりと守るようにしてください。台風などの被害でまき直しが必要になってしまった場合にも、生育の早い本品種をおすすめします。  【土づくりと施肥】 完熟堆肥の施用と深耕は、ホウレンソウづくりの基本です。連作障害を回避し、良品多収をめざすためにも、土づくりにはふだんから心がけてください。最近葉菜類の硝酸態窒素が問題視されているので、窒素肥料の過度の施用は禁物です。「アグレッシブ」は葉色が濃いので、通常の施肥量でも十分葉色が濃くなります。  【播種】 条間15~20cm、株間3~5cmのスジまきとします...

【レタス種子】 【サカタのタネ】 フリフリッカー ペレット5000粒

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【レタス種子】 【サカタのタネ】 フリフリッカー ペレット5000粒

【レタス種子】 フリフリッカー ペレット5000粒 (サカタのタネ)   適応性が広く、尻の形状が安定する根腐病レース1耐病性品種 【主なご購入者】プロ用・専門家向け商品             【特性】 1.レタス根腐病レース1に対して安定的に耐病性を発揮する。 2.結球性にすぐれるサリナス・エンパイヤ系の早生品種。 3.結色は非常にテリがある鮮緑色で、大玉の偏円球。変形球が少なく、尻の形状が安定する。 4.外葉が多く、肉厚なため、曇天や長雨後の急激な日照が原因で発生する株のしおれや玉表面の日焼け症状の発生が少ない。 第65回全日本野菜品種審査会 一等特別賞受賞 品種登録第23480号(登録名SAKLET007) 【適応性】 高冷地の5月上旬~6月上旬まき⇒7月上旬~8月中旬どり、7月中旬~8月上旬まき⇒9月中旬~10月どり、 一般地・暖地の8月下旬~9月中旬まき⇒10月下旬~11月どりに適します。 極端な早播きや遅まきは、玉が小さくなったり抽だいする可能性があります。 品種本来の特性をよりよく発揮させるためにも、作型図を確認のうえ、播種期にご注意ください。 ※栽培方法・時期は目安です。適温でのタネまき、地域や条件に合わせた栽培をおすすめします。 【ご注文前に必ずご一読お願いします】 ご注文に際しまして、以下の点についてご確認上、ご注文賜りますよう、お願いいたします。 【商品のお届けについて】 商品の発送は、通常、店舗在庫がある商品は、2~3営業内での発送となります。 店舗在庫がない場合、ご注文後にメーカーへ在庫確認・発注後の発送となります。 その為、納品までにお時間がかかる場合や商品品切れとなる場合がございます。 誠に恐れ入りますが、納品をお急ぎのお客様は...

ニンジン ベーターリッチ ペレット1万粒 【人参種子】【サカタのタネ】

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ニンジン ベーターリッチ ペレット1万粒 【人参種子】【サカタのタネ】

☆内容量:ペレット1万粒☆ 特徴 1. 晩抽性で耐暑性、耐寒性、低温肥大性および低温着色性にすぐれ、周年栽培可能な中生種です。 2. 根形は、なで肩長めの円筒形で調理しやすいです。肉質かたく、根色、芯色ともに濃鮮紅色で、青果および加工用として広く利用できます。 3. 吸い込み性にすぐれ、青首はほとんどありません。皮目は小さく、肌はなめらかです。そろい極良で秀品率が高いです。 4. しみ腐病、斑点細菌病に耐病性です。 5. 小葉で草丈低く極立性で、株間約5cmの密植少肥栽培用品種です。 6. カロテン含量が多く、糖度が高く甘みがあり、ニンジン臭が少ないです。加熱調理のほか、ジュースや生食など用途幅が広いです。 ※ペレット種子はタネまき後にたっぷりと散水すると発芽が良好となります。 ご注文前にご確認下さい 注)メーカー在庫品になります! ご注文後にメーカーへ在庫確認・発注をいたします。 その為、納品までにお時間がかかる場合や商品品切れとなる場合がございます。品切れの場合は残念ながらキャンセルとなりますので、予めご了承願います。 注)宅急便での配送になります。4種郵便(ポスト投函)はご利用いただけませんので予めご了承願います。注)まき時期をご確認の上、ご注文をお願い致します。幸せの鳥コウノトリが住む町 兵庫県豊岡市からお届けします! (;^ω^) 作りやすく食味最高級 吉谷のタネ!

【ひまわり種子】 【サカタのタネ】 サンスポット 小袋(2ml)

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【ひまわり種子】 【サカタのタネ】 サンスポット 小袋(2ml)

 【ひまわり】サンスポット(サカタのタネ) 特長   オレンジがかった黄色の花弁に、緑黄色の大きな中心部が印象的です。 草丈約120cmのわい性で、枝分かれはしにくく、花径約20cmの大輪の花を咲かせます。 根張りが強く花壇やコンテナに向きます。  栽培環境 アメリカ原産の春まき1年草です。 見ているだけで元気が出てくるヒマワリは、新しい品種が豊富に開発されて、イメージが一新されました。 土質を選ばない丈夫でつくりやすい花です。日当たりと水はけのよい環境を好みます。  タネまき~植えつけ 発芽適温、生育適温ともに20℃以上と高温を好む花です。 葉桜のころからタネまきします。 タネは大きくまきやすいので、2~3粒ずつ直まきにするか、清潔な土を入れて9cmポットに2~3粒のタネを1cmほどの深さにタネどうしが触れないようにまきます。 発芽後は丈夫な苗を1本に残し、日当たりと風とおしのよい場所で苗が徒長しないように水やりに注意して健康な苗にします。 日当たりと水はけのよい場所に、完熟堆肥約3kg、腐葉土1/3袋をすき込み、株間30~40cmで植えつけます。 肥料分が多いと伸びすぎて倒れやすいので、元肥は少なめにし、株の様子を見て追肥します。  管理のポイント 早い時期のタネまきは、気温が低いと発芽がそろわないので、ポットまきをおすすめします。 ヒマワリのタネは、くっつけてまくと発芽や生育にムラが出やすいので、離してまきます。 タネをまく深さが浅いと種皮をくっつけて発芽してくることが多いので、1cmほどの深さにタネまきします。 草丈約80cmわい性品種で、株間は30~40cmと広く植えます。 株元に光をさし入れ根張りをよくして倒れないようにしま...

【キャベツ種子】 【サカタのタネ】 藍天(らんてん) 2000粒

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【キャベツ種子】 【サカタのタネ】 藍天(らんてん) 2000粒

【キャベツ】藍天(らんてん)(サカタのタネ) 高温期に強い、おいしいキャベツ 加工・業務用にも好適! 【特長】 1.「新藍」よりも約10日早い中早生~中生品種です(定植後60~65日)。 2.石灰欠乏症などの生理障害に強く、高温期に栽培しやすいです。萎黄病抵抗性、黒腐病耐病性をもちます。 3.「新藍」と同様においしいです。肉質はしっかりしていながらも、歯切れよく、食感はなめらかでゴワゴワ感が少ないです。 4.歩留まりよく、加工・業務用に好適です。高温期でも腐れや裂球が遅いため、大球での収穫が可能です。球ぞろいがよく、一斉収穫に適します。  【適応性】 暑さに強いので、高冷地の夏どり、一般地~暖地の初秋どりに最適です。低温期には結球がゆるくなるので適しません。  【播種、育苗、定植】 まず品種に適した播種期を守ることが大切です。「新藍」を無理に長期間播種しないで、高温期栽培では「藍天」を、低温期栽培では「冬藍」を播種します。 一般地~暖地・夏まきでは、播種が高温期であるので、なるべく涼しい時間帯(朝か夕方)に播種・灌水を行い、子葉が展開するまでの期間は、日中にネットや新聞紙で遮光して温度が上がりすぎないようにすると、発芽のそろいがよくなります。 本葉が展開してからは水をやりすぎないようにして、苗床の風通しをよくし、しっかりとした苗を育てるように心がけます。徒長苗は立ち枯れの原因となるので注意します。 畑では無理な密植はさけ、条間60、株間35(5,200株/10a)程度で定植します。加工・業務用として2~3kgの大球で収穫する場合は、条間65、株間40(4,200株/10a)程度に広げて、しっかりと大きな外葉を作ることにより肥大力もアップさせます。 老化苗での定植は活着遅れの原因となりますので...

【ハーブ種子】 【サカタのタネ】 ハーブ 種 バーネット 小袋

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【ハーブ種子】 【サカタのタネ】 ハーブ 種 バーネット 小袋

【ハーブ種子】バーネット ハーブ 種 (サカタのタネ) 【特長】 寒さに強く、土質を選ばず、とてもつくりやすい多年草で、冬でも新鮮な若い葉を利用できます。昔は傷薬として利用されていたこともありました。  【栽培環境】 ヨーロッパからアジア西部の原産で、暑さ寒さに強く土質も選ばず、非常に栽培しやすい多年草のハーブです。日あたりのよいところを好みます。やや湿り気のある、肥沃な粘土質の土壌を好みます。適地では1度植えると、こぼれダネでふえるほど丈夫です。露地植えは、植えつけ前に1当り苦土石灰50g、完熟堆肥1kgと有機配合肥料60gを施します。  【タネまき~植えつけ】 タネのまき時期は、暖かい地域 では3~6月、または9~10月です。寒い地域は4~7月にタネまきします。タネまき用土を入れた育苗箱にタネが重ならないようにバラまきするか、9cmポットに数粒ずつまき、タネが隠れる程度に土をかけます。露地植えはタネを直接まくこともできます。発芽適温(地温)は15~20℃、発芽までの日数は14~20日です。発芽するまでは、タネが乾燥しないようにします。発芽した小苗は込み合っているところを間引くか、本葉2~3枚のころ9cmポットに1本づつ植えます。生育適温は15~20℃です。本葉5~6枚に育ったら、露地や鉢に植えつけます。株は大きく育つので、露地植えは株間50cmくらい、鉢植えは21cm以上の鉢に1本植えにします。  【管理のポイント】 苗に十分に日光を当てて育てると大株に育ちますが、とてもつくりやすい多年草で、半日陰でも育てることができます。植えて根づいたら毎年収穫できます。梅雨明けの乾燥期には土が乾き過ぎないように、状態を見て株元に水を与えます。咲き終わった花茎は、茎元から切り除くと葉がよく出てきます...

【ハーブ種子】 【サカタのタネ】 セージ ハーブ 種 小袋

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【ハーブ種子】 【サカタのタネ】 セージ ハーブ 種 小袋

【ハーブ種子】セージ ハーブ 種(サカタのタネ) 【特長】 地中海沿岸に自生する常緑低木で、強めの香りと苦みが脂肪分の多い肉料理などによく合い、ソーセージにも利用されるほか、ハーブティーでも人気があります。若い葉や花を摘み、生または乾燥させたものを使います。  【栽培環境】 サルビアの仲間で多年生の植物です。暑さや寒さにも比較的強く、風通しと日当たりのよい場所でよく育ちます。酸性土壌は好まず、水はけのよい土が適します。梅雨や秋の長雨期に、土が過湿にならないところで育てます。露地植えは前もって1当たり苦土石灰100g、完熟堆肥2kg、有機配合肥料100gを施しておきます。  【タネまき~植えつけ】 八重桜が散るころからがタネまき時期で、温かい地域で4~5月、寒い地域では5月です。ピートバンやタネまき用土を入れた育苗箱などに、タネが重ならないようにまき、5mmほどの厚さに土をかけます。発芽適温(地温)20℃前後で、発芽までに7~15日かかります。発芽するまでは、まき土が乾かないようにします。発芽がそろったら、込み合っているところは間引いて、苗の間隔をあけます。日によく当て、まき土はやや乾かし気味にします。生育適温は15~20℃、本葉が出たころ9cmポットに1本づつ植え替えます。本葉4~6枚くらいに育ったら、株間30~40cmで植えつけます。コンテナは18~21cm鉢に1株、65cmプランターには3株を植えます。  【管理のポイント】 めは少しずつ葉を摘むか、伸びた枝を切る程度にします。草丈60~120cmになるので、芯が伸びたら摘みとって枝を出させて、コンパクトで整った株姿にします。春から秋の生育期は月に1回の割合で、化成肥料を株元に施して大株に育てます。21cm鉢植えでは小さじ1杯の化成肥料を...

【カリフラワー種子】 【サカタのタネ】 ブライダル 20ml

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【カリフラワー種子】 【サカタのタネ】 ブライダル 20ml

草勢つよく栽培しやすい、花蕾の肥大力がある大玉中早生品種 【カリフラワー種子】ブライダル (サカタのタネ)   【特長】 中早生カリフラワーです。強健で肥大がよく、花蕾はち密でしまり、厚みのある円形、重さ900g前後、花蕾のくずれがきわめて遅く、畑で長くもちます。  【栽培環境・土づくり】 カリフラワーは湿害に弱い作物なので、水はけのよい畑を選びます。植えつけの2週間ほど前に1当たり苦土石灰100~150g、1週間ほど前に完熟堆肥2kg、有機配合肥料100gを目安に施します。  【タネまき~植えつけ】 128穴のセルトレーに1~2粒まき、本葉1.5枚程度の時期に1本にします。セルトレーでは肥料切れなどで老化苗になりやすいので、あまり大きな苗にしない方がよいです。育苗箱にまく場合は10cm間隔でスジまきにし、本葉2枚のころに苗床に植え替えます。植えつける本数が少なくて直接ポリ鉢にまく場合は、本葉2枚のころに1本に間引きます。本葉が4~6枚になったころ、うね間70cm、株間40cmを目安に植えつけます。  【管理のポイント】 追肥は本葉8~10枚のころと花蕾のできる直前に、1当たり20gを目安に施します。窒素分の多用は葉ばかり繁茂し、花蕾のゆるみ、品質低下を招きやすいので、リン酸・カリ分もバランスよく施して、がっちりした株にします。  【病害虫・生理障害】 生育初期にアオムシやコナガに葉を食べられると、十分に株が大きくならず、よい花蕾が収穫できないので、早めに防除することが重要です。立枯病や黒腐病などが発生した場合は、周りに広がる可能性があるので、早めに抜いて処理します。  【収穫・保存・利用】 花蕾に日光が当たると黄色くなり、光沢もなくなります。外葉を結束するか、葉2...

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